武田康男のレビュー一覧

  • くもとそらのえほん

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    いろんな蜘蛛が美しく描かれている絵本。雲の名前だけでなく、雲のできる原理、虹を見る方法など学ぶことが出来るのがうれしいところ。

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    2023年03月06日
  • 一生に一度は見てみたい 空の見つけかた事典

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    key word ・空 辞典 写真付き 解説 分かり易い

    そのままですが、空の見つけ方が書いてあるとても良い本です。写真も綺麗。その日の空を見て、この雲は…と調べることもできる。もちろん、この空見てみたい、いつ頃、どの条件で見られるのか…と調べることもできる。
    こんな雲・空にこんな素敵な呼び方があるのかと勉強にもなりました。
    子どもと楽しく読むのも、大人が1人でゆっくり読むのも、気象の知識を写真と照らし合わせる勉強のお供にもおすすめです。

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    2022年09月25日
  • 一生に一度は見てみたい 空の見つけかた事典

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    一生に一度は見てみたい
    の、タイトル通り。

    美しい空。
    何度も眺めていたくなる、
    じっくり見たい本

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    2022年09月07日
  • はじめての てんきえほん

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    空のことをあまり知らない人のために、この本にしました。くもは目に見えない氷や水でできていることなどが、かいてあります。ぜひ読んでください。

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    2020年01月07日
  • くもとそらのえほん

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    科学絵本ね。
    とても分かりやすくて雲の名前も知れて満足。
    月に雲が薄くかかって輪ができているあれは光環(「こうかん」であってるかな?)というのね!
    またひとつ物知りになったわ!
    山を登っていく霧雲の秘密も知れたし、大人が読んでも満足度の高い絵本だったわ!

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    2025年06月09日
  • 雲と出会える図鑑

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    いろんな雲がある。
    こんなに美しくて幻想的なのに、そこはかとない恐怖を感じてしまうのはなんでかな。
    自然っていつもそう。
    綺麗なのに怖い

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    2024年09月21日
  • くもとそらのえほん

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    4y11m
    綺麗な写真とともに雲の解説がわかりやすく書かれている本。
    知っている雲の名前もでてきてうれしそうだった。

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    2024年06月25日
  • くもとそらのえほん

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    空に浮かぶ雲。
    いろんな形の雲。
    動物園や遊園地の景色のうえに浮かぶ雲は、見たことがある雲やちょっと珍しい雲。
    灰色の空になったかと思えば、やがて雨。
    そして、虹が。
    雲だけでなく、夕方になり、夕日に照らされた空の色の変化を見てると楽しい。
    夜になり、やがて朝になり…。

    いろいろな雲を知ることができ、覚えていれば今日はどんな雲かわかるかもしれない。


    たまには、ゆっくり空を眺めてみるのもいいかも…


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    2024年05月23日
  • はじめての てんきえほん

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    かわいらしいイラストで子どもたちにもなじみやすい。内容はボリュームたっぷりなので、すべて消化するのであれば小学校中学年以上が適切。はじめはイラストを見て楽しみ、大きくなったら少しずつ内容を消化していくのがよいと思う。

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    2023年08月29日
  • くもとそらのえほん

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    2歳からおすすめ。
    五十嵐美和子さんの美しく繊細なタッチで描かれた科学絵本。どのページも美しい。
    素敵な科学絵本というものは、写真よりも読者をつかむ力が強い、とわかる作品。
    他のテーマでも描いてほしいです!

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    2023年04月30日
  • 一生に一度は見てみたい 空の見つけかた事典

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    物価高、旧統一教会問題、ウクライナ問題と明るい話題が見当たらない今日この頃。




    空でも眺めて目の保養をしたくなる。




    著者はは、南極観測越冬隊員を経て、大学で地学を教え、「空の探検家」として空の写真家として活動している。




    次の3つの切り口で空の見方を紹介している。



    1.毎日が楽しくなる空の見つけかた



    2.ふしぎで面白い空の見つけかた



    3.滅多に見られない空の見つけかた




    晴れている限り見るチャンスがあるのは夕日だ。




    夕日の赤い太陽は丸くなかった。上下にややつぶれている。





    それにもう1つ驚いたのは、空気の澄んだ所では真っ赤な太陽を見る

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    2022年12月22日
  • くもとそらのえほん

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    2y2m
    ・私は好きだったが読み込めなかった。
    ・どう読めばよいか。日常の雲の様子ともっと照らし合わせたかった。

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    2022年01月16日
  • はじめての てんきえほん

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    詳しい説明(蒸発、気圧、天気図)は小学生になると理解しやすいかなと思います。
    幼稚園児の場合は、ざっくりと読んで天気について触れて、身近なことから理解に繋げることができると思います。(白い雲と黒い雲、雲の種類、季節と天気、まつかさが開くと 晴れで閉じると雨、など)

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    2021年05月05日
  • くもとそらのえほん

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    優しいタッチの絵と、小さい子にもわかりやすい解説で、様々な雲を紹介しています。空を見上げるのが楽しくなりそうな一冊。

    近年、気候変動が深刻化していることからも、子どもと一緒にこうした本で気象に興味をもつのはとても大切なことだと思います。

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    2019年12月18日
  • くもとそらのえほん

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    空にはどんな雲が浮かんでいますか?いろんな形、いろんな色。高さや大きさも違います。雲の絵本はたくさんありますが、地上の様子との対比がわかりやすく、美しい絵本です。

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    2019年08月11日
  • 一生に一度は見てみたい 空の見つけかた事典

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    こんな写真撮れたら歓喜のあまりひっくり返ってしまうよねえ…と思うような写真ばかり。

    物理というか、地学というか…どっちにしろ苦手なのだが、人為的じゃなくこんなことが起こってるってすごいよね、とは思えた。

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    2025年11月05日
  • くもとそらのえほん

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    4歳9ヶ月。購入した絵本。
    くもにはいろんな名前があるという写真集的にはすてきだけれど、この雲の日は雨が降るよとがわかるともう少しおもしろいななんて。。
    生意気なことを思ってしまう母ちゃん。いい本なんですけどね。

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    2024年11月14日
  • くもとそらのえほん

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    ネタバレ

    天空図書室での本日2冊目も「くも」の絵本です(笑)

    ここに来るようになって、美しい景色、美しい空(くも)の写真、いつもより近い空を体験し、何気ない日常の中でふとした瞬間に空を見上げるようになりました。

    本書も4才~5才からと書かれていますが、小さな子供さんのみならず私のような「くも」初心者にも勉強になる絵本だと思います。


    「曇って こんなにおもしろい! 」――空の探検家 武田康男先生監修、小さな子どもから楽しめる雲の魅力がつまった1冊。
    きょうの そらの くもは、どんな くもでしょう。
    大雨をふらせたり、雷をおこしたりする「にゅうどうぐも」。
    綿のようなふわふわの形をしている「わたぐも

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    2023年11月11日
  • くもとそらのえほん

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    最近、空をずっと眺めてることなかったので新鮮な気持ちになりました。
    小学生の自由研究で雲の動きを調べたことを思い出しました。

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    2023年03月24日
  • はじめての てんきえほん

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    こちらは天気の本。
    気象のなりたちや解説、季節を紹介してる。
    こちらも同じく小学生になってから、もう一度読んでみようかな。
    何かの拍子に、天気に興味がでたら、一気に入るかもしれない。
    おおきな台風や雪国を経験するとかかなぁ。

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    2022年07月02日