井上雄彦のレビュー一覧

  • リアル 14

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    相変わらず良い感じの負けず嫌いの描写、やっぱり2番でいいことなど何もない。
    ただこのマンガ、どう終わらせるつもりなんだろうか?ちょっと冗長な気がしてきたような。

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    2014年12月25日
  • リアル 12

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    どこかで一年に一冊ペースから、ちょっと上げていかないと、いろんな面でスピード感があってこなくなりやしないかい、と思ってきている。いや、待つけどさ。野宮がデブっただけで終わった巻、ていうのだけ、残念。野宮が好きやねん。(13/5/19)

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    2014年01月31日
  • リアル 6

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    ネタバレ

    野宮 引っ越し屋のバンドマンに向かって
    偉いね目指すものがあって 俺は何を目指すのかまだ見つかってねーや でもだからこそ今を生きることにした おめーが踏みにじっている今を 今いる場所がつまんねえ職場だろうと 俺の道であることに変わりはねえ 俺のゴールにどうやってつながるかはしらねえが いつかつながることだけは確かだ

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    2013年08月25日
  • リアル 1

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    バスケコミック。「スラムダンク」を昔、読んだから読まなくちゃねと思って手にとった。淡々と病気、障害のことを書いていく。まさに「リアル」。読むのによいしょと思って読まなくてはならないところもあったが、バスケの場面はドキドキするほどかっこよかった。

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    2013年05月23日
  • リアル 12

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    ネタバレ

    図

    やっぱり井上雄彦の描く「汗」は素晴らしい。
    清涼水を飲むよりもよっぽど清々しく、爽やかで気持ちがいい。

    作品全体が上向きのムード。
    ポジティブな空気をまとっている感じ。
    野宮は少し下降気味。

    ラストのコマは『レスラー』を想起。
    影響アリ?

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    2012年11月26日
  • リアル 11

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     ほとんどが野宮君のトライアルのお話です。圧倒的に田のプレイヤーに押されていても、立ち上がるところやっぱじーん、としました。スポーツものなら良くある場面と言えるのですが、井上先生にやられてしまった(笑)
     高橋君もちょっと前向きになってて、11巻は安心して読めます。野宮君の子供の時の話はちょっと切ないですが。

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    2011年12月18日
  • リアル 10

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    野宮はバスケチーム「東京ライトニングス」へのトライアウト。
    戸川は定期健診がOKだった。
    高橋は少しずつバスケに見ざめる。
    「ここにしか道はない しがみついて悪いか」
    10巻でこのペースで大丈夫?
    年に一度だと忘れてしまう。

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    2011年02月11日
  • リアル 2

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    おもしろいと聞いていたけど・・・良かった!
    展開が気になる 部活がなつかしくなった
    車いすなのにすごい
    こんな世界があるんだと知った

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    2010年09月15日
  • リアル 5

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    エゴをもって生きろ!

    信念を曲げても正しいことなんて何一つ手に入らない。
    人に変わってもらうためには自分を疑うことを忘れず。
    自分が変わり語り続けること。
    でも人は弱い前進と後退を繰り返している。

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    2009年12月18日
  • リアル 9

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    あまりストーリー展開せず…。
    ちょっと出口を見つけた野宮と、
    いまだ見つけられないけど、少しずつ進んではいる高橋。

    高橋が車椅子バスケと出会う…かな?という引きで終了。

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    2009年11月30日
  • リアル 9

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    プロという目標を見つけた人間と、リハビリに目標を見つけられない人間と。
    いろいろとテーマも深くて興味深く読んではいるのだが。
    やっぱりもっと早く続きを読みたいと思ってしまう。

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    2009年11月29日
  • リアル 2

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    やっぱり障害を持つということは重いです。
    高橋も戸川も足が不自由になるまでは栄光をつかんでいただけに痛々しいです。

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    2009年10月07日
  • リアル 3

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    バスケ漫画なのになんだこの重さは!
    人ごとには思えません。
    自分にもあるリアル。
    受け入れたくなくたって、信じたくなくたって、すべてはリアル

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    2009年10月04日
  • リアル 3

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    高橋の下半身は自由が利かない状態だった。リハビリに挑む高橋。一方、野宮は自分を変えようと高橋の見舞いに訪れる。そのつもりが挑発になり…。

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    2009年10月04日
  • リアル 2

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    軽い気持ちで自転車泥棒。持ち主に追いかけられて逃げた高橋久信は、交差点に飛び出しダンプカーにはねられた。
    バスケに熱いモノを持っている3人は交わりあうのか?

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    2009年10月04日
  • リアル 4

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    ずっと家にあって気にはなっていた本。1巻の表紙が怖くてなんとなく敬遠してましたがとうとう手に。やられました。特にこの4巻は泣きながら読んだ。

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    2009年10月04日
  • リアル 5

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    一番好きな漫画です。自分の生きる道に迷うことは誰だってあるはず……でも大切なことは一歩を踏み出す勇気。そんなことを感じさせるマンガだと思います。野宮が一番かっこええ!!

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    2009年10月04日
  • リアル 2

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    やっぱおもしろい。年に一回しか単行本でないなんてそんな御無体な!!っと声を大にして言いたいマンガの1つ。一番好きなのは野宮。(右のコマのスキンヘッドの人)頭悪いけど一生懸命考えていろいろ行動する所が好き。一番ムカツイていたのは高橋。でもこれからの展開でもっとも気になる存在。事故により歩けなくなった高橋の悩みや心境が丁寧にじっくり深く描かれていて最初はちょっとムカツク奴だったけど成長がすごく楽しみ。もしかしたら車イスバスケやるようになるのかなぁ、なんて。本当に早く続きが読みたい作品。



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    2009年10月04日
  • リアル 4

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    完結するまで生きていたい、と切なる願いを持ってしまう。スラムダンクのような終わり方だけはカンベンしてください。

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    2009年10月04日
  • SLAM DUNK 19

    購入済み

    値引き対象外

    スラムダンクは値引き対象外なのは何故?

    #アツい #笑える

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    2025年08月02日