【感想・ネタバレ】大乱 関ヶ原 (1)のレビュー

あらすじ

豊臣秀吉が遺した負の遺産「朝鮮出兵」の後始末により勃発する「大乱」の危機。五大老筆頭・徳川家康も五奉行筆頭・石田三成も、乱世の再来を阻止しようと各々の立場で奔走する。しかし、これがやがて天下を二分する「大乱」へと繋がっていく…。大ヒット作『センゴク』の宮下英樹が満を持して贈る、戦国最大の「政治の戦い」を描く荘厳なる歴史大河ロマン!

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圧巻

「圧巻」のひと言。
各人物のにじり出るような表情や言葉。

ただ、何故、「センゴク」で描かれなかったのか。
反面、「センゴク」抜きでも成り立つ作品。さすがです。

先生の作品は、「桶狭間戦記」といい個々の人物が「立っている」からなせるのでしょうか。

#アツい #感動する #深い

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2023年04月27日

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