茶九楽ゆっけのレビュー一覧
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10年振りの再会が作家と編集っていうのも大変ですね
もれなく公私混同しちゃいそうです(笑)
低温系の先生が式森ちゃんのことを好きって言うのが可愛かったです! -
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10年ぶりに元カレと再開
あらすじーー
前任が産休に入るため、憧れの絵本作家 うい先生 の担当になった 式森初音。
引継ぎのために顔合わせをした うい先生 は、中学時代、キスも何もせずに終わってしまった元カレで初カレの 御門。
ドキッとしたのは自分だけ、相手はなんの反応もない。
きっともうなんとも思ってないんだろうな…
そう思っていたのに───────
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〈忘れられなかった相手との再会ラブストーリー〉
御門くんの引越しで離れ離れに、初音ちゃんの携帯水没で連絡が途絶えてしまった二人だけど、初音ちゃん水没のこと御門くんに伝えたのかな・・・?と心配になってしまいました💦 -
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良い
中学の時の恋を引きずってるのはどうかと思うけど良い!感情あんまり表に出さない感じなのにぐいぐいくるとこ良い!自分の気持ちストレートに伝えてくるし。仕事の関係置いといて、付き合おうよ。
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匿名
ネタバレ 無料版購入済み約束
和菓子屋の一人娘である月子は両親に見守られながら少しずつ作る商品を任されるようになった。
その中でも昔琥珀という名の年下の男の子との約束を思いながら作った琥珀糖は彼女が考案した和菓子であった。
ある日その店に地元の貴族である竜仙家次男の栄寿が訪れて店の商品をすべて買うということが頻繁になってきた。
そんな中店が全焼して両親を亡くした月子は栄寿に助けられて屋敷で世話になる。
栄寿は月子に行く当てがないということに気づき今している婚約を破談するための仮初の妻になってほしいと持ち掛ける。
その代わりいつか和菓子屋を任せるという契約のもと夫婦になった二人。
婚約も平和的になんとか話をなかったことにして -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み3
主人公の月子は和菓子屋の一人娘である。
両親の店で少しずつ作る和菓子を任されるようになったころ店に地元の貴族である竜仙家の次男である栄寿がやってきては店の商品をすべて買うという機会が増えてきた。
そんな中店が全焼して両親を亡くした月子は栄寿に結婚を申し込まれる。
栄寿は別の婚約者がいるもののそれを破談にしたいために仮初の妻として存在してもらいその代わりに和菓子屋を任せるという約束で二人は契約結婚することになった。
そして元々の婚約を穏便に破談にするための案を練った栄寿は見事に二つの家に利益をもたらす話を持ち掛けて成功させる。
帰ってきた栄寿が父に報告している間に月子は腹を満たすためのぜんざいづ -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み2
主人公の月子は宵待堂という和菓子屋の娘としてまた和菓子職人として店で働いていた。
父には腕がかなわないながらも少しずつ任される商品が増えてきたころ店に地元の名士である竜仙家次男の栄寿がそこの琥珀糖をはじめ店の商品を買いに来る機会が増えた。
そんなある日店が全焼し両親を亡くした月子は栄寿に助けられる。
婚約者がいるものの婚約を破棄したい栄寿は月子にそのための仮初の妻を演じてほしいとお願いされてその代わりに和菓子屋を任されることになった。
その契約結婚は昔近くに住んでいた琥珀という年下の少年との結婚の約束をあきらめることにもなるのだがそれを胸にしまって竜仙家次男の妻として生きていくことにした。
そ -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み1
主人公の月子は和菓子屋「宵待堂」の跡取り娘である。
毎日店に立ち接客をしている彼女は腕前はまだ父には及ばないものの商品の中でくるみが中に入った琥珀糖と羊羹と練り切りのつみきの製作を任されていた。
ある日月子は近くの帝国大学に竜仙家次男の栄寿が通うためにここに戻ってきたらしい。
その栄寿が来店したので接客した月子。
どうやら琥珀糖を見てこの店が気に入ったらしい彼は頻繁に来店して店の中の商品を全て買うということを続けていた。
もしかしたらうちの月子を気に入っているのかと浮足立つ両親だが彼にはご令嬢の婚約者がいるらしい。
それに月子は昔近くに住んでいた年下の男の子の琥珀との約束が心にあるので彼に対す