村松大輔のレビュー一覧
-
Posted by ブクログ
・ZPFとつながるには「楽しい、ワクワク(自分を喜ばせる・応援・封印しない・引き出す)」「高い集中状態」「自分を生かす」「夢中になっていることに、すべてのフォトンを集中させる」
・意識を向けたところの確率が1に偏るようにする(強い意識を持つ、同じ意識が飛び交う環境に身を置く)
(例えば「生活のために働く」という周囲の意識に潜在意識が同調すると実現しない)
・周波数帯を変えると、過去も未来も変わる
・「私はやれる」という思考を強くぶつければ、それが実現するようにできている
If you can dream it,you can do it(夢を描くことができれば、実現できるんだよ)
・時間を増や -
Posted by ブクログ
周波数,photon(光子)のことについても分かりやすく、非科学的だと思われたことを素粒子の性質の説明を通して分かりやすく説明してくれとても興味深かったです。
以下は印象的だった箇所です。
- ゼロポイントフィールドから全て生まれる=全ては元々ゼロポイントフィールドの一部である
- 電子の寿命が長い=意識は生き続ける
- 「せいで」を「おかげで」に変換する
- 観測の角度を変えて周波数を変える
- たとえば徳川家康の生まれ変わりが複数人いるとしたら、魂をphotonと捉えて徳川家康のデータをダウンロードをした、と捉えられる
- 周波数帯を変える=パラレルワールドを変える
- エネルギーが先 -
Posted by ブクログ
・パラレルワールド=周波数帯(ゼロポイントフィールドに畳み込まれている)
・「観測」や「意図」を変えると周波数帯が変わる
=私たちは雲のような存在で、周波数は常に変化している → 周波数が変わるとその周波数帯に移動
・自分がいる周波数帯では、その世界に見合った現象化が起こる
=目の前で起きている現象が嫌なら、自身の周波数を変え、周波数帯を移ればいい
・今だけでなく、過去や未来も変わる
・ありがとうを観測する(何がありがたいのかを具体的に観る)=存在していたのに見えなかったものが見えるように
・素敵な人を見たら「あれは未来の私だ」と観測する 「私もあんなふうになれるんだ」「半年後、私はああなって -
Posted by ブクログ
ネタバレゼロポイントフィールド仮説というものを今年の初めに知ったばかりなのですが
本書もその場所や活用の仕方(といいますか考え方)について書かれていました。
田坂広志先生のゼロポイントフィールド仮説よりもわかりやすくすんなり入ってきた感じがしましたが、それはそちらを読んで前知識ができたおかげかも知れません。大変わかりやすかった。
そしてフォント見やすくや章立てが長すぎないのも読みやすかった。
構成の力もあると思います。
今までパラレルワールドについて語られている著作を何作か読んだことがありますがあんまり意味がわからなかったというかイメージできませんでしたが、本書はその捉え方がわかりやすかったですね。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ私は一回では入ってこない。けれど、また読みたいし、実践してみたいと思った。
口では大丈夫!と言っていても、胸の内は不安な想いがあるとそんなふうになってしまう。
心の底から、真剣に、一心に大丈夫!と思うこと‼︎
→それが、自分の周波数帯を変えることになる。
良い現象を起こしたいなら、良いことを強く思うこと!
ネガティブなことを言わない。
もし、つい運が悪い、最悪、嫌だと呟いた時には、続いて、おかげで周波数を振りかける。
→〜おかげで、〇〇できた。ありがたい。
〜おかげで、〇〇がわかった。気づくことができた。よかった。
と、後からかぶせていく。