伊藤真のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
・同時進行で仕事を進めるメリット
・講演会の資料
・本の原稿
・授業で使うテキスト原稿・・
といった複数の画面が開いている。
仕事の量が増えるほど、関連してる部分や、重なってくる部分もあるので、ヒントになりやすい。
・物理的にうまく整理できていうことと、頭の中で整理ができていることとは別。
・ゴールのイメージを具体的にするために、合格者やその分野お成功者の声を聞くことは、
ひじょうに意味がある。
・その記事は、
・本を書くためか
・講義のためか、
・プレゼンテーションのための資料か。効果で分類する
きちんと目的別にそるっていれば、時間が短縮できるだろう
・効果的なファイリングボックス
自分の仕事やテーマに関する資料や記事を見つけると、切り抜いたり、コピーしたりして
箱の中に片っぱしから放り込んでおくのだ
・未知のものを研究するということは、物事を関連ずける作業だと考えている。
・死んだあとに、次の世代に引き渡せるものがあるか
考え方でもいいし、想い出でもいいのだ。 -
Posted by ブクログ
頭の使い方に関しては、トニーブザンの「頭が良くなる本」の方が良いかも。
また、集中力については「最強の集中術」の方が上かな。
本文ででてくる、伊藤先生の教え子、岩瀬大輔さんの存在始めて知る。
ネットでちょっと調べるとスゴイの一言。。
→ライフネット生命は要CHECKです。
(大前研一さんからもブログにお祝いのコメント入ってました。)
「一点集中力」を突破してくたびに、人間のスケールが大きくなった結果がこれかぁ。。
「あの時」を超える、”これはやった!”という経験がまだまだ足りません・・。
今回のメモ:
・1点に集中するノウハウは捨てるノウハウ
・絶対にあきらめない。 ”基本”が大切
→手を広げたい気持ちを抑えてガマン・・。
・集中の音楽→マーラーの交響曲GET!
・うまくいかないとき → 大声で笑う!
・集中できないときは、不安要素を書き出し解決