日之影ソラのレビュー一覧
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巻末にイラスト付き人物紹介があるのは初めて見ました。
最初に出しといてくれたらもうちょっと人物像が違ったかもしれないと思いつつ、
話自体は、タイトル通りの話。
事件も起こるし戦闘シーンもあるんだけど、なんかこういまひとつな感じ。
それにしてもヒロインもそうだけど旅団長の能力がチートすぎでは。
幼い頃は違ったみたいだし謎が多くて、4つあるという旅団の内、登場したのは2つだけど、
この旅団が各国でどう見られているのか、立ち位置がわからない。
ヒロインの出身国もあれからどうなったのか微妙なところで終わったし、
なんか中途半端な感じがします。 -
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惜しい
どの作品も絵が綺麗だし、ちょっと有りがちだけどストーリーもそこそこでした。短編だからでしょうけど、凄く惜しい!もう少し踏み込むにはページ数が足りないのでしょうね・・
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透明な剣
リリアナとグレイブは何とか偽氷石を持って帰ることができ、リリアナは苦労しながらも透明な剣を作ることに成功しました。リリアナの鍛冶師としてのスキルは限度というものがないのでしょうか。一方、魔王城に向かった勇者アレンは返り討ちにあってしまい、ほうほうのていで逃げ出しました。魔王は勇者アレンよりも鍛冶師リリアナに興味を持ったようですが、これからどうなるのでしょうか。
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偽氷石
グレイブとリリアナに近づいてきたのは大きな熊でした。グレイブが熊と戦っている隙にリリアナは偽氷石を採取することに成功しますが、グレイブは深手を負ってしまいました。それでも何とか熊を倒すことができましたが、グレイブは大丈夫なのでしょうか?
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絵が可愛い
聖女としてすごしていたヒロインですが、突然偽聖女として断罪されます。そんな中でも悲嘆することなく前向きに生きていくのですが、世間知らずで可愛らしいです。おおよその聖女のイメージとは結びつかないぐーたらさで好感が持てました。そんな聖女を甲斐甲斐しく世話するロランの正体も気になるところです。
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高い雪山
今回から話が新たな展開を見せます。ドーガの工房に透明な剣を作ってい欲しいという依頼が入り、その作者としてリリアナに白羽の矢が立ちました。それを作るためには高い雪山にある偽氷石という材料が必要だということで、グレイブと2人で雪山に向かうことになりました。これでますます2人は親密になっていくのでしょうね。
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下衆
リリアナはドーガの工房で鍛冶の仕事をするようになりましたが、ドラゴンを倒した剣の評判を聞きつけてリリアナを狙っている者がいるとかで、工房への行き帰りはグレイブが護衛するようになりました。リリアナにはグレイブに対して、好意的な感情が芽生えてきたようです。一方、リリアナを連れて帰れなかった勇者アレンは国王に「蒼天の剣」のギルドのあるレーストンを攻めるよう進言しますが、退けられました。その腹いせか、アレンは会いに来た国王の娘である王女セルシアを裸にしてしまいました。アレンは本当に下衆ですね。セルシアも見抜けなかったのでしょうか。
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ギルドのメンバー
勇者アレンとの一件が落着してギルドに戻った「蒼天の剣」のメンバーの前で、リリアナは期間限定でない正式なギルドのメンバーとして専属鍛冶師にして欲しいと頼み、みんなから快諾されました。今回はこれといった事件も起こらず、一休みの回といったところでしょうか。
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心配
ドラゴン討伐の依頼で盛り上がる「蒼天の剣」のギルドですが、討伐に出ないリリアナとアンナは討伐に出かけるみんなが心配で眠れないようで、深夜に起きてきて2人で話し込みます。今回はリリアナがアンナの口を通じてギルドのメンバーのことを教えてもらう回でした。
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まあまあ
これと言って悪いところも無いけど、面白かったぁー!とも思わなかった。
全体的に、ん?これで終わり?って感じもしたし、どっかで読んだ感じもしたし。
アンソロジーって一つはこれ良かったな!ってのがあるイメージなんだけど、この漫画は全部が私的に60〜70点でした。 -
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「俺達の旅は~」エンドです。
完結とは書いていませんが、連載アプリより完結と確認しております。
遺跡突入前の良いところで終わり。
そのため2にさせていただきました。
原作小説を読んでいないので原作がここでとまったか、漫画家さんが降りた等の理由があるのか。
2人が両思いになったところで終わったのは良いと思います。