瀬尾公治のレビュー一覧
-
Posted by ブクログ
ストーリー:8 画力:8 魅力:9 デザイン:8 構成:8 表現力:8 独創性:7 熱中度:8 センス:8 感動:8 総合:80
もともと絵が好きで涼風を買っていたので、その流れというか涼風つながりで購入し始めました
涼風は、すでに売ってしまいましたが・・・
あらすじをwikiより引用
現代の日本に暮らす少年ユタは平成6年6月6日6時6分6秒という偶然の時刻に誕生した中学生。彼の部屋にある日突然、自らを魔界の姫だという少女ルシアが現れ、自分との子供を作れと迫ってきた。何でも彼女は6が6つ並ぶ奇跡の時刻に誕生したユタと交われば、とてつもない力を持った大悪魔を生み出せるという言い伝えを信じているらしい。驚いたユタはどうにかして一度はルシアを部屋から追い出すが、その後も彼女は懲りもせず何度もユタの前に現れる。
当初、ルシアのことを厄介者扱いしていたユタであったが、やがて彼女は本当は孤独で寂しがり屋であり、それなりに可愛気のある性格であると気付く。優しく、他人を思いやる心を持つユタはルシアの友達になることを決意したのだった。
そんな時、ユタは以前から憧れていた先輩の女生徒リエから電話で呼び出され、ルシアとは縁を切ってもらいたいと頼まれる。実はリエはユタのことを悪魔の手に渡らないように以前から監視していた天使だった。リエはユタのことが好きで「悪魔であるルシアのことは忘れ、自分を選んでほしい」とユタに想いを告白したが、ユタは「友達を裏切ってまで、先輩と付き合うことはできない」と、その申し出を断るのだった。
あらためてルシアと「友達」としての付き合いを始めたユタだったが、その後ルシアはユタに弁当を作って食べさせてあげようと、彼の通う学校にまで押しかけてくる。
おもったよりwikiにあったあらすじが長かったです・・・ -
無料版購入済み
可愛い女の子を描かせたら
この作者は可愛い女の子を描かせたら最右翼なるのではないと思っている。この作品もその例にもれない。しかし逆にそれ以外の登場人物のキャラクター作りやストーリー展開の面白さはどの作品も今ひとつのところがある。残念なことにこの作品もその例にもれない。もう少し陰影があったらより引き締まった作品になったような気がする。
-
購入済み
なぜモテる?
なぜ主人公がこれだけモテているのかわかりません…。ラッキースケベやろうなのに…。これだから私はモテないんですね。知り合いにでもわざとラッキースケベをしようかな。
-
購入済み
過去作?のキャラ
過去作品の登場人物らしいひとたちがそれなりに出てきているんですが、わかりません。
この作者の作品あまり読んでいないのと、(主にヒロイン)キャラが似すぎていて覚えにくいです。 -
購入済み
500回は見た展開
「500回は見た」といえるような、よく言えば王道、悪く言えばテンプレ、使い回し展開です。
それだけ何度も同じような展開にすることは、悪いことではないかもしれませんが、気になる方には気になるかもしれません。