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「小説家になろう」で大人気のほのぼの疑似家族ストーリー、待望のコミカライズ! 「聖女が来るので、君を愛することはない」夫となるユーリ陛下にそう断言されたエデリーンは、お飾り王妃として静かに日々を過ごしていくことを決意。だが、いざ聖女が召喚されたと思ったら、相手は5歳の幼女で虐待に怯えており…!? 身も心も傷ついた幼女が、エデリーン夫妻にひたすら愛されすくすく成長してゆく家族愛ほのぼのファンタジー、第1巻!【連載時のカラーページを完全収録!】
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家族愛
愛されて大事にされないと力を発揮出来ない聖女様とは難儀だね。サクラさん可哀想。アイちゃんの可愛い様子をたくさん描いてくれるといいな。ところで両親が突然現れたのは何だったのかな。
聖女の実の両親が惨殺される胸糞
1話では「また私たちはお飾りの夫婦だとか訳分からん女向け作品かよ」と鼻で笑ったが
2話以降では更なる胸糞が待ち受けていた、全然ほのぼのしてない
この作品、現代日本から拉致してきた女が聖女だと扱われる
そしてこの作品の5歳児は、虐待されている両親よりも義理の親の方が良いと義理の親の喜ぶ事を言わされているんだな
原作者は虐待する両親よりも引き取られた方がいいと単純にお考えであらせられるご様子
自分にはこの5歳児は、その5歳児を引き取った義理の女の体のいいオモチャのように感じられる
オモチャでなければペットだ
漫画版では原作小説での胸糞悪い聖女の実の両親が魔物によって用済みだと惨殺される描写は省いているのでバカどもには伝わらないのだろうが
原作者は虐待している両親なら魔物に惨殺させてもいいとお考えのご様子
5歳児の記憶は大人になってもしっかり有るから、この5歳児の聖女は後々まで実の両親の事を思い出すんだろうが義理の親に気を遣って実の両親の事を言い出したりはしないのだろう
5歳児はこんなに幼くない、考え方もちゃんとしているので周りの大人の事を見ながら発言して行動するのだよ
原作者や読者は知らないのだろうけど
アイがかっっっっわいい!!
虐待されていて異世界へ来ることになったみたいだけど、実の親では無い方が優しいということも...あるんだよな...。
エデリーンが母性に目覚めてスキルが増えていくのも「仲の良さ」がわかりやすくされてるようでいい。
ホートリーの頭を叩いてるの「ベゼの福音」って呼んでるの笑ったwww
優しすぎるw
匿名
ラノベからこちらにきました。コミックの方が、合う気がします。
陛下と王妃もキチンとした姿で。イメージしやすくあいちゃんの可愛さも伝わってきます。
でも、やはり、テーマが、家族愛なのか、聖女の力なのか、魔物との戦いなのか、何が柱になっているのかよくわかりません。
王妃がいきなりキャンバス持ち込んで絵を描き出すのも唐突すぎてわからない・・この王妃の絵心は何かの伏線??
わからないことだらけだけだと、即次巻を手に取りたくなるのだけれど、ちょっとビミョーです。
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少女・女性マンガ
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