橋本拓也のレビュー一覧

  • 部下をもったらいちばん最初に読む伝え方の本

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    著者の橋本さんを尊敬しています。会社で前著本を配布いただき、研修をしていく中でさらに学びたいと思い手に取りました。常に背中を押してくれる一冊です。

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    2026年07月10日
  • 部下をもったらいちばん最初に読む本

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    ひとりひとり仕事のモチベーションは違う。なんでこの仕事をするのか。。。を考える。

    部下なのに読んでしまったけど本当に業務を「あなたはこういうことが素晴らしいから任せたい」って言ってもらってないなと思った。業務のマンパワー的に人が足りなくて部下に業務を押し付けている気がする。。。

    自分が上の立場に立った時は社会のことを考えるのと同じで部下の話をどれだけ傾聴して意思を汲み取っていきたいな笑笑。

    いい社会勉強でした。

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    2026年06月20日
  • 部下をもったらいちばん最初に読む本

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    私にとって漠然としていたマネジメントというビックワードの解像度を高めてくれた良書です。
    管理する方向性としてボスマネジメント型のやり方で人を自分のように変えようと今までやっておりました。その考えはリードマネジメントにより根底から違っていたのだなと実感させられ28歳でこの考え方にで会えたことに感謝です。
    人は変えられない、でも人は変われる。
    自分の知識にできるようもう一度読み返します!

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    2026年05月24日
  • 部下をもったらいちばん最初に読む伝え方の本

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    個人的にとても参考になった個人的にとても参考になった橋本拓也さんの本。

    より実践的で1on1の具体的方法を知ることができる。あとはできていなかった練習をする事。自分の血肉として吸収するには反復練習が必要だと感じた。

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    2026年05月23日
  • 部下をもったらいちばん最初に読む本

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    後輩が入るにつれて、いち早くマネージャーの視座を持ちたかった

    自分が実践できてないことばかり
    相手を自分より有能だと思う
    小さな信頼構築がいかに重要か

    才と徳が必要
    才は、この人の元ならついてってもいいと言えるだけの尊敬。物知りなだけじゃダメで、業務で活かせる知識。あるいは何かをずっと続けている習慣
    徳は7つある


    メンバーを仲介して成果を出すのがマネジメント
    人間は管理されるのが嫌いなのでマネージャーは基本嫌われる
    あなたが言うならと思われる存在でないといけない

    リードマネジメントは、選択理論をベースにしたマネジメント。選択理論では全ての行動は自らの選択であると考える

    人は何によっ

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    2026年05月04日
  • 部下をもったらいちばん最初に読む伝え方の本

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    この本を通して一番印象に残ったのは、「人は正しさではなく、自分にとっての意味で動く」という前提に立つことの重要性だった。

    これまで、伝えた内容が正しければ伝わるはず、動くはずという前提がどこかにあったが、
    実際に起きていることはすべて「相手の内側」で決まる。

    だからこそ、自分の役割は“正しいことを言うこと”ではなく、“相手が受け取りやすい形で届けること”にあると強く感じた。

    ■ 伝え方に対するスタンスの変化
    特に印象に残ったのは、「前も言ったけど」という言葉は使わない、という点。
    前言ったのに伝わってないのは、私の伝え方の問題なので、相手を責めても仕方がない。
    アプローチを、あいてのうけ

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    2026年05月02日
  • 部下をもったらいちばん最初に読む伝え方の本

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    フィードバックと1on1について具体的に書かれており、すぐに使える内容だった。

    特に印象に残ったポイントは以下。

    フィードバック
    改善には「行動」と「考え方」の両方をどう変えるかが重要。

    1on1
    ギャップを埋めるために、今やっていることを確認する。
    基本の入り方として、
    「この時間があなたの問題解決や願望実現につながればうれしい。今日は何を話したい?」といった問いかけをする。

    また、メンバーの状態によって聞き方を変える。

    ・成果も出ていて意欲的なメンバー
    「どんなテーマを扱いたい?今の状況は?うまくいっていることと課題は?」

    ・意欲はあるが成果に課題があるメンバー
    「今何を目指し

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    2026年05月02日
  • 部下をもったらいちばん最初に読む本

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    リーダーとかマネージャっていうと、そのチームや組織を管理して、そのチームや組織の成果を管理する役割ってイメージが強かったけど、実際はそれだけじゃなくて、そのメンバーを育てるってところも重要な仕事の一つってとらえておいた方が良いのかな。

    メンバーとして働いていると、自分がいなくなった時のために、ドキュメントを残したりするのは当然その人の仕事としてやらないといけないことだけど、それがリーダーだと、自分がいなくても組織が回るようにしないといけない訳で、そういった意味で環境をメンバーを教育したり、環境を整えるってことのリーダーの仕事にもなってくるんだろうな。

    読んでて、リーダーってものすごい良い人

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    2026年03月16日
  • 部下をもったらいちばん最初に読む本

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    ビジネス書グランプリを受賞した本ということで購入。
    その触れ込みの通り、読みやすく、非常に参考になる内容が多い本だった。
    定期的に読み直し実践することで、マネジメントの技術を向上させていきたいと思った。
    ただ、仕組み化する例として、アチーブメント社の会議や朝礼の内容が紹介されていたが、そこについては企業文化もあり、弊社では活用できない内容が多かった。

    メモ
    ・マネジャーの頭の中だけに存在する「べき論」とサヨナラする
    ・マネジャーが陥りがちな3つのNGパターン
    ①ボス・マネジメント、②放任マネジメント、③言うべきことが言えないマネジメント
    ・相手を「自分よりも有能である」と考えて、具体的に自分

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    2026年02月15日
  • 部下をもったらいちばん最初に読む本

    購入済み

    この一冊を読め!

    読む前は「またよくある管理職本かな〜」と思ってたけど、意外とめっちゃ実用的だった。
    “部下を動かす前に、自分がどう見えてるかを知れ”っていう根本の話が分かりやすい。
    説教じゃなくて、具体的に「これ言うとこう受け取られる」「こう言い換えると伝わる」みたいな例が多くて、すぐ使える感じ。

    あと、“部下はあなたのコピーじゃない”っていうメッセージが刺さる。つい「なんでできないんだ」って思っちゃいがちだけど、相手の段階に合わせて育てるってこういうことか〜って腑に落ちるんだよね。

    全体的に軽く読めるのに、明日からちょっと優しい上司になれそうな内容だった。
    「部下を持つ=面倒を見る、じゃなくて育てる」が

    #共感する

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    2025年12月11日
  • 部下をもったらいちばん最初に読む本

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    ・部下が自発的に仕事に取り組もうとする環境作り
    ・部下といえど自分より優れている所がある事を理解する

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    2026年08月02日
  • 部下をもったらいちばん最初に読む本

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    ネタバレ

    序章
    マネジメント
    ×管理、監督 (嬉しくないことをする行為)
    ◯人を介して仕事をするスキル

    選択理論:全ての行動は自らの選択である

    生存の欲求、愛所属の欲求、力の欲求、自由の欲求、楽しみの欲求
    5つが満たされると幸福

    第一章 リーダーシップの技術
    リーダーシップ:未来を示す力
    マネジメント:未来に向けたプロセスをコントロールする力

    何のため、誰のため、なんでこのチームが存在しているか、そして「だからこの目標に向かう」という目的からくる未来を示す

    マネージャーが目指すべきことはチームのメンバーの上質世界(欲求を満たした世界)にあるものを知り、自分をその中に入れてもらうアプローチを行い

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    2026年07月30日
  • 部下をもったらいちばん最初に読む本

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    ネタバレ

    ついに管理職となり部下を持つことになったのでまずは読んでみました。
    マネジメントについてしっかりと教わることなく、
    著者自身が無免許運転のように何も知識がないままマネジメントに
    失敗した経験を元にマネジメントというものを体系だった形でまとめてくれています。

    基本的にリーダーシップの取り方については「リーダーの仮面」で学んだ
    識学ベースが効率的かつ最適なのではと個人的に考えていますが
    識学はリーダーとしてのスタンスや考え方については数多くの示唆をしてくれますが
    具体性には乏しい部分が弱点かなと思っています。
    この本はマネジメントの教科書的な位置づけであることを謳っていることもあり
    識学とも近い

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    2026年07月25日
  • 部下をもったらいちばん最初に読む本

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    関係性って難しいよね。
    イイからやって
    じゃダメなんだよね。

    信頼と尊敬の関係
    傾聴
    質問ばかりしない
    自己開示
    目的をすり合わせる
    仕組みづくり
    とか

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    2026年07月13日
  • 部下をもったらいちばん最初に読む伝え方の本

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    前作に続き学びの多い本。
    本の一文にもあった通り、車の免許で言う前作が教習所の学科、今作が実技試験と言うのはうまく表せているなと。免許を取った後の実績のところ、三部作も期待。

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    2026年06月13日
  • 部下をもったらいちばん最初に読む本

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    ポイント整理

    まず、メンバーが教えて欲しい状態になることから

    メンバーの成長を通して組織パフォーマンスを最大化

    獲得したい目標の領域内において卓越性を示すこと

    メンバーの上質世界を否定しない

    目標の明確化と手段の一致の確認

    世の中の95%の人は願望が曖昧
    願望や目的を明確にする隠れた思いを引き出すコミュニケーション・質問

    水質管理 共通目的 協働意欲 コミュニケーションを根付かせる セルフマネジメントが肝要
    好業績と良好な人間関係の再現性

    マネージャーの仕事は第二象限
    マーケティングが含まれる
    成長計画


    仕事の委任に成長の観点を忘れない

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    2026年05月19日
  • 部下をもったらいちばん最初に読む本

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    マネジメント技術が学べた。
    プレーヤーからマネージャーに昇格したら、まずは自分はマネージャーとしては優秀でない、新人であると心得るべきだと思った。

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    2026年05月14日
  • 部下をもったらいちばん最初に読む本

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    将来的に部下を持つことを見据えつつ、現在はリーダーとしてメンバーをまとめる立場から本書を手に取りました。管理職の実践書ではありますが、チームで成果を出すための「本質」が詰まっていると思います。
    ​印象に残ったのは、**「会社の方針と個人の成長目標を一致させる」**という考え方。
    どうしても目先のタスクをこなすことに意識がいきがちですが、その仕事がその人自身のキャリアや成長にどう繋がっているのか、点と線を結びつける作業の重要性を認識できました。
    ​日々の業務の中では、どうしても単発でお願いしなければならない仕事もあり、「どう委任すべきか」は常に悩みの種です。しかし本書を読んで、たとえ小さなタスク

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    2026年04月28日
  • 部下をもったらいちばん最初に読む本

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    リードマネジメントの考え方は子育てや家族との接し方においても活用できそうだなと感じた。
    「人は変えられない。でも人は変われる」
    責めたり褒めたりして相手を動かそうとするのではなく、「あの人が言うなら」と思ってもらえるような信頼関係を築き、本人が目的や目標を明確に持ち、最善の行動を選択できるような内発的な変化を起こすサポートをしていくことが重要だと分かった。
    また、相手が誰であれ、「自分よりも有能である」という視点を持って接する事も心がけたいと思った。

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    2026年04月15日
  • 部下をもったらいちばん最初に読む本

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    マネージャー職について何年もしてから読んだけど、改めてその通りだと戒めの気持ちになる内容や、定義づけすることではっきりと認識できる役割の話などもありとてもためになった。

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    2026年04月03日