染谷昌利のレビュー一覧
-
Posted by ブクログ
Claude Codeは非エンジニアこそ活用すべき武器。
最初の手間が後の手間を何倍も削減する。
ターミナルを避け、デスクトップアプリをベースにその基礎を解説。
私も初めてその機能に触れ、世界が変わった。
今からでも遅くない、AIをパートナーへ。
◆モデル
Opus:高性能
Sonnet:バランス
Haiku:軽くて速い
◆依頼のコツ
①誰に・何を・どんな形でよ3点セット
②お手本を添える
③やり取りで育てる(60点から100点へ)
◆チャットは思い切って分ける
AIがコンテキストを読み取れる範囲も限られているから
◆チャットの限界(Claude Codeへの誘い)
①自分のパソコンでは動けないこと
②連続した作業を最後まで回せないこと
-
Posted by ブクログ
ネタバレ楽しみながら続ける
他のブロガーを参考にする
読者の気持ちになりきる
経験したことのあるライフイベント
過去の自分を読者像にすると書きやすい
稼げるまでの期間に注目しない
0を1以上にす?ことができたら、それを伸ばすのは難しくない
感情をふくめる
思ったことや感じたことなど
3語以上のキーワードを含むよう
読者像をピックアップ
結論から伝え、詳細に書いていく
末尾 少しでも参考になればうれしいです
こういう人にはお勧めできないと書く
フリー素材 ぱくたそ
1行ごとに改行
文字数は指標にしない
見出しにキーワードを含める
一般論から始め、悩んでいませんか?などと呼びかける
デザインに時間をかけすぎない
2カラムがおすすめ
はてなブログのテーマストア
ibisP ain't xでオリジナルイラストをつくる
更新頻度を1日1回にする
デメリット うーんと思ったところを書く
こうすれば良いとつなげる
書きたくないときは無理に描かない
人の気持ちを想像する練習をする
続けていると四半期ごとにいいことが起こる -
Posted by ブクログ
めちゃめちゃおもしろかった!
(この感想は不適切か?)
『前田デザイン室』のディレクターとデザイナーのリアルなフィードバックの様子を書籍で堪能できる。貴重!
0.1ミリの世界に生きているデザイナーたちの『ひとつのデザイン』にかける情熱に感動する。
注)小説ではありません。デザイン本です。
元任天堂社員という肩書きも強い。
単純にノウハウが書かれているわけではない。
デザイナーの個性に合わせ、自らが考えるようにヒントを繰り出すディレクターの敏腕さ。
このような有能な上司に当たりたいものだ。
思考停止に陥るような指示は成長を促さない。
デザイナー側も、如何にフィードバックの意味を捉えるか、言葉を咀嚼し、考えを繰り返す事で自ずと経験値が上がる。
何十回もフィードバックを繰り返し、段々と形になっていく様子から目が離せなくなる。
デザイナーじゃなくてもこれ1冊読めばプレゼン資料などのセンスが上がるのでは?
著者の本『勝てるデザイン』が読みたくなる暗示が込められている笑
私は単純なので、買う!笑 -
Posted by ブクログ
筆者がWebライターとして活動してきた経験をもとに、ライターの心構えやテクニックのほか、クライアントとのつき合い方といったコミュニケーションについても紹介している本。
どんな仕事も一緒だけど、発注を受けたら御用聞きになるんじゃなくて、クライアントの意図を汲んで『言われた通り』の一歩先を目指すのが大事。
単なる下請けではなく、プロとして対等に意見を言わなきゃいけないときもある。悪質なクライアントに引っ掛かりそうなときもある。結局は人間関係なんだけど、言うべきことは言える関係を構築するためのノウハウもこの本には掲載されている。
困ったときにもいちど開けそうな一冊。 -
Posted by ブクログ
YouTubeの設定も画像付きで解説!やってみます!
ブログをやっているので、YouTube運営を追加できないかと思い、購入!
設定の仕方など画像付きで紹介されていてわかりやすかったです。
「これやっていない」
という設定も見つかりました。
勉強になった箇所
・楽しい気分になってもらうこと。ファンになってもらうこと。
・専門的×読み手の求めている情報=役に立つ情報
・見やすいユーチューブチャンネルにする
・ブランドアカウント
・再生リスト機能
・記憶のSEO
・5W3H1R
・画像ファイルにも代替テキスト(altタグ)
・動画は90秒くらいの短いネタを積み上げて
・商品だけを映し出し、人が出てこないはダメ
・動画のやってはいけない1〜4
・ユーチューブにリンクを埋め込む
・カスタムサムネイルで視聴数が大きく変わる
・埋め込み用HTML ビメオ -
Posted by ブクログ
Webライターで収入を得るための心構えとテクニック。
収入を得ると一口にいっても月5000円の人もいれば生計を立てられるくらいに稼いでいる人もいて様々。
でもWebライターという仕事は1人でこなすことは出来ず、クライアントと一緒にやっていくものである。
Webライターとしての収入が増えてきても相手が人であるという考え方の根底は維持していかないといけない。
副業といえど、相手があってこそだ。
ライターに必要な能力として
○正しい情報を見つける能力
○伝わりやすい構成を作る能力
(=わかりやすくまとめる力)
○正しい日本語を使う能力
これらは本当に重要で難しい。
ここを意識して日々の文面から考えていきたい。
構成を作る能力は私が1番追いついていない部分なので、ここはもう少し学ぶ必要があると感じた。