bassoのレビュー一覧

  • Gad Sfortunato

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    bassoさんを読んでいるとイタリアへの想いが膨らむ。そろそろイタリア旅行してもいい頃だ。むしろ行くべきだ。荷物まとめます。

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    2011年11月25日
  • amato amaro

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    初めて読んだときは人間関係が複数でよくわからなかったけれど、何回も読んでいくうちにこの本の素晴らしさに気付きました。

    最後のどんでん返しが凄く印象的です。

    bassoさんの作品は「ボーイズラブ」という部類にはいれたくないですねぇ…。

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    2011年11月23日
  • Gad Sfortunato

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    心地のいい人間関係。
    BLですが、腐女子ではない男性の方にもおすすめできます。
    癒し漫画だと思う。
    オノナツメ作品の最高傑作では?

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    2011年06月12日
  • アルとネーリとその周辺

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    カッラーロ議員の出番が多いので満足な一冊!ノンケな議員秘書の初夜(?)未遂話も良かったのですが、贅沢言うとブルーノとカッラーロ氏の絡みがもっと読みたいです。

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    2011年05月01日
  • アルとネーリとその周辺

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    政治家シリーズ好き…!
    そしてクマとインテリの最後にチラッと出ていたジェラート屋の夫婦の話が読めてうれしい。このカップル好き。

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    2011年03月02日
  • アルとネーリとその周辺

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    ジェラート屋夫婦のなれそめ話が!二人の詳しい話が見たかったので嬉しい。カッラーロは相変わらず美人だけど困った男。秘書が健気すぎる。目つきが好みすぎる。ブルーノは髭剃るとほんと若い!ネーリが案外遊んでなかったりアルが案外新人に昔の男にとあららららだったり。

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    2011年02月21日
  • アルとネーリとその周辺

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    オビには…イタリア政治家シリーズって書いてありました♪
    インテリ眼鏡政治家好きの若者達が登場します(*^_^*)
    政治家と秘書の関係が、一番気になるかなぁ??
    だけど、ジェラート屋の息子の話も好きだし…
    結局、全部好きってことかな(^_-)☆

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    2011年02月11日
  • アルとネーリとその周辺

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    うおぉお。最新刊。これは買うでしょう。

    わたし、このひとのこの絵の感じが一番好き。荒削りな感じ。だから買っちゃう。


    内容も大人な目線で好きです☆

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    2011年02月06日
  • Gad Sfortunato

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    Gad S'fortunato
    fortunato-幸運な
    Sfoftunato-不幸な

    「求めているうちは、指先にもかすらない」

    主人公はタトゥー屋のガッド
    いつでも伏目がちな微笑、静かな物腰で流れるようにいきてる
    バルコニーにたたずむ姿は、今にも飛びそうにみえる
    色んな人に求められるけど、すっとすりぬけて、ほんとうに欲しいものは手に入らないってことを体現している

    イタリアが舞台でオノナツメさんのbasso名義の作品
    ガッド、自分が男だったら完全にほれてまうやろ
    ゲイの話なので無理な人もいると思うが、誰がなんと言おうと大好きな一冊

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    2011年02月03日
  • amato amaro

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    教授が素敵。
    かなり好み。
    クマとインテリでも出てきた、前首相のお兄さんは可愛い。
    bassoさんも漫画買いあさってます。

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    2011年01月16日
  • クマとインテリ

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    読めば読むほど味が出てくる、
    良いスルメ漫画だと思います。
    読み返すたびに登場人物の心情が感じ取れるようになっていってホロリときてしまうことも。
    これはオノナツメさんの絵だからなのでしょうね。
    BLでも生々しい感じが無くて私は好みです。

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    2010年08月21日
  • Gad Sfortunato

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    bassoさんの漫画は初めて読みましたが、絵柄もさることながら、その雰囲気にひきこまれました。繰り返し読むうちに癖になる不思議な魅力があります!

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    2010年09月06日
  • クマとインテリ

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    基本的にBLはあまり読まないのですが、この人の本は別。

    一瞬でグッと引き込まれる、しっとり落ち着いた空気感と繊細さが非常に好みです。
    心があったかくなる終わり方をする話、良いです。
    なんというか、「漫画を読んだ」というよりかは、良い小説を読み終わった時のホっとする感覚に似てます。

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    2010年04月21日
  • amato amaro

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    めがね。

    イタリアン紳士好きにはたまらない作家さん。
    独特の雰囲気でおしゃれなBLストーリーを見せてくれます。

    めがね!

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    2010年04月15日
  • amato amaro

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    「クマとインテリ」にも出てくるキャラがこの本にも出てきた時は、
    「こいつのまわりホモばっかやないか^^^^^」と吹きました。

    でもホモっていいなあ、私もホモになってみたいなあと思わせる本でした。でも私は女なので一生なれないのでした。

    表紙にもなっているだけあり、表紙のメガネ青年は男前過ぎた・・・

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    2010年01月10日
  • クマとインテリ

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    クマ男萌え。
    bassoさんは紳士な外国人を描かせたらピカイチだなぁ。
    やっぱりこのひとは一般向けよりBLのほうがいいよ。

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    2009年11月03日
  • Gad Sfortunato

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    amato amaroに収録されてるtatuaggioの刺青師が主人公。
    「そうゆう歯車」に組み込まれてしまってるガッドとまわりのひとたちにちょっと泣けて、最後になんとなくほっとする。

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    2009年10月04日
  • クマとインテリ

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    イタリアに行ったらこんな人ばっかりとは思わないけど。だけど。
    そう思うほど、本能に忠実な男たちがいました。

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    2009年10月07日
  • Gad Sfortunato

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    結構な性描写があるのに綺麗。
    流れるように生きる主人公を見て悲しいと思いながらも憧れてしまいます。

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    2009年10月04日
  • Gad Sfortunato

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    basso作品のなかで一番好きかも知れない。
    店で見た瞬間買おうと思った一冊。:-)

    ガッドがカッコよすぎると「amato amaro」で既に思ってたんだけど、まさかこうして一冊丸ごとガッドの話が読めるとは…
    嬉しすぎるぜ。

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    2009年10月04日