あらすじ パリにナチスが迫る間際まで書き綴られた膨大なメモ群はバタイユらに託され,かろうじて生き残った.一九世紀パリに現れたパサージュをはじめとする物質文化に目を凝らし,人間の欲望や夢,ユートピアへの可能性を考察したベンヤミンの畢生の労作.(全五冊) ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #タメになる #切ない #深い すべてのレビュー ネタバレのみ ネタバレはありません。 1巻へ 前巻へ 次巻へ 最新刊へ パサージュ論 一の作品詳細に戻る シリーズ作品レビュー パサージュ論 一 パサージュ論 二 パサージュ論 三 パサージュ論 四 パサージュ論 五 「雑学・エンタメ」ランキング 「雑学・エンタメ」ランキングの一覧へ