さくらいよしえのレビュー一覧

  • 女2人の東京ワイルド酒場ツアー☆
    すっごく飲み屋に行きたくなる本!女だとどうしてもしゃべることを目的に居酒屋に行くことばっかりだけど、こうしてウマイものを目当てに飲み屋に行くのもいいなと思いました。これ読んで焼き鳥屋行った。笑
  • 読みキャベ
    愛すべき酔っ払い、しかもかなり度を越した酔っ払いのための
    一冊。
    自分の恥ずかしさも、ここに事例としてあげられている方々の
    悩みを読めば、ほぼ解決されます。
    何気に、ビジネス的につぼの箇所も多数あり。
    「社外秘の資料を紛失した!」とか「大事な取材に寝坊した!(これは
    著者の話)」など、トラブル対処の...続きを読む
  • きょうも、せんべろ 千円で酔える酒場の旅
    急げば、15分あると読める。しっかし、行きてーなー、という店が多すぎる。
    ニューカヤバとか、馬力とかは行ったことあるけど、門仲とか浅草橋、船堀と言った近場にも魅力的なとこあるねー。
    やっぱ金宮なのね。
  • 女2人の東京ワイルド酒場ツアー☆
    千円でベロベロになれる店、千ベロを飲み歩く。
    基本的におじさんがたくさんいそうな立ち飲みスタイルですがすっごくおいしそうだし、若い人が多いところもあるので行ってみたい。

    でも取材兼ねているので色々頼みすぎて毎回千円越えてます。千円ではベロベロにはならないのでは(笑)
  • 女2人の東京ワイルド酒場ツアー☆
    女性二人の突撃レポ。マンガ形式でテンポよく進んでいく。
    都内の酒場のみの紹介なので地方の人は、ふーんって感じかも。
    何箇所かそそられるところがあったので今度行ってみよう。
  • 読みキャベ
    やっちまった全ての人に優しい一冊。
    怒涛の失敗と後悔を乗り越えて、新しい航海(後悔)へ踏み出すための必読書。
  • 読みキャベ
    著者の【さくらいよしえ】さんに直接聞きました。「これマジ?」って!

    私の酒の失敗など、全く話しにならん。
    一度、夏の暑い日に泥酔し明け方、なぜか河川敷の草むらで、雨に打たれて目が覚めた事があります。ワイシャツは無く、虫刺されだらけでした。
    確か、河に入りたかった記憶がある。もし、そのまま入っていた...続きを読む
  • 鉄子の部屋
    鉄道好き女性ライターの文章がおもしろく、
    参考になる情報もいっぱいでした(特に、駅弁とか)
    「女子鉄」よりおっさんくさい感じがたまらなく好き。
  • 小学館ジュニア文庫 りばーさいど ペヤングばばあ 上 ~少年さがしもの探偵とひみつの放課後~
    たま川沿いのハイテク地下室つきボロ屋で暮らすはばあ、さがしもの探偵。やきそば大好き。テンパーの少年いるか、弟子入り。じいじの遺言書、採金、伝説のバット、タイムカプセル、不敗のグローブ。

    ペヤング焼きそばって、実在しているんですね。初めて知りました。道具なしで作れるってところが、話にピッタリ。食べて...続きを読む
  • 女2人の東京ワイルド酒場ツアー☆
    お腹が…すく!!千円でってコンセプトはどこに行ったんだ?って割と早い段階で疑問に思うんですが、それは著者もそうだったようで(笑)
    どのお店も美味しそうでしたが、頑固ルールあるっぽいとこ以外は行ってみたいな~。