大河内泰樹のレビュー一覧 哲学史入門Ⅱ デカルトからカント、ヘーゲルまで 上野修 / 戸田剛文 / 御子柴善之 / 大河内泰樹 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 3.6 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 西洋哲学のオールスターというラインナップ。 通読しまして、やはりここの哲学思想を学びたいなとモチベされました。 0 2024年07月16日 国家はなぜ存在するのか ヘーゲル「法哲学」入門 大河内泰樹 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 4.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ ヘーゲルの「法の哲学」を分かりやすく説明している本。ヘーゲルを詳しく学んだことはなかったが、読みやすく理解しやすかった。 0 2025年01月16日 哲学史入門Ⅱ デカルトからカント、ヘーゲルまで 上野修 / 戸田剛文 / 御子柴善之 / 大河内泰樹 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 3.6 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 上野先生のところが一番面白かった。 本書でも批判されている図式だが、あえて使わせてもらうと大陸合理論やイギリス経験論の説明はわかりやすかった。 しかし、カントやドイツ観念論は相変わらずなんだかわからなかった。 ブックガイドを参考に深掘りしやすいのも良かった。 0 2024年11月22日 哲学史入門Ⅱ デカルトからカント、ヘーゲルまで 上野修 / 戸田剛文 / 御子柴善之 / 大河内泰樹 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 3.6 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ カントとドイツ観念論が難解すぎて、これで入門なら永久に理解できる気がしない。ある程度前提を知っている人向けな説明の仕方になっているので初学者にはキツイ… でも悔しいのでせめてカントはじっくり時間をかけてでも理解したい。年単位で学んでいこう。 0 2025年12月04日 哲学史入門Ⅱ デカルトからカント、ヘーゲルまで 上野修 / 戸田剛文 / 御子柴善之 / 大河内泰樹 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 3.6 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 2025.03.25 Iに続いて早速IIを読んだ。ドイツ観念論のフィヒテ、シェリングは全く持って降参。もう一度、じっくりチャレンジします。 0 2025年03月25日 哲学史入門Ⅱ デカルトからカント、ヘーゲルまで 上野修 / 戸田剛文 / 御子柴善之 / 大河内泰樹 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 3.6 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 行き着く先はカントであることが多いので、カントがどうやら凄そうだということはわかったが、カントの考えは別の本でも理解したいと思った。 ヘーゲルの解説は初心者向けで読んでて楽しかった。 0 2024年10月24日 <<<1・・・・・・・・・>>>