6冊目まで何の進展もなし
タイトル通りです。
鬼灯様の屋敷で掃除をして食事をして、それだけ。
6冊目の最後で、鬼灯様の片目は呪いをかけるために取られた事だけ分かりましたが、2〜6は購入して読む価値ありませんでした。
小夜はもうそれはしつこく自分を「掃除人です」と言い続けます。鬼灯様がどんなに大事にしても、「俺は俺の花嫁を大事にする」と言っても、、、です。
1冊目に出てきた猩猩たちは一切出てこないし、実家は3冊目あたりの冒頭でチラッと出てきて終わり。
本当に期待はずれだし小夜は嫌なこと言い続けるしで読む価値無しでした。