船井幸雄のレビュー一覧

  • 人生を変える300の言葉

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    船井先生、80歳の至極のメッセージ。
    ひとつひとつ含蓄のある言葉ばかり。
    全ては必要必然。あるがままに自然体で
    過ごすようにしよう。

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    2018年02月25日
  • 「聖書の暗号」の大事なポイント

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    聖書の暗号、には愛と悪のコードがあって、良いと感じるモノだけを見ていけばいい。日月神示や、ヒマラヤ聖者の生活探求が指す生き方を目指していこうというのが趣旨か。船井さんの他の著書と内容がかぶる点も多いがサラッと読めるので、気付きを深めたい時には一読を。本著で紹介されている本もチェックしていきたい。→船井本はEverへ

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    2013年12月05日
  • 悪法!!「大麻取締法」の真実

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    戦後GHQにより制定を促された大麻取締法の真実とは?

    神事にも使われ日本が古来より育んで来た有効資源である大麻。
    アメリカが石油を売らんがために制定された。

    日本の大麻は麻薬成分が少なく、産業化に向いている。
    この大麻が日本を救うことに繋がる可能性が。。

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    2014年03月07日
  • 人間の「正しいあり方」

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    船井さんの発信文(無料分)によく触れている者としては特に違和感のない内容で物足りない気もしますが、理解を深くでき、方向性を再確認できました。いつもながらわかりやすくかつ説得力のある著者だと思います。私の表現が乏しいですが大きなレベルで指針となる方だと思います。

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    2011年11月13日
  • 二つの真実

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    「二つの真実」を読む​。船井さんの言われている変化をよくまとめられた一冊。
    “人類の歴史はもとよ​り、我々個々人の生涯​についても生没の年月​日を含めて、99.9​%以上は何千年も前か​ら決められていた”、​“しかし「天の理」の​ルールに従って、我々​もその生き方、思考す​れば、最近は案外簡単​に改善できるようにな​った。”天の理とは、​すべての存在はその長​所を活かし、伸ばし、​活用すると、上手に社​会に適用でき、思うこ​とが大事。ということ​は、我々の思いでよい​世の中を創れる時代が​来た、という喜ばしい​ことです。これはまさ​しく一部の利権者だけ​を利益をえる資本主義​の崩壊、ということに​つながるのではないか​。。。

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    2011年08月10日
  • 2009年 資本主義大崩壊!

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    2011/3/9
     増田俊男「目からウロコお金儲けの法則」のあとがきに書いた
     ”増田俊男さんに期待すること” で
       -彼のビジネスの推薦はしてない
       -彼のものの見方は素晴らしい
     と、ちゃんと言ってあるところが、凄いなぁと思った。

     また、歯のインプラントで、チタン毒ってあるんだなぁ

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    2011年03月09日
  • 本音で生きよう―――いままで77年余り生きて来た私の反省

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    77歳船井幸雄 言わずとしれた船井総研元会長である。「聖書の暗号」「レプティリアン系祖先」「フリーメーソン」など何とも胡散臭い内容があげられている。一見想像を絶するが、認識を超えた事実の存在を否定するのは科学的ではない。関連書に興味がそそられる。2010/10/9

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    2010年10月09日
  • 船井幸雄と佳川奈未の 超☆幸福論

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    この本も感謝がキ-ワ-ド

    今は必要、必然、ベストである。

    心にかみしめていたいエッセンスが凝縮しています。

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    2009年10月04日
  • 2009年 資本主義大崩壊!

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    この本とは直接関係ないですが、この著者はなんなんでしょう。。
    非常に深く、力づよく、優しく、広く。
    十数年にわたって私の指針になりつづけているのはこの方だけです。
    会社のNさんに微妙に見た目雰囲気が似ていて会うといつも思い出します。
    人柄、文柄、過去の実績、客観的データ量、論理的見解が惹きつけ力、説得力抜群です。
    何度か講演を聴きましたが、非常にあたたかいオーラを前面に感じました。

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    2009年10月07日
  • にんげん

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    いつどこで何をしていても
    必ず関わるのが人間。

    人間研究40年の船井幸雄さんの
    考え方がまとめられています。

    最近、何冊か読んだ本の中でもイチオシです。

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    2009年10月04日
  • 一粒の人生論

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    月間「フナイメディア」の巻頭言を1冊の本として纏めたものです。

    「幸せ」に「楽しく」生きるコツが34篇、書かれています。

    おちこんだ時に読んで頂きたい本です。

    毎月楽しみにしている雑誌のひとつである、月間「フナイメディア」の巻頭言は、短く、内容の濃いものがわかり易く書かれおり、本書で巻頭言を纏めて読み、改めてたくさんの気づきを得ることが出来ました。

    ここに書かれていることを実践すれば、幸せな人生になるでしょう。

    何度読んでも楽しめる本です。

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    2009年10月04日
  • 完本 船井幸雄の人間の研究 人生のコツ・経営のコツ

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    気功の練習を少しすれば、だれでも『気』を感じることができるようになります。そうしますと、われわれのカラダの表面を『気』が取りまき、たえず回っていることがわかります。おもしろいことに九九%以上の男性はカラダの前面は上から下へ、そして後面は下から上へというような回り方をしていますし、九九%以上の女性は、その逆に回っています。(P.60)
     
    公平の理、カルマの理が働きますから、世のためや人のためにつくしますと、その人は幸せになり、運がついてきます。・・・(略)・・・
    反対に他人の足を引っぱったり、自然を破壊したりしますと、その人は不幸になり不運になります。(P.104)
     
    欠点や短所、弱点、心配事などを気にし、補正をしようとしますと、つきというか運を悪くします。これらは忘れてしまうことが第一です。・・・(略)
    ともかく上手に生き、上手に経営するために、いますぐに、あなたの長所を伸ばしてください。得意なもの、自信のあることに力をいれてください。これはカンタンでしょう。
    あっというまに運が上向きます。ついてきます。短所もそのうち忘れ、よくなります。(P.122)
     
    現状をまず肯定するのです。たとえどんなことがおこってもそのことに感謝します。それから”前向き”に学ぶのです。いわゆるプラス発想をします。
    そうして現状に全力投球するのです。現状に満足し、どんなことであれ、それを天職と考えてがんばるのです。
    一方、現状を土台にして、プラス発想によって将来の夢をえがきます。その夢の実現をイメージ化し、確信をもちます。(P.129)
     
    運のよい人、つきのある人というのは要は喜ばせ上手な人です。(P.140)
     
    人に恨まれるようなことをすると、ほとんどの場合その人からは嫌われます。・・・(略)
    結局、恨まれるようなことをした人は、運がおちるのです。
    こう考えれば、とりあえず他人を否定したり、批判したり、非難することはやめましょう。これらも嫌われ恨まれることです。
    また足を引っぱったり、いじめたり、脅かしたり、悲しませたり、怒らせたりも、よくありません。(P.146)
     
    ともかく大事にすることは、とんでもない効果を与えてくれるのです。
    ・・・(略)・・・
    人も物もお金も、その他どんなものに対しても大事にするくせづけを、きょうからぜひしてください。(P.152)
     
    約束をたびたび破る人は、他人からの不信感が重なるのですからまちがいなく運が悪くなります。また約束を平気でやぶる人は、運のない人、つきの悪い人といってもよいようです。(P.158)
     
    学ぶことをやめた途端に、人は老いはじめます。学んでいる間は若々しいのです。これは脳細胞の働きからも証明できます。(P.161)
     
    さて学ぶ方法ですが、まず、たえずメモをとることです。(P.161)
     
    それから”学ぶ”ための次の方法は、読書ぐせをつけておくことです。(P.163)
     
    思いやりぐせをつけよう (P.164)
     
    人間はいつどこで死ぬかわかりません。そういう時に「彼は流石だ。周辺を完全にして死んだ」といわれるような”死の美学”ともいうべきものを持って、一つ一つをやっていくのです。
    これが習い性となると、結果として効率的になります。(P.173)
     
    人間が持っている最高の知的能力である直感力は、どんなすばらしい人でも、普段は直感力がすぐれている人でも、我欲が強く出ている場合や、天地自然の理に反する行為をしますと、すぐに「正しい答」が出なくなります。いわゆる直感力が使えなくなります。(P.188)
     
    この本を読むと、1人間の本質は、あの世とこの世を行ったり来たりすること、2あの世には十ヵ月から八百年ぐらいいること。平均してあの世にいるのは四十年ぐらいであること、3いろんな人種、民族に生まれてくること、4性別も時々変ること、5人間は自分の本質を高めるためにこの世に存在していること、6許し奉仕するのが正しい生き方であること、7われわれの本質は不死であること、8この世の「どこに、どのような性別で、いつ生まれるか」は、自分の意向が強く入ってきまること……などが書かれています。
    この本は、平成元年に人文書院から『輪廻転生』という題名で、片桐すみ子さんの訳で日本語版が出ましたから一読ください。(P.194)  (ジョエル・ホイットン,ジョー・フィッシャー著)
     
    人として生まれてきた目的は、人間性を向上させることである。(P.230)
     
    人間性は、
    1知性を磨くこと(アタマをよくすること)、
    2良心にしたがい反自然行為をなくすること、
    3愛の気持でだれにも接することができるようになること、
    4我執がなくなること…… で向上するようです。
    5そして向上するにしたがい創造力と直感力が強まるというのが正しいようです。(P.234)
     
    いま楽しくない人、つきの悪い人、病気の人、不幸な人などは、どこか生き方がまちがっているといってよいと思います。
    正しい生き方をスムースに実行してください。必ず楽しく幸せになります。つぎに、その具体法にふれます。(P.241)
     
    心は肉体を動かせるだけでなく意のままに肉体をつくる力も持っているのです。換言すれば心の思うままに自分の肉体は形づくられるといってもよいくらいです。この意味では肉体は心の映し絵だといってもよいでしょう。(P.242)
     
    心の使い方の一例をあげます。具体例です。応用できます。もし読者が癌で病床にある場合の治し方を考えましょう。まず、・・・(略)・・・
    ……これでよいのです。応用も効きますね。ところで、このプロセスを妨げるのが、反自然行為です。また、われわれのアタマの中にたたきこまれている概念です。よくなることが「信じられない」アタマの構造です。(P.242)
     
    人に集まってもらう方法
    1一体化する
    2一番化する
    3本物を持つ
    4人間関係を強める
    5人間特性を刺激する
    人間は、次のようなところへは引きよせられる習性があります。このようなもの(場)をつくればよいのです。
    1明るいところ
    2ほめられ、認められるところ
    3必要なところ
    4御利益のあるところ
    5恐怖を解消してくれるところ
    6興味のあるところ
    (P.130)

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    2009年10月07日
  • にんげん

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    ついに出たという感じの本。大御所による、人類に向けてのメッセージの集大成(?)5つ星を付けざるを得ない。

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    2009年10月04日
  • 船井幸雄の「成功塾」

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    船井幸雄氏の本は、内容がわかりやすく頭に入ってきやすい。仕事や人生で心がけるべき点が、船井氏の経験を元に具体的に述べられているので、説得力がある。

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    2022年10月14日
  • 一粒の人生論

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    世の中は思う通りには決して行かない。だが、様々なことに対して興味を抱き、創造力と情熱を持ち、冒険することは、年齢に関係なく人はプラス思考で若々しく上手な生き方ができるようになるかもしれない。
    ー上手な生き方
    自慢しないこと
    自己主張を必要最低限にすること
    できるだけ他のものに自分を押し付けないこと
    他人や他者を否定したり、悪口を言わないこと
    他人の欠点や短所を指摘しないこと
    脅したり、他人や他の存在を虐めたり、足を引っ張らないこと
    よほど世の中のためにならない事以外については、批判も慎んだ方が良い

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    2022年08月07日
  • 完結編・上に立つ者の人間学 「成功する人生」への戦略

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    コンサルタントといえば、胡散臭さがどうも目につく。船井幸雄は、京都大学農学部出身であるので、見ている角度がちょっと違い、親しみが湧く。
    EM菌、ハイポニカ農法、パイウォーターなど、少し怪しげなところに踏み込んでいく。そういう好奇心に満ちた人だった。本書の旧版は昭和61(1986)年1月に出された。
     経営者としての思考が大切だと思って、読んで感心した。『上にたつ者』という言葉が、なんとなく昭和っぽい。リーダーシップということなんだろうね。
    自分で起こした経営コンサルティング会社を上場までのせた手腕が自信につながっているようだ。
    それで、完結編という言葉に寄せられて、再読してみた。随分と受け取り方が違うのでおもしろい。
    効率的に生きようとするあまり『心』や『生き方』が置き去られてしまう。『心の時代の人間学講座』なるものが必要となるのだろう。
    経営において、リーダーシップを握るということは、人間的素養がいる。とりわけ、経営者はいろいろなモノを動かすが、「人」を動かすことが最大の課題となる。
    そのために、勉強したり素養を磨いたりする。それが、船井流人間学である。
    稲盛氏の本も読んだが、心に重くをおくよりも、宗教にかなり近くなっていることから見れば、船井流はなんとなく、人間中心で、「人間のあり方」「人間学」「人間のすばらしさ」を説く。
    つまり、社会、世の中の構造、人間の使命、上手な生き方、そのためのルールとコツえお具体的に実現していく手法を説く。
    上手に生きるとは、成功者であり、幸せなものだとする。私としては、上手に生きられなかったことへの反省もあって、船井幸雄の意見は受け入れやすい。
    著者は「ツキの原理」をいう。そしてツキを自力で引き寄せよという。
    「天を楽しんで命を知る。故に憂えず」易経 
    ①世の中のことは、すべて必然で、偶然事はない。②自分の「運命」や「ツキ」の支配者であり、その思考、言動によって、「運命」や「ツキ」をリードしうる。③人間は、たえず自分を「ツク」状況におくよう努力するべきである。それが正しい生き方である。
    ツキの原理とは、現状でツク状態にし,ツクものを作り、「ツキ」を落とさない。
    「ツキをもたらすと思えるもの」には、できるだけ近づき、納得し完全と思えるまで知り、自信をもって、そのよさを生かすのが、正しい生き方だという。ふーむ。私はチャレンジはするが、ツキのない世界に生きている。
     とにかく、単純明快にイメージ化をして、確信を持つことだと思う。
    常岡一郎は著書『運命を開く心』で「運命こそ、うつされた自分の本当の姿である。ごまかさないで、じっと見つめよう。正しく本当の自分を知ろう。自分を分かって自分を正そう。それが運命をかえる道である。よい運命をひらき、前進の勇気を生み出す道だ」という。
     そんなふうに、実直なのがいい人生なのだ。
    人間の脳と肉体は、地球生物の集大成であり、死は終わりではない。自分の中に知識の源流が埋まっている。すべては生成発展であり、全は個であり、個は全である。人間の使命は、学び、働き、創造し、自他に貢献することである。よく生きるとは、全をまっとうし、善をなすことだ。
    ツキのルールは、「鏡の原理」であり、「人からされたくないことは、人になしてはならない」
    ツク人の特性は、①プラス発想型人間、②素直な肯定人間、③勉強好き、挑戦好き、やる気人間、④謙虚な笑顔人間(いばらない。差別意識が殆どない)、⑤長所伸長人間(批判や否定、非難はしない。長所が見える)、⑥自助型人間(他人をあてにしない)、⑦辛抱、執念型人間、⑧着実、バランス安定型人間、⑨強気、負けん気、思いやり人間、⑩秩序維持型自由人、直感力が優れ、意志決定が早いという。まぁ。私は秩序型ではないようだ。
     「上善如水。水善利万物而不争。処衆人所悪。故幾於道」
    「もっともよい生き方は水のように生きることだ。水はできるだけ世の中のためになるように努めているし、争いなどは起こさない。また多くの人の嫌がるところ、低いところにも率先していってくれる。これこそ、天地自然の利に、もっとも近い生き方だ。」 
    仕事を成し遂げるに必要なのは、「挑戦、努力、熱望」。成功の3条件は勉強好き、プラス思考、素直なことだ。ふーむ。昭和の少年ジャンプのように生きるのだ。
     好きなことを、やってみたいことをてて知的に興味を持って取り組むしかないのだね。
    読みながら、不思議と、ずいぶん昔の感覚が蘇ってくるのが、楽しい。

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    2022年05月22日
  • 一粒の人生論

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    マインドセットしたくて読書。

    定期的に読み直すと薄くなった鉛筆の線を濃くするみたいに刷り込まれていく。

    しかもそのときに抱えている課題が異なるので毎回違う氣づきや感想を持つ。だから面白い。

    素直、プラス思考、勉強好き。

    まずは自分が幸せになること、感じること。そうしないと周りを幸せにはできない。

    著者の講演は行ってみたかったな。

    読書時間:約30分

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    2017年08月30日
  • 悪法!!「大麻取締法」の真実

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    これを読むと、世界がガラッと違って見えてきます

    医療目的の大麻解禁はぜひ望むところです

    大麻→タバコ→酒の方が、中毒性は高いです

    世の中の人をみれば、そんなのは一目でわかります

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    2012年10月18日
  • 「聖書の暗号」の大事なポイント

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    聖書は予言書であるということを聞いたことはありましたがまさか暗号化されて検索エンジンのようなシステムになっているとは知りませんでした。
    地球上においてのアカシックレコードが聖書なのでしょうか。
    衝撃的な内容なのでぜひ必読です。

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    2011年05月19日
  • にんげん

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    船井先生の本は、何冊か手元で読み、その明るい姿勢と方向付けに、励まされ、お世話になっています。
    過去の著書と重なる内容もあったりしますし、年に何冊も出版されるので、とても読み切れないのですが、ブログや書店などで出される本の目次などを見るたびに、新たな発見や、時流を紹介してくださることに、素晴らしいなと尊敬しています。
    アセンションという言葉を知ったのも、船井先生の本でした。

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    2011年02月27日