希望を求めた魔法少女達の話、完結巻です。
良かったです。
満足感が半端ないです。
まず表紙をめくって最初に出てくるカラーイラストでテンションがうはうはでした(意味不)WWW
杏子とさやかのシーンの最期は、涙腺崩壊度があがってました。
杏さや好きな方は一見の価値有りですね。
QBは表情が豊かになった分、ムカつき度が増しますね(´・ω・`#)
10話。ほむらの悲痛さが伝わってきました。
メガほむ可愛い。
11話。ワルプルギスとほむほむの戦闘も格好良かったです。アレって漫画オリジナルな演出だよね?(違ったらすみません)
まどママも格好良い。
ラストは神懸かってたと思います。
まどかの決意や、ほむらの絶望が伝わってきました。
12話のマミさん達が出て来る所は、コマ割が良かったです。
マミさん格好良い!
あんこちゃんも格好良い!
流石ベテラン二人って感じですね。
まど神様のシーンは、アニメに忠実なんですけど、説明等はやっぱり文字なので私的にはより解りやすかったです。
ところでさやかちゃんのシーン、仁美さんがちゃんと客席で聴いてますねWWW
そしてよく見たら上条さん成長してる…WWW
シリアスなシーンにも関わらず、円環の理で吹きましたWWW
ほむほむはイメチェンってレベルじゃねえぞWWW
似合ってるし可愛いけども。
ほむほむとQBは改変された時間軸では、良いコンビって感じですね。
QBあれ羽だったのか。
あとよくみたらほむほむの髪型QBとおそろ(ry
ラストシーン。
感動具合が半端ないです。
まどマギは友情の話しでもあったんでしょうね。
ほむらとまどか、杏子とさやか、あれマミさんは……。
カバー裏は例のごとく吹きましたWWW
なんかほぼ一話ずつ語ってしまった…。
全部面白かった!