日向武史のレビュー一覧
-
Posted by ブクログ
この巻では、試合が終わった翌日から始まって、学校の球技大会で、フックシュートを決める茂吉と出会う。インターハイ予選に向けて新しい戦力となるのか?身長200cm近いが体が弱い(!?)茂吉。空の誘いに医者にとめられているからと嘘をつく。
「勝手に僕に期待して勝手に失望してったんじゃないか!」(茂吉)
しかし茂吉は高い身長故に周囲に期待をかけられ、その期待に押しつぶされて自らを偽りバスケットから遠ざかっていのだった。
「僕に失望していたのは僕自身じゃないか。行かなきゃ...。もう一度あそこにー!!」(茂吉)
トビや空、そして自分が自らを偽る原因となったあこがれの先輩の前でもう一度バスケッ -
購入済み
既視感
主人公のやりたい部活が不良の溜まり場とかどっかで見た設定だなと思いました。
これからメンバー1人1人集めていくんだろうな、とか。
メンバー揃うけど評判が悪い部活だから他の生徒や教師から悪く言われて虐められるんだろうな、とか。なんかこの後の展開が読めてしまいますね。 -
購入済み
途中で飽きてしまった作品の1つ
最初のプロはゆったりペースでよかったかもしれないが、途中から飽きてしまった。漫画としてはなかなか個性のあるメンバーが多いがストーリーがあまり好きになれなかった残念。
-
ネタバレ 購入済み
先が読める
なんか試合の途中で千秋が現れるのバレバレの展開でした。
基本的に先が読めるぬるいストーリーなんですよね。
主人公の母親とか、新キャラの妹の話とか女の家族のお涙頂戴展開もウンザリです。 -
購入済み
イマイチ
なんか主人公しか活躍してないですね。
百春もただのビックリ要員か解説要員でしかない。
他の3人の不良たちは個性ゼロで見た目違うはずなのに区別がつかない。名前さえ思い出せません。