まちのレビュー一覧
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購入済み
続きが気になります
イラストも綺麗で見やすいです。ヒーローや登場人物がイケメンばかりで、たくさんの動物も出てきて癒やされます。
ストーリーはヒロインが聖獣の言葉が分かり気に入られ聖獣番のお仕事につく感じですが、そこで出会った人々を通して成長していく感じです。恋愛面も含めて楽しみにしています。 -
購入済み
単行本で買っていましたが、気になって、分冊版を購入してしまいました。
絵がきれいで、おもしろいです。
リエンファが無事でよかった。
お母さんともうまくいきそうですね! -
購入済み
今回は
今回はタイトルにも登場する聖女の影が薄い巻でした。邪魔者が消えるはずの世界で誰も消えなかったのは、必要な存在だからか、単純に繋ぎの回だったのか悩むところです。
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ネタバレ
うーん…
「王子の恋応援し隊」とか設定が面白かったんだけど、ヒロイン(悪役令嬢役)がとにかく暴走気味だし勘違いも甚だしい。内容も先が見える展開になってきたのでちょっと途中で冷めてしまった。絵も表紙は良いのに作中の挿絵は「絶世の美女」とかに見えないし…。残念。
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ネタバレ 購入済み
読みやすかったけど
内容はなかなか面白かったですが、設定やキャラをイマイチ活かせてない気がして、もったいないなーと。
オネエのお医者様とか、もっと出番があっても良いキャラでしたが、後半すっかり消えてたし。
あとヴェールを被ってる意味ありました?
生地が厚いのかと思いきや、「アイコンタクト」とか、なんか顔色を窺われている描写もあれば、全然見えてないような表現もあり…。
結局これ必要だった?って思いました。
あと、護衛が抜けてる。
ご飯食べれてないの知ってて、野草の存在教える。
などなど。
ヒーローはもっと手の打ちようがあったと思いますけど。
飴と鞭とか腹黒とかいうレベルじゃなく、人としてヒ -
ネタバレ 購入済み
次巻に期待
途中まで楽しかったけどバタバタ判明するなかで違和感が。使用人が王女殿下にあんなことしてアレで終わり⁈出来心で済む話じゃないような。主人公は苦労人で耐性あるし執着しない性格なのはわかるけど、殿下の対応も肩透かし。執着しない主人公が最後に殿下へ怒り大爆発なのはそれだけ好きという証拠なのかもしれないけど急展開で頭がすぐについていけなかった。この巻は兄とのやり取りが1番面白かった。
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ネタバレ 購入済み
拗れ、、、
続きが気になり購入しました。
後半は話が拗れに拗れて、、、主人公は賢い人だと思ってたのですが、、、好きだからこその感情でああなるのか、復讐?仕返し?
主人公が暴走気味になるのは分かるのですが、あそこまで執着していた本来の目的が何だったのか、、分からなくなってきました。 -
Posted by ブクログ
冒険者に憧れているけれど、痛いのが嫌いな主人公。
諸事情により、大金を持って故郷を離れた。
ちょっとした権力を振りかざされたから
出て来たのか、と思いきや、な理由でした。
タイミングとしてはよかったのかも知れません。
ただ、主人公の性格がちょっと…。
冒険者にありたいけど、痛いのは嫌だ、という心理が
まったくもって分かりません。
憧れで終わらせればいいのに、そのまま突っ走り
騒ぎ立てる子供状態。
子供時代ならまだいいですが、大きくなっても…では
ちょっとどうなのかと問いたいものが。
それほど幸せな生活ができていた、というに
なるのかも知れませんが。
話は面白かったですし、微妙に
主人公も -
Posted by ブクログ
ネタバレ間違いなくマシュロがすべての元凶だね。こいつだけは何があっても好きになれない。しらじらしく「殿下のためを思って~」とか言ってるけど、それも全部自分のためだし。かなりの自己中だよね。デートの邪魔しに来て暴言吐いたり、下手くそなくせに涙目で強制的にダンス躍らせたり、何なの? こじらせ男子は基本的に嫌いじゃないけど、こいつだけは不快感しかない。
妹も悪い子ではないけれど、目の前で姉を貶められても四馬鹿を怒ったり、たしなめることもしないのはちょっとなぁ。四馬鹿が持ち上げるように、本気で姉より自分の方が王妃にふさわしいとか思ってるんだなぁ、という感じで好感が持てない。
ヴィオル様とヴィーの存在がどれ -
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購入済み
面白い
試し読みして気になり購入しました。今までにないストーリー展開で、ハマってしまいました。とにかく絵が綺麗で、早く2人の距離がもっと近くなったらいいな。
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Posted by ブクログ
ネタバレ社交会一の美女と謳われる妹マリエッタと比較され、『地味姫』と揶揄されて育った公爵家の長女セレン。
婚約者のヘリオス殿下たちが「マリエッタを正妃にすべき」と話しているのを聞いてしまう。
必死に王妃教育をこなし、生徒会のフォローをしてきたものの、殿下の心が妹にあるならと、自ら婚約を破棄するために動こうと決意。
婚約破棄のために、魔術を磨き、殿下も公爵家にも傷をつけない婚約破棄を狙うことに。
『氷の魔術師団長』ヴィオルから借り受けた使い魔の黒猫を師匠に魔術師になるべくセレンの奮闘が始まる。
黒猫のヴィーを通して、ヴィオルとセレンの距離が近づくと、今まで微妙に保たれていた均衡が崩れて、それぞれの思惑 -