あらすじ
近衛戦団に加入したユーヴァは、弓の名手エリクォ、気性の激しい魔法使いリリセンとの3人パーティで、イグネリア姫を救うため「竜の塔」に上ることになる。だが行く手は前途多難で・・・・・・? 弐瓶勉が剣と魔法の世界を描く、迷宮探索ファンタジー第2巻!
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Posted by ブクログ
1巻がおもしろかったから家中の小銭をかき集めて2~4巻を購入。お花見しながら読むの最高〜
1巻よりも世界観、キャラクターの性格、ダンジョンの構造が見えてきた感じ。人間とほかの種族の関係や世界観が面白い!やっぱベテランの腕ってこういうところで出るのかな
弐瓶勉!!
冒険物語での一番の敵はやっぱり人間なんだな!!そして作者は弐瓶勉さん!!!
次巻でもしかしての胸糞な展開にも期待してしまいます
2巻も面白かったー
ダークソウル的な世界観と弐瓶勉の作風が完璧にマッチしてる
竜化人ってあんな感じなのか、なんか気持ちわるいね
イグネリア姫どうなったの?
この漫画キャラクターどんどん増えていく前に拉致されたイグネリア姫の現状とか垣間見せてくれない?
2巻読んだら面白くなるかと淡い期待で読んでダメだった
謎ファンタジー世界は自分ダメなんだ
あれだけ魅力的なビジュアルを提供してくれた弐瓶勉先生が、今作は天空から垂れ下がる巨大構築物くらいしか見所が無い
これまで弐瓶勉漫画どれだけいい加減な終わり方したよ、「あのキャラクターあれ以降出なかったな」が何度も有るんだよ
敵対者は増えるけど味方が弱っちい連中で出オチばかりなのも
巨大な虫を奇形の人間が茹でたらユーヴァが匂いで旨そうだと探知するのとか気持ち悪い描写もウンザリだ
「こいつカッケー」って曲者が居ないのも辛い、ドモチェフスキーとか先島みたいな不屈の男だよ
主語大きく言うけどみんなこういう便利なファンタジー世界大好きなんだな
タワーダンジョンに関しては既刊まとめて読んでも面白く感じそうにない、しかしそれでも星を少なくする気にもあまりならない
この漫画にバイオメガのヒグイデあたり出てきたら教えて
難しい
敵は塔の中とは限らず、領内にもとんでもないのがいる、ということか。
絵は「味」である側面はもちろんあるのだが、肝心の戦闘シーンなどで
何が起こっているのか正直わかりづらい・・・