うづきのこのレビュー一覧
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今回は肛門舐めあり
変な竿役みたいのが出てきたので対抗するためにセックスのバリエーションを増やす回
清夢はツカによって己の肛門に舌を挿入され舐め回されるアナリングスされ同時にチリにフェラチオされる
その後、なんと再びツカが清夢にアナリングスしてチリがフェラチオしている
順番に肛門舐めするんじゃないんだな
肛門舐められるのは性風俗嬢にやられても最高に気持ち良いから推奨できる
舐めてる嬢は「自分は何でこんな事をしているの?これは現実なの?」という殺されそうな目をしているのが面白いけど
漫画だと悦んで舐めてくれるからいいな -
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気高い少女の処女膜ほど価値が高
3話まででお掃除奉仕団の過酷な待遇が明かされ二人の処女を頂きおそらくそうでない一人ともセックスしたのが現代日本から拉致されてきた箒の職人の清夢
清夢は特に故郷を恋しがる事も無いが彼女たちが故郷の村に仕送りするために命がけであり処女も捧げたのだと知る
4話では故郷の人々が妹を人柱にすると決めた事に自らが替わりになるとお掃除奉仕団になったであろうチリとセックスする
人柱というのは本当に殺されるという事なのだろうがお掃除奉仕団として帝都に売られるのも人身御供も同然なんだよな
チリは清夢と「早くわたしと せ 性交…しなさいよ…!」と乞うておきながら「わたしは今からこいつに犯される…」と彼と舌を絡め合う -
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出稼ぎで命がけで貞操も捧げる女
1話で1人とセックスしている漫画、2話で彼女たちは戦えなくなると売春婦として売られてしまう契約でいると本人たちから告げられ
3話では農村から帝都に来たのは、生まれ故郷の農村が地滑りと鉄砲水で被災し作物も作れず廃村させないために命がけで戦い仕送りするためだとも明かされてセックスする
お掃除奉仕団って慰安婦兼兵士という厳しいにも程が有る待遇だなと可哀想になってきた
本人たちから承諾は得ているのだろうが退役みたいにお役御免になれるのか?
ヒロインは4人までで増えてはいないし処女喪失が描かれるのも1巻の内までだから1巻だけ買えば事足りるかな -
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やっぱりシックスナイン69最高
2回目で次にセックスする相手は乳首が陥没していて丸い眉毛の美女である 彼女に乞われて互いのヴァギナをクンニリングスしペニスをフェラチオするシックスナイン69の後に女陰に男根を挿入している
彼女は処女ではなかったのだろうか
この回で帝都お掃除奉仕団は戦えなくなったら売春婦として売られると彼女たちの口から語られているが実際に売春婦にされる筈も無いのは分かっている
それにしても魔物と命がけで殺し合いさせられてその最中に膣内まで汚されるなんて魔法少女アイと同じ位に人権が無い世界観だ
大正時代だから女性に人権が無いって事なのか
女向け漫画では女は重荷を背負わされると思ったら売られた先で可愛がられるとい -
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処女喪失セックス満載で良かった
美少女の処女膜の有るヴァギナにペニスを挿入して破瓜するセックス満載の最高の漫画だ
作画うづきのこ先生はエロ漫画誌での掲載も有るので女体やセックスはお手の物であるし
主役の男が学生ではなく青年で最初からセックスに躊躇いなく初対面の女の女陰に勃起したポコチンを挿入しているので
無駄に照れていないのが面白かった
膣奥まで突き入れて膣内射精しているようだし相手に処女が多い
1巻収録分で、主役の大祝清夢(「おおほふり きよむ」と読む)は曰くつきであろう苗字で48代1000年も続いている家業の箒作り工房を既に継いでいるも高価な箒が今や売れず経営難に喘いでいるのだが
内部から発光する生きた竹が生えてるので
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やっぱり画力
「あらくさ忍法帖」が巻頭カラー。
この作品はとても良いですよね。
恐らく、この掲載雑誌で一番安定感がある作品だと思います。
内容よりも画力が成長しているのが良い。
最初掲載したときは、大丈夫かな~~~って思いましたけど。
絵がメリハリが効いて見やすくなったのも大きいと思います。
「転生☆えっち魔王」は最終話。
確かに評価が難しいですよね。
恐らく打ち切りの終わりだと思うのですけど、
やっぱり画力の問題がついてまわったのかな、と思います。
この連載を経験に良い作品を出してほしいですね。
「帝都お掃除奉仕団」中盤のクライマックス。
・・・と言ったところでしょうか。
主人公を支える女性たちが主人 -
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官能食強色強い。
巻頭カラーは「ハメられた未亡人は~~」です。
相変わらず、エ〇ゲーしているな、って展開をやっていて面白いです。
結構、テンプレのエ〇ゲーの展開をしていて、
個人的には笑ってしまいます。
「じょふう」は女性の官能向けの作品。
この作者は「性」の探求ということを漫画に仕立て上げるのが上手い。
本当に、文学として評価できる作品だと思います。
「帝都お掃除奉仕団」は1巻販売記念!
大正浪漫が溢れる世界観でのラブコメということで、
あんまりこの手の作品はなかったので、こういう作品が読めるだけでありがたいです。
官能色が大分強くなって、ゾクゾクする内容も多くて良かったです。
ハレムという雑誌は -