大河内泰樹のレビュー一覧 哲学史入門Ⅱ デカルトからカント、ヘーゲルまで 上野修 / 戸田剛文 / 御子柴善之 / 大河内泰樹 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 3.7 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 西洋哲学のオールスターというラインナップ。 通読しまして、やはりここの哲学思想を学びたいなとモチベされました。 0 2024年07月16日 哲学史入門Ⅱ デカルトからカント、ヘーゲルまで 上野修 / 戸田剛文 / 御子柴善之 / 大河内泰樹 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 3.7 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 『哲学史入門2』を読みました。 本書もインタビュー形式で進むため読みやすく、どこから読んでも大きな支障なく理解できる構成になっています。カントの「理性・知性・悟性」の違いや、「超越的」と「超越論的」といったつまずきやすい用語についても、インタビュー形式のやり取りの中でわかりやすく解説されている点が印象的でした。 0 2026年03月10日 哲学史入門Ⅱ デカルトからカント、ヘーゲルまで 上野修 / 戸田剛文 / 御子柴善之 / 大河内泰樹 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 3.7 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 上野先生のところが一番面白かった。 本書でも批判されている図式だが、あえて使わせてもらうと大陸合理論やイギリス経験論の説明はわかりやすかった。 しかし、カントやドイツ観念論は相変わらずなんだかわからなかった。 ブックガイドを参考に深掘りしやすいのも良かった。 0 2024年11月22日 哲学史入門Ⅱ デカルトからカント、ヘーゲルまで 上野修 / 戸田剛文 / 御子柴善之 / 大河内泰樹 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 3.7 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ カントとドイツ観念論が難解すぎて、これで入門なら永久に理解できる気がしない。ある程度前提を知っている人向けな説明の仕方になっているので初学者にはキツイ… でも悔しいのでせめてカントはじっくり時間をかけてでも理解したい。年単位で学んでいこう。 0 2025年12月04日 哲学史入門Ⅱ デカルトからカント、ヘーゲルまで 上野修 / 戸田剛文 / 御子柴善之 / 大河内泰樹 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 3.7 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 2025.03.25 Iに続いて早速IIを読んだ。ドイツ観念論のフィヒテ、シェリングは全く持って降参。もう一度、じっくりチャレンジします。 0 2025年03月25日 哲学史入門Ⅱ デカルトからカント、ヘーゲルまで 上野修 / 戸田剛文 / 御子柴善之 / 大河内泰樹 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 3.7 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 行き着く先はカントであることが多いので、カントがどうやら凄そうだということはわかったが、カントの考えは別の本でも理解したいと思った。 ヘーゲルの解説は初心者向けで読んでて楽しかった。 0 2024年10月24日 <<<1・・・・・・・・・>>>