【感想・ネタバレ】雑用付与術師が自分の最強に気付くまで(コミック) 分冊版 : 13のレビュー

あらすじ

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

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匿名

ネタバレ 無料版購入済み

ナキリベラ団長がヴィムのサポートでボスを倒したと思ったらホントのボスが現れ絶望的状況になってしまいました。

#ドキドキハラハラ

0
2026年06月01日

匿名

ネタバレ 無料版購入済み

ギルドのリーダーがいいな。成長を感じなくなって鬱屈していた所に
主人公の力がマッチした。感情の発露がされる所が可愛い。(結構な脳筋思想だったけれども)
但し上手くは進まず最後の方は絶望だった。初めての苦戦展開かもしれない

0
2026年05月06日

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