黄文雄のレビュー一覧 中国・韓国が死んでも教えない近現代史 黄文雄 社会・政治 / 国際 3.8 (8) カート 試し読み Posted by ブクログ 大規模な反日デモ、連日の報道。そんなときに読みました。 著者が台湾の人なのも興味深く。 えー、なんなんだ、もうっ!本当に!!(怒) ・・・が感想。 ODA、もう十分だから!と思う。 三国志、その他の時代の英雄たちが現在の中国を見たら「何のために自分は・・・」って嘆くよー、間違いなく。 誇りとか、美徳とかってないのかね。 そして教育って大事なんだと改めて。 これは日本にも言えることですが。 0 2012年12月13日 中国・韓国が死んでも教えない近現代史 黄文雄 社会・政治 / 国際 3.8 (8) カート 試し読み Posted by ブクログ 内容に繰り返しが多く、時代が繰り返し前後するため、理解しにくかった。 長文読解のよう。論点を簡潔にまとめて欲しかった。 台湾生まれ、日本に帰化。 中立の立場で書かれているようだが、どれほど正しいのか? 書かれている日本の好評価は台湾で一般的なのか? 学校で習わなかったアジア近代史を初めて学んだ。 私の中で価値ある一冊、価値ある一歩。 アジアにおける日本の歴史的評価を(他国の公平な目による)をさらに読みたい。 0 2012年11月07日 中国・韓国が死んでも教えない近現代史 黄文雄 社会・政治 / 国際 3.8 (8) カート 試し読み Posted by ブクログ 近代の本東アジア日中韓台での歴史認識・教育に関する著述。世で多く流れる情報だけでは多面的な考え方や、自分の歴史認識を育てることはできないよなと思いながら読む。 0 2012年10月24日 台湾 朝鮮 満州 日本の植民地の真実 黄文雄 学術・語学 / 教育 3.5 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ 彼の著作の集大成として看做す事が出来るこの本は、明治以降〜1940年代の数々の事実経緯の確認を目的とするには、その観点、結論を別とすれば、十分使用に耐え得るだけの論拠を提示している。 黄文雄という人の観点は、あんまりにもあんまりだというあんまりさがある人で、 新しい本を買ったはずなのに言ってる事が毎回同じなんだぜ?の典型であるので、 買うのであればこれ一冊を買う方が懐には優しい。 0 2009年10月04日 <<<123・・・・・・・>>>