村松大輔のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
・自分と自分の関係、自分をどう思うかが根幹
・悲しみを「自分の持ち物だ」と認めてあげる、自分自身に寄り添う(悲しみも愛、慈悲)
・自分がどういう周波数の波を出しているかによって、生きている世界が違う
・共振現象:440Hzの音叉をハンマーで鳴らすと、近くにある同じ440Hzの音叉が何もしないのに鳴り出す → 同じように、自分がある周波数を出すと、それと同じ周波数を出してるあらゆるものが共振し集まってくる → 現象として目の前に現れる
・イメージと感情(情熱的な感情移入)がしっかり出ると、強烈な物質化現象になる
・どんなときでも自分が見たいパラレルワールドを意識する(自分がありがとう側へいくとそ -
Posted by ブクログ
Youtubeで「二重スリット実験」の解説動画を見てからその不思議さに興味を持っていたので、帰省のための本を探すついでに購入した。とても興味深い。
本書では「時間」と「空間」という現実が、いかに人によって変化するものなのかを伝えている。集中している時は時間はとても短く感じる。昔、「スラムダンク」をぶっ続けで全巻読んだ時、経過時間は5時間程度だったのに恐ろしく疲れた。数年もの時間、何か所もの空間を体験していたような気分だった。花道らと一緒に高校時代を走り抜け、花道の成長を追体験していたからだろう。あの5時間の密度の濃さと、普段ぼんやり過ごす5時間では、時間の質が全く違う。
つまり「時間」は -
Posted by ブクログ
◆私たちは、自分を”確かなもの"と考えていますが、じつはかなりあいまいな存在
◆素粒子は非常識
・「見ていないと消える」とか「観測すると現れる」など、こちらの意図を察知するような動き
・時間が存在しない
→私たちの世界では「過去→現在→未来」と時間は連続していますが、素粒子の場合は「過去と未来に同時に現れる」ことも
◆引き寄せとは
「引き寄せ」は、何かをたぐり寄せる行為ではなく、自分のいる世界を変えること。
ハッピーな周波数帯(パラレルワールド)に移動すれば、幸せな現象が引き寄せられる。そのパラレルワールドにいる素敵な人との出会いもあるのです。
◆ 愛の周波数
・ZPFは、そも