クイックジャパン編集部のレビュー一覧

  • Quick Japan SPECIAL ゆる言語学ラジオ 完全攻略本

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    「気骨のある」一冊だった。

    ゆる言語学ラジオ(&ゆるコン、積読チャンネル)のファンとしてはたまらん内容だった。
    もちろん本書はバリューブックスから購入させていただき、限定ステッカーもゲット。

    ファンとして、支援者として、言語初学者として、今後も推していきたいふたり。

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    2026年10月23日
  • Quick Japan(クイック・ジャパン)Vol.185 2026年8月発売号 [雑誌]

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    とても読み応えがあり、内容もよかった。特によかったのが、あかりさんご本人のインタビュー。文字数も多く、ご本人の考えを丁寧に聞いてくださっている。

    あかりさんが好きで本や動画などをよく拝見する中で、ご自身のお考えをある程度知ることはできましたが、こうやってまとまった形で活字で読めると、あらためて心に深く届くものがありました。

    「自分の主権を自分に取り戻す作業」という言葉も印象に残っています。想像していた以上に深い思いの元に活動されていらっしゃるのだな、と思いましたし、そんなあかりさんにますますついて行きたいな…!と思います!

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    2026年09月20日
  • オモコロチャンネル完全読本(Quick Japan SPECIAL)

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    オモコロチャンネルのファンブック。
    2年前ぐらい前から視聴を始めた比較的新参者のオモカスです。150ページもいかないくらいの本でありながらも、その分の内容量が濃くて、一気読みができないレベルで満足度が高い本です。出演メンバーへのインタビュー、オフィスの全体図から、メンバーへの不満、動画キャラ集、いつもの動画のような文句や不満が出てくるインタビューといった他のファンブックでは考えられない内容にオモコロらしさを感じました。
    まだあまりほかの動画やラジオなど楽しめるコンテンツは多くあるのでそこも楽しみながら、この読本をより楽しめるようになりたいと思いました。

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    2026年07月14日
  • Quick Japan(クイック・ジャパン)Vol.180 2025年10月発売号 [雑誌]

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    おもしろくない人や、努力しない人が得をするような、そんな世の中になってほしくないんだね。僕も全部ではありませんがそう思うところもあります。正しいお笑いと定義づけるのは難しいですが、良いとされるものがみんなが考えた上でより良く広まってほしい。

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    2025年12月22日
  • Quick Japan(クイック・ジャパン)Vol.181 2025年12月発売号 [雑誌]

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    INI許豊凡さんの連載が始まるということで購入。あまりに綺麗な文章に涙が出ました。今後の連載も楽しみです。

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    2025年12月15日
  • オモコロチャンネル完全読本(Quick Japan SPECIAL)

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    公式ファンブックとして完璧と言っても差し支えない程の良い本だった。
    初めから終わりまでどこを切り取っても楽しくおもしろく満足のいく内容で、オモコロチャンネルが好きなら絶対に一度は読んで欲しい1冊。

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    2025年07月17日
  • オモコロチャンネル完全読本(Quick Japan SPECIAL)

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    好きな人たちの情報が詰め込まれてる本なんて、でぇ好きに決まってますよね。

    小さい頃からゲームの設定集、資料集が大好きだったので、オモチャンメンバーのインタビューはもちろん、休日平日のスケジュールも、今まで動画で出てきたキャラクター一覧もニコニコで読んだ。こんな奴いたな〜〜って思う。
    辞書みたいなのも楽しい。全部の動画を見てる訳じゃないので、「この回面白かったよな!めっちゃわかる!」になる事もあれば「この絶対面白そうな回を見逃してるなんて……」になる事もある。
    見逃してる回は、YouTubeの後で見る に保存しました。

    オモコロの濃いインターネットが大好きでよ。
    成人してからはまともに読書してなかったのに ここ数年ちょっとずつ本を読もうとしてるのはオモコロの影響がデカい。教養からの逸脱の面白さとカッコ良さ。オモコロのYouTubeと記事に登場する本は手に取ることが多い。

    原宿さんの文化人の面を強く感じているが、同時に本当にヤバいジジイになるだろうな とも強く感じている。ヤバジジイ集団オモコロチャンネル になったとしても、全員それはそれでヨシ!と考えているのが完全読本からわかった。

    有名人のオモコロ談?のゲストの豪華さにもびっくりした。お笑い芸人、YouTuber、VTuber、漫画家、詩人、ボカロP どの方も業界のトップの方々なので、こんなに各方面にウケてるんだ と思った。
    オモコロの企画内容みたいな事を、本当は世の中の多くの人が考えているんだろな。表に出せる訳じゃなく1人脳内会議で完結させちゃってる内容を、ガチで取り組んでくれるのがオモコロだから多くの人に響くんだろうな。わだかまってた魂の昇華。

    オモコロのおかげで読みたい本も、見たい映画も、食べたいものも、行きたい場所もいっぱいある。人生に更なる楽しみを加えてくれて感謝の気持ち。ありがとうの暖かいしぴぴ。

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    2025年07月09日
  • オモコロチャンネル完全読本(Quick Japan SPECIAL)

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    満足度がすごく高い!
    各人のインタビューとか用語辞典とかキャラ図鑑とかオモコロチャンネルの動画の要素が本当にすべて詰まっていてよかった。こういう文字でぎちぎちになったファンブック好き。

    インタビューがとくによかった。
    みんな結構違う思想でオモコロをやっていることがわかる。原宿さんの熱さがやはり好き。ヤバいジジイになるまでついていきたい。

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    2025年07月01日
  • オモコロチャンネル完全読本(Quick Japan SPECIAL)

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    私はオモコロチャンネルの大ファンなので、どこを切り取っても最高の本だった。ただ中途半端に動画を見ているのなら全ては楽しめないかもしれない。正直、鰻登りの企業とはいえイチ読本などできるのかと思っていた。そうしたら芸能人さながらグラビアページはあるわ(割と多めで笑いを禁じ得ない)、独占インタビューはあるわ座談会はあるわ。誰得なんだ。
    100万人突破しているわけでもないYouTuberではあるものの、常に再生回数20〜30万は回せるコンテンツをなんと週5で配信しているわけなのでメンバーの皆さんは身体に気をつけて頑張ってほしいと祈るしかない。オモカスの1人として、息が長く続いてほしいと願っている。「なんの意味もない」時間に多くの人が救われているのだから。

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    2025年06月30日
  • オモコロチャンネル完全読本(Quick Japan SPECIAL)

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    動画に登場したキャラ図鑑にて、名前までは知らなかったキャラの設定などを知れてとても楽しい。視聴者が選ぶ動画のページがお気に入り。オモコロチャンネルを普段視聴している方なら買って損はないと思う。

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    2025年06月29日
  • Quick Japan(クイック・ジャパン)Vol.175 2024年12月発売号 [雑誌]

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    齋藤飛鳥さんの特集。ご自身へのインタビュー二本と、関係者10人へのインタビュー、そしてアート性のあるフォト、トータル90ページといった構成だった。

    乃木坂46卒業公演から約1年半が経つころの企画。齋藤飛鳥さんは、今、何を考えているのか。使い古された言葉だけれど、彼女の「現在地」をフレームに収めようという努力の企画である。もちろん、フレームに収まりきるはずがないし、フレームに向けてさらけだすタイプでもない。

    共感を抱くような考え方がしばしばでてくる。これはちょっとうれしい。でもそれは、僕が大好きな乃木坂46、そして気になり続けた齋藤飛鳥さんから、意識的にも無意識的にもさまざまな影響をたくさん受けた結果、僕のほうが似たということなのかもしれない。別々の者たちが、ふたを開けたらいろいろと偶然に似ていたというよりも、知らずに彼女たち乃木坂46の、そして齋藤飛鳥さんの考え方や感じ方へと僕のそれらが寄っていったのだろう。

    齋藤飛鳥さんは、「乃木坂46の齋藤飛鳥」にしても、乃木坂46卒業後の「芸能人、齋藤飛鳥」にしても、それらを小説のように書き続けているのかもしれない。秘密に手に入れた魔法のペンで書いているので、書いたことが実現する。そういうペンで書かれた小説なのかもしれない。いったいいつから、そういう形の「作家」になっていたのだろう。そのきっかけも知りたいし、どうやって書く才能を養っていたのかにも、渇いた興味が前のめりになる。誰にも気づかれないように、トライ&エラーを重ねて独自の作家性を構築していったのかもしれない。それもまた、彼女の謎の部分だ。さまざまな謎は、謎であると同時に僕らをとらえて引き寄せる。深い魅力は引力としての働きを持っていることを知ることになる。

    齋藤飛鳥さんを好きならば、彼女に執着してはいけない。彼女との距離をまず探り、許される距離感を勘をふり絞って働かせて把握するのが彼女へのマナーであるような気がした。

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    自分でもきれい事って思うようなことも、ここ数年でまっすぐ受け取れるようになったというか。「きれい事でもいいじゃん」と思えるようになりました。丸くなったと言われれば、それまでなんですけど。(中略)でも卒業した今は、生き方や仕事のひとつ取っても自分で選択するしかない。自分がどうなりたいかを考えないと生きていけない。だから今までよりも幸せについて考えるようになって、自分だけの豊かさを追求することが幸せな人生っていうわけじゃないよな、というところにたどり着いたのかもしれないです。(p32)
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    →こういう地点に今はいるんですね。それは未来から振り返れば「通過点だった」と懐かしむようになることなのかもしれないし、あるいは「芽が出たばかりの頃」であってのちに葉を広く伸ばし鮮やかに花が開くことになるのかもしれないそのはじめの記録である可能性もあります。まあでも、とくにこういった記録に縛られることもないでしょうけれども、なんとなく、これは乃木坂でいたことが彼女の背中をつよくひと押ししたんじゃないだろうか、っていう想像もできてしまいました。「きれい事でもいいじゃん」がロックな時代ですよ、現代は。僕からいえば、こんな方を好きでいられるのはうれしいというか、誇らしさまで感じちゃったりで。最初の一歩、乃木坂のオーディションを受けてくれてそこからはじまったわけでして、もうね、ありがとう、ですよ。

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    2025年03月11日
  • 芸人雑誌 volume13(クイック・ジャパン別冊)

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    一冊まるごと「ネタの強さと平場の強さの連関」「平場に参加するには賞レースを獲る必要があるのか」など、平場に関するトピックについて、芸人さん達がインタビューに答えながら考えていて興味深い。
    せいやってしっかりテレビスターを目指している熱い人なんだなと改めて思う。「僕がスターになって、そこからまた新たな歴史をはじめたいですね」って言える芸人、そしてそれが不可能じゃないかもしれない芸人、せいやだけなんじゃないだろうか。

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    2025年01月05日
  • 芸人雑誌 volume9 (クイック・ジャパン別冊)

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    ∞ホール系の芸人好きにはたまらぬ1冊。
    「シブゴゴ」とか、行ったことないお笑いライブに行きたくなる。
    やさしいズも、ダイヤモンドも、男性ブランコも、ダイタクも、ダンビラムーチョもみんな頑張れ。

    特に、ダンビラムーチョはM-1グランプリ2022の敗者復活戦でなぜあの伝説のネタをやったのか?という、超ニッチかつ、お笑い好きのかゆいところに手が届く記事が良かった。
    それ読みたさに買ったまである。

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    2023年06月03日
  • 芸人雑誌 volume5

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    オズワルド
    平場での一言一言にセンスを感じ、最近ボケの畠中さんに注目している。
    漫才についてのインタビューだったはずなのに、最後には「動物って、自分の子供が死んで悲しくても、すぐに切り替えて進んでいく」と、すごくスケールの大きい悲しみの乗り越え方の話をしていて、何でだよ、ほんとさすがだよ、と思う。

    ランジャタイ
    ほんとは本書もランジャタイ表紙バージョンがほしかったのだが、そのバージョンだけ売り切れてた!
    もはや大人気芸人になったもんだ。
    天竺鼠の川原さんと国ちゃんが、M-1の決勝で「前の芸人のネタをうろ覚えで」やりたいとか、「せりあがっている途中で機械が故障してほしい」とか飄々と話してるの、2人らしすぎて良き。

    マセキの漫才師特集
    モグライダーのともちゃんがナイツ塙さんにいろいろアドバイスしてもらうも、唯一伝わったアドバイスが「靴を履く」というの笑った。
    最後のモグライダー芝くんの「器用じゃないけど、0を1にできる人たちが集まってるんだろうね」ってまとめがかっこいい。

    あと、他の号読んだ時も思ったけど、各芸人の煽り文考えてる編集者?ライター?の人めっちゃセンスある。
    トム・ブラウンに「笑いと狂気のキメラ」とか、すごいしっくりくるワード。

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    2022年07月24日
  • 芸人雑誌 volume6 (クイック・ジャパン別冊)

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    芸人さんのインタビューがめちゃくちゃ充実していて、お笑い愛溢れる一冊でした。
    他の号も読みたい。

    マユリカ
    見取り図の盛山さんをして「あなた達、体の関係ありますよね」と言わしめるコンビ仲とは知らなかった。
    「上昇志向がそこまで強くないのに、一気にブレイクの兆しを見せている」というのが実にマユリカという感じ。

    男性ブランコ
    こないだ無限大劇場で観て、すっかりファンになってしまった。この雑誌も男性ブランコ目当てで買った!
    コントへの熱い思いが伝わるインタビューでした。
    「突拍子もない世界観なのに、どこか郷愁を感じてしまう」「非常識な人物なのに、ふとした瞬間に優しさが見える」というコントへの編集部評が言い得て妙。

    フースーヤ
    正直ほぼ知らなかったのですが、「ギャグ創作ドキュメント」で「デスです!(キュンですみたいな感じで)」「すゴルゴ13!」「いやそれ完璧ペキペキ北京ダック!」とかしょうもないギャグが活字になりまくってるの、つい笑ってしまった。

    ZAZY
    ちょこちょこ挟まる写真、被写体として強すぎる。

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    2022年06月13日
  • 芸人雑誌 volume5

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    M-1で初めて見た時からオズワルドにハマってるのでジャケ買い。M-1前に1回読んで今もう1回。インタビューが完全に「すべてを終わらせる」感じなのが前に読んだ時は心強かったけど今読むと哀しい。「ずっと前年よりおもしろくなり続けられるわけじゃない」ってのがヒシヒシと。今年の一本目越えるのは相当大変よなぁ…

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    2022年01月08日
  • クイック・ジャパン 155

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    久しぶりに雑誌を読んだけど、すごく読み応えがあって面白かった。満島さんとかスター錦野とか、ターンの要素が多いのがファンとしてはたまらん。
    澤部推しとしては初エッセイ良かった!本当に何にでも染まれるな。
    思いもよらずランジャタイが特集されてたのも嬉しかった。国ちゃんの親戚一同が来たライブで、15分間一笑いも起きなかったのがベストワークというエピソード、やばすぎて笑った。

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    2021年06月11日
  • クイック・ジャパン 134

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    水曜日のダウンタウンが好きな方は必読です。愛情とこだわりの詰まった素敵な企画となっています。制作側、演者両方からのインタビューが読めます。裏方側の話は滅多に聞けないし、クロちゃんの素材としての優秀さもよく理解出来て良かったです。(彼は天性のパフォーマーなんですね)ダウンタウンのインタビューが取れなかったのがちょっと残念ですがそれでも素晴らしい一冊です。

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    2019年11月16日
  • クイック・ジャパン 141

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    みのりんごは4ページ。

    インタビュー内容的には特に目新しい情報はありませんでしたが、写真がとにかくよいので★5です。

    ロカビリーっぽい恰好がめっちゃ可愛いです。
    この格好でロカビリーダンス踊ってほしいです。

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    2018年12月24日
  • クイック・ジャパン 134

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    こんな総覧を待っていた。企画力で勝負する、芸人の人権無視の、いつ終わるか分からないスレスレ番組の魅力に多角的に迫る。
    番組が不祥事で終わる前に出て良かった。

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    2018年06月01日