宮之みやこのレビュー一覧
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購入済み
まあまあです
短編集なので、色々な作家さんのお話が読めるのはお得です。いくつか不遇かな?と思うところはあったけど、感じ方は人それぞれですしね。やっぱり苦労した子が幸せになるのはいいもんです
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購入済み
婚約破棄やら政略結婚やらからヒロインが幸せになる王道ハッピーエンドなアンソロです。
どれもこれも続きないんですか?ってなるくらい消化不良の作品ばかりで勿体ない…!!
特に3番の作品は設定が面白いし、全王弟が罰せられる姿が見たかった… -
購入済み
何を目指してる?
子育てなのか、恋愛なのか?魔物の親玉を討つのか?全てが中途半端。
日本で虐待されてた女の子を召喚して聖女として王妃に迎える国、聖女の力の原動力は愛💖
なので王様政略結婚の王妃に「聖女を愛するので王妃愛さない」と言います、王妃は別に王様のこと好きな訳ではないので対応はドライです!ところが召喚した聖女は5歳!王様結構早い段階で王妃に普通の夫婦になりたいと言います。読者的には王様の好感度地の底です!
召喚した聖女が17歳のピチピチギャルだったらそんなこと言わんやろ王様❗
てなわけでクズ王との恋愛は無理です(読者的に)王妃頑張ってますが、こんなクズとヒロインくっ付けて良いのか⁉️
子供好き、子育てプロの王妃の大いなる家族愛をたっぷり浴びて聖女は絶好調!
とりあえずどのルートも詰んでてグズグズなストーリー、これ続くの?
多分、次巻は買わない‼️ -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み絵は綺麗だけど…
助けに来た、って言うけどそもそも虐げられる原因のアザを作った人だよね…?という疑問がずっと残る。とんでもないマッチポンプ。
それが気にならない人なら楽しく読めるのかもしれない。絵は綺麗。 -
購入済み
表紙読み
無料であること、表紙の色使いがきれいなので手にしてみました。ストーリー自体は定番中の定番で目新しさは感じません。とくに分冊版はストーリーが進む前にその回がおわってしまうので、今一つはなしがすっと入ってこない。できればまとめてよませてほしいかな~とは思えるのではやめにまとまってほしいです。
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購入済み
イマイチ……
作品によって出来の差がすごい……
後半は話の内容も、作画も、お金を払う価値はあまり……と思いました。最後の作品は漫画としても読みにくく、イライラしてしまう。
このレベルでお金を取るなら、続編は作らなくていいと思う -
購入済み
面白いけど…
不遇の令嬢が幸せになる、令息からの愛される生活。読んでて面白かったけど、もう少しひねりが欲しかったかな。
ハッピーなんだけど、読んだあとの幸せ感に、あと少し浸りたいかなと思いました。 -
購入済み
何話かが中途半端な状態で終わっている気がする。問題解決していないまま無理やりハッピーエンド感出しててモヤモヤしました。購入して満足感より後悔の方が多いかな。
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無料版購入済み
国王を妾の子と罵る性悪婆
今作は国王が主役の妃にとって竿役なのだが何故か一切の権力が無く大臣である主役の妃の父親の方が実権を掌握しておりあまつさえ現在の国王でありながら先代の聖女によって「妾の子(国王)に会えるか」と蔑まれている
女向け作品では頻繁に「妾」といった表現が用いられて決まって蔑称で扱われている、他の表現が有るだろうにわざわざ
先代の聖女は国王を妾の子呼ばわりしているのだ
先代の聖女は不妊であったのか子供が一人も居ない老婆であり何の権勢も持たないのに国王は老婆を宮廷に住まわせたままで自分から会うと申し出ている
王子も誰も生んでおらず能力ももはや無い老婆を宮廷に住まわせて温情を与えているのは国王なのに
キリスト教も存在しない世界では国王が何人も妃を持つのは当たり前なんだが国王の死後に誰もが国王が悪いと言い続けているのが性格悪い
亡くなった人への敬意が無いのが有り得ない、普通は亡くなった夫だったら良い事の方を思い出すだろ
この作品は男が完全に女のしもべのように扱われていて女は男に何を言ってもどんなに蔑んでも良いという倫理観で書かれていて呆れる限り
国を魔物が荒らし回るようになったのは→先代の聖女が力を喪ったからで→聖女は愛されなければ力を喪う→聖女の夫である先代の国王が何人も他に妃を設けて子供を産ませたから先代の国王が悪い、
と何度となく作中人物が先代の国王を罵っているが、それってどう考えても魔物が悪いだろ
魔物を排除しないのがおかしい -
無料版購入済み
母親が娘の殺害を目論んでんだが
『触れられると死ぬ』と言われた私←誰も言ってないんだが? それに王子なのか殿下なのか統一してくれ同一人物の事だろ
いちいち辻褄が合わない謎の世界なのでで考え込んでしまうのだが、題名ですら内容と合ってない
この手の謎世界は初回で少女が呪われている、だのと告知されたりするようだが今作はそれすら無く題名が誰の事かすら伝わり難い
生き物から強制的に魔力を奪い取ってしまう呪いの手だとかいう事も別に描かれていない
今作は主役が伯爵令嬢であるが母親は実母なのか?「お前が我が家に生まれただけでも」って言ってるが自分で産んだんじゃないのか、それすら説明していないのだが何故か母親が伯爵家の実権を握っている
宮之みやこ作品だと何故か女が家を掌握しているのもいつもの事
主役の伯爵令嬢の両手に触れられたら云々というのならそれは周知されて然るべきだろうが、何故か周知されておらず
伯爵令嬢には弟が居るが弟が伯爵令嬢に「ねねしゃま~」とわざとらしく舌足らずな喋り方な4歳児未満なのに姉の手袋にジャンプして飛び込んで(文章では意味分からんが絵で見ても意味分からん)
姉の手袋の中に弟が手をねじ込んだ次の瞬間に弟は眼球上転している、つまり白目を剥いて昏倒している
通常は眼球上転なんてしないがつまり意識不明であるから自発呼吸も困難になる可能性がある
魔力ってどういう物なんだ 体力使い果たしても急に意識不明にはならんだろ
弟には後遺症も無く成長してからも姉との仲は良好のままであるが、何故か両親特に母は娘である伯爵令嬢を部屋に監禁し、その後に両親は娘を殺す事を互いに思いついている、そしてその話が何故か監禁されている娘の部屋に筒抜けの大声で話している
伯爵令嬢は部屋を逃げ出す、事もしないが
拉致されかかっている王子に出くわして彼に触れて魔力を吸うと王子は魔力を吸われる事で伯爵令嬢の特性に気付く
王子は速攻で彼女を自分の婚約者だと定め彼女の実家の伯爵家に乗り込むと、母親は娘の伯爵令嬢を恫喝するが王子に直接腕を掴まれて咎められる
しかし母親は娘を殺害する事で口封じするつもりであるという
は?何なのこれ 頭おかしい
この漫画は新人漫画家が初めて連載しているそうだけどこんな原作そのまま描いておかしいとは気付かないのかな
両親が娘を虐待して殺そうとするのって同じ作者の他の作品でも見かけたけどそういうのが好きなの? -
無料版購入済み
初対面の神職を玩具にする糞ガキ
宮之みやこ、それに作画の桛深ビスホは何の知識も無く取材もしていないから5歳児はここまで幼くないと判らない
5歳の聖女が初対面の大神官の頭を何度も手で叩いているのだ……呆れる、開いた口が塞がらない
原作小説では宮之みやこは5歳児の聖女が初対面の大神官に頭がつるつるだと何度も言っている、それのみならず王妃まで「まだ髪を生やす気があるのね」と述懐しているあたりで
ああ本当に宮之みやこは差別意識丸出しなのに自覚すら無いんだなと呆れたのだが
この漫画では大神官の頭を何度も手で叩いているので作画の桛深ビスホも酷い物だと分かった
5歳の聖女は(既に殺された)両親に厳しく躾けられたはずだが何も身に付いていないんだな
宮之みやこ達は実際の5歳児を取材すらしないのか、初対面の老人に対して頭がハゲているとかあまつさえ頭を連打するような糞ガキが居る訳ないだろ!
5歳児ここまで幼くないよ、作者ども何も知らない上に差別まみれだ