【感想・ネタバレ】雑用付与術師が自分の最強に気付くまで(コミック) 分冊版 : 12のレビュー

あらすじ

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

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匿名

ネタバレ 無料版購入済み

新しい冒険者パーティーと大物モンスター退治に一体感を持って臨む。こういう王道的展開って実は好きですね。

#ドキドキハラハラ

0
2026年06月01日

匿名

ネタバレ 無料版購入済み

自分の頭でも雨だろうという予想は出来なかったから主人公の気持ちに移入出来た。
増えていく水量の流れに恐怖を感じる展開。出てきた敵も強そう。
ただ負けず劣らずギルドの仲間が頼もしく即判断で対応していくのが頼もしくて良い。

0
2026年05月06日

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