漫☆画太郎のレビュー一覧

  • 漫古☆知新―バカでも読める古典文学―

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    ジャンプ+で読んでた(笑)んだけど、猫が可愛すぎたので、血迷って買いましたwwwwwwww
    オールカラーだぜwwwwww
    解説が秀逸です!!!!

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    2023年05月04日
  • まんゆうき~ばばあとあわれなげぼくたち~新装版 上

    ネタバレ 購入済み

    ジャンルは萌えグロ…

    この漫画の最大の魅力は萌えとグロのギャップ。
    昔ながらの大味な笑いは、僕の世代には突き刺さるはず!
    個人的にはポックリ大魔王がツボですwww

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    2021年01月25日
  • 星の王子さま 4

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    ネタバレ

    良き良き。
    4巻まできたのにまだ面白いぞ!
    話は脱線っていうか、返礼漫画という別物になっちゃったけど。

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    2019年04月04日
  • 星の王子さま 1

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    サン=テグジュペリのネタを作者・漫☆画太郎が描き起こすをこうなるのか…の斜め上感がツボったら負け(笑)まず、王子がしょんべん小僧よろしく「全裸」なんだよ、ダメだろ(笑)時々噴出するジブリネタ…。キツネとの友情の神髄を突いた神展開、薔薇とのエピソードなど、どれくらい斜め上から来るのか、とか期待してはいけない(笑)
    笑ったら負け、でも原作知ってれば確実に笑うしかない状況追いやられる(笑)フルチン変態幼児の王子がたまに可愛く描かれるのが…なんだろう、本当に可愛く見えてくるから不思議だ。単行本の売れ行き次第でこうご期待、って描いてあったので、下ネタ平気不条理ギャグバッチ来いな人は読んで。

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    2018年01月11日
  • 珍遊記2~夢の印税生活編~ 1

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    ネタバレ

    画太郎先生珠玉の作品「珍遊記」の続編でありながら
    1話目がいきなり「まんゆうき」の続編でスタートし、じつは同一世界だった。
    という所から既にぶっとんでますが、画太郎先生の本気はこんなもんじゃない。

    珍遊記の第1話の次の日から、珍遊記2の主人公・カッパを中心とした物語が始まり、
    珍遊記の最終話の次の日にカッパが玄奘と太郎たちに合流するという
    時間軸の設定もなかなかのものですが、画太郎先生の本気はこんなもんじゃない。

    第4巻に収録されている27話以降打ち切りが決定したため
    本来なら最終話に向けて急ピッチで物語の修正を余儀なくされるはずなんですが
    画太郎先生は天才でした。
    27話以降語られたであ

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    2017年10月01日
  • 地獄甲子園 3

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    物語という既存フォーマットに対してどこまで不誠実でいられるかをひたすらに実験しているような漫画であった。どこで終わってもいいような気もするけど、続くなら続くでこちらとしても延々と読んでいられるうんこ味の金太郎飴構造。

    よく「まじめに読むのが馬鹿らしくなる」などというけれども、この漫画はむしろ画太郎先生のまじめになんか読ませてやらねー!という明確な意志の元に描かれていた。

    さっきどでっ腹を突き破られて死んだはずの男が次のコマでは普通になんの説明もなく生きてセリフを喋っているようなシーンばかりなので、どんなにまじめに読もうと思ってみても、結局はへこたれて「これはもうそういう漫画なんだ」「考えて

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    2013年11月19日
  • まんカス

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    昔よく左翼ボクサーのぼるの真似をしてました。
    画太郎で最も有名なトラック落ちの初出が収録されています。

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    2013年11月03日
  • 画太郎先生だぁ~い好き

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    世にも奇妙な漫画太郎未収録作品が何故か秋田書店から登場!!
    秋田書店のごみ箱から奇跡的に発見された(?)幻の作品も収録!!
    秋田書店のバカヤロー!!!!!

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    2013年11月03日
  • 地獄甲子園 2

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    外道高校との試合で、まさかの全員死亡!

    ところで、外伝「ラーメン馬鹿一代」はどこが外伝なんだろう(笑)。

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    2013年03月07日
  • つっぱり桃太郎 1

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    ゲスい系で基本笑えるけど好きではないのですがこの桃太郎だけは気に入ってしまいました。コマの使いまわしによるテンドンが手抜きと思いきや実に巧み。特にババアのダンスには心癒されて毎晩読んでました。タトゥー!

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    2012年04月27日
  • 世にも奇妙な漫☆画太郎 2

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    不幸な主人公が異様に愛らしい第7話「花さかミュージシャン」と、ほとんどをコピーで使いまわしているのが逆にスピード感を生んでいる第8話「シムラからの年賀状」が個人的に好き。
    恐らく定期的にこの2巻は読む。

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    2011年07月18日
  • 世にも奇妙な漫☆画太郎 3

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    相変わらずどのページを開いてもまんべんなく汚い。
    この巻のお気に入りは、『ピースサイン』のコピペ無双。

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    2011年07月01日
  • 画太郎先生ありがとう いつもおもしろい漫画を描いてくれて…

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    比較的シンプルなのと陰影をつけまくった気持ち悪いのと、二つの絵柄が入り交じっているコミック。話はひどくてクドくて下品で恐ろしい勢いがあって、何より1ページまるまる顔面アップの迫力が気持ち悪いやらおかしいやら。
    ババァゾーンも良いが、たのしい遠足もなかなかのものがある。どこまで転がっていくのだこの話と思いながら読んでいた。

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    2011年04月27日
  • 画太郎先生だぁ~い好き

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    まあいつも通りだと思う。全裸とかババアとか。ちょいエロもあり、みたいな?で、巻末に浦安鉄筋家族とのコラボ。どっちも同じくらい下品(褒め言葉)ということもあり、相性抜群。

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    2010年10月10日
  • 画太郎先生ありがとう いつもおもしろい漫画を描いてくれて…

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    「ぜーんぶ、芝居だ」
    日常会話に使わせてもらってます。
    流行語大賞です。
    この言葉でだいたいうまくいきます。(多分)

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    2011年05月25日
  • 画太郎先生ありがとう いつもおもしろい漫画を描いてくれて…

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    表紙とタイトルがすでに反則!でも「たのしい遠足」(の、ありえない展開)に感動したり「バカでも覚える英単語」で実際に勉強できたり…。画太郎先生に対する見方がかわりました。あー、おもしろかった。

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    2009年10月26日
  • 地獄甲子園 1

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    ジャンプ連載当時「画太郎のページだけくさい」とか言われていたけれど(それもある意味すごくない?!)、臭いそうな画風は名前変えても顕在でした。ハチャメチャなところも結局何だったのかわからないところもなぜかよしと思えます。表紙で衝動買い。弟も知っていてふたりで語りました。小ネタ満載なとこも面白いです。ワイングラス片手に受話器とるメガネとかさ。ほんと天才!

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    2010年03月29日
  • まんカス

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    画太郎先生は少年誌をはなれると、ここまでやってしまうかと感嘆してしまった作品。つっぱり桃太郎最終回に完全に脱力。ループ漫画の威力をまざまざと見せ付けられる逸品。2006年11月発売。全1巻。

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    2009年10月04日
  • くそまん―サイテーの漫画短編集―

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     これは、とりあへず、載せておこう。 早い人だと五分以内に読み込むことができうる本だが、もし、あなたが感情を挟んで、笑いなどという至情を差し込んでしまったら最後、その速読具合も思いの外落ちること請合いである。

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    2009年10月04日
  • 画太郎先生ありがとう いつもおもしろい漫画を描いてくれて…

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    デビュー作から新作まで、読み切りその他を詰め込んだ画太郎大百科!初心者には入門書としてもぴったりな1冊だ。
    ページの間からこぼれ落ちんばかりのウンコとゲロ、同居する下品とメルヘン。確かに汚いが、じつは上手な絵。記号的なツルンとした絵柄や、パッチワークだらけのストーリーにヘキエキしている人にとっては、心の渇きを癒すオアシスになるだろう。
    映画「ババアゾーン」原作の大半を収録しているので、映画を観てヤラれちゃったひとも是非。病みつきになるよ。

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    2009年10月04日