【感想・ネタバレ】盤上のオリオン(9)のレビュー

あらすじ

『四月は君の嘘』新川直司、最新作! 「対局料はギムレット一杯よ」 将棋の神童・二宮夕飛は、かつての輝きを失い連敗を重ねていた。そんな時、バーで将棋を指す少女・茅森月と出会う。横暴、ワガママ、破天荒な月だったが、その将棋は鋭く自由、「神様に選ばれた将棋」そのものだった――。才能ひしめく将棋界を舞台に、少年少女の心揺さぶる物語が幕を開ける! バーから始まる、将棋×青春×ラブストーリー!!


夕飛vs.生方。かつてオンラインで交わした因縁は、三段リーグという現実の舞台へ。棋士になることを望まぬ少女。それでも消えなかった、将棋への想い…。その奥底に火を灯すため、夕飛の一手が放たれる――!! 想いと想いが激突する、逃げ場なき運命の対局、開幕!!

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匿名

ネタバレ 購入済み

オッサン

高校生に自分の妹弟子(表紙の子)の将来押しつけるなや。
主人公が子供時代にネット将棋で対戦してた子も奨励会に。引きこもりしていたのが、外に出るキッカケになったのがネット将棋。
いや、だからって押しつけるなよ。と言うのが素直な感想。

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2026年03月29日

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