鳥谷朝代のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
学んだことメモ 首、手首、足首ゆるゆるで緊張
グーパー グー力込めて
腹式呼吸 吐く時おなかを引っ込める
トレーニング
腹式 吸って止める、アーを長く出す
正しい発声
口を大きく開ける
余分な力を抜く
腹式でお腹から声
母音をしっかり
人の話をしっかり聞いた方が緊張しない
聞き手の反応が無くてもオケ リラックスしてるだけ
いざ本番
人の話を聞く
腹式呼吸 余分な力を抜く
ゆっくりと前に出る
前に出たら見渡しゆっくり一呼吸を置く
腹式で発声する
お辞儀とかもゆっくり
話す内容や目的に集中し 感謝の気持ち
終わったら人の話を聞く
良い格好をし過ぎない
ありのままの自分で
また会いたいと思わせる人
変化に気づく
感情に寄り添う
別れ際の余韻を残す -
Posted by ブクログ
ネタバレ前であがらない人とあがる人の習慣「対緊張の特効薬」
人前であがらない人の特徴はあがる人と正反対である種の心に余裕がある。
緊張に対して楽観的捉え今できることから行動を変えていく。もっと言うと行動レベルと
いうのは短く話すといった意識だったり、話す内容の大枠だけ決めておくだけにすること
がある。
重要なことは今の現状の自分にとって何ができるのか模索しながらコミュニケーションを
考えていくこと。昨日の自分と比較し一つでも自分の価値として反省を生かせるように意
識していけばコミュニケーション、緊張に打ち勝つことができるのではないかと感じま
す。誰もが緊張感を抱き、自分だけの身に起こってることではないことを自覚するだけで
も楽になった気がしました。
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Posted by ブクログ
ネタバレ・あがり症は誰もが抱えること。いかに受け入れ、向き合い、人前で話すことをポジティブに捉えることができるかが、克服の第一歩になる。人前に出る機会を得られた(与えられた)自分を光栄に思う。
・ミスしたことさえ、ネタにする。またミスしても話し相手は然程気にしていないことが多いため、不必要な謙遜や落胆はしない。とにかく前向きに。
・話すためのフィジカルを整える。姿勢/発声/柔軟体操/場慣れ/呼吸などなど…
・準備は完璧にしない。原稿も要点(導入/本論/総括)を抑え、ざっくりとした内容でいい。たとえ、原稿と違うことを話したとしても、それは自分がその時相手に1番伝えたかったことであり、ミスなんかではない。
・話すときは時間とスピードを意識する。1分でゆっくり話せる内容にすることがポイント。話しているときは、相手の視線をキャッチし、自分のファンと思うことで、相手のことを思いながら話すことができ、伝わり方もより良いものになる。
・いつどんな質問や振りが来てもいいように、ネタの収集は怠らないほうがよい。相手のことを知ることも緊張を緩和するポイント。特に誰かの話は、共通のネタになるため、メモなどを取ってしっかりインプットしておく。
・自分の評価を気にするから、あがり症が発症する。とにかく『相手のためにどう伝えるか』を意識すれば、緊張は緩和される。
人前で話すことは自分への期待の現れであり、楽しむことを感じることがあがり症克服への必勝法。
常にポジティブな感情を持って、自分や相手と向き合う。