連載当時読んでいたが、もうすっかり忘れていたので初見気分で読み直し。
2巻で打ち切りになった、売れた後の次の不発花火だったか。
オペしましょは結局なりをひそめ、親父が1度言ったきりで本人は脇にひっこんでなんら活躍しなくなった。
ギャグキャラとしては空念みたいな奴の方が使いやすいだろうなあそりゃあ。
時代もあるが、品の無さが悪い形で出ちゃっているなあこの漫画も。
いやこの人の当時からのやり方ではあるんだけど。
今読んでどうってことはないかなあ、もう。
最後はお決まりのパターンの踏襲で終わってしまった。