久保帯人のレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
モッドソウル
コンちゃん登場編。
まだエロコン控え目、かなり真面目でちょい違和感(笑)。
チャドといい一護の周り、ごくごく一般人的なのは居ないのか?(ー。ー#)
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ネタバレ 購入済み
遂に完結。
ルキアが隊長になる姿は年月を感じさせられます。
阿散井苺花にいちごの文字があるのが気になります!
黒崎一勇との今後の関係が気になる展開で終わっているので、今後の想像がかきたてられます。 -
購入済み
感服です
本編の連載が終了して数年…胸に空いた孔をこの作品が埋めてくれたことを感じています。
普段本を読まない私でも1日1冊のペースで読んでしまいました。それほどこのBLEACHの世界観は魅力的であり、光り輝いているのです。
成田良悟先生、そして久保帯人先生に大きな愛を。素晴らしい作品をありがとうございました。 -
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ネタバレラストノベライズ最終巻。
もう今回の敵とバトルするだけのこの巻です。
バトルだけでこのごんぶとさは一体……。
今回の敵も強いですが、ユーハバッハや藍染よりは弱くしてるというのはわかります(あれより強かったら一護の出番だし
そして檜佐木がめっちゃ存在感を増して、主人公だというのを見せつけてくれます。
本編最終回で乱菊さんに言ったあの言葉が、ここで現実となります。
彼こそ本当に死神の中の死神にふさわしい。いい奴だ、本当にいい奴です。
本編から思ってたけど、強いはずの京楽隊長がそんな強く感じないんだよね……。
卍解がああいう能力だからしょうがないにしても、今回もはっきり言って役には立ってるけどい -
Posted by ブクログ
ネタバレブリーチの対クインシー戦後から最終回までの間の話です。
これがまたえらく膨大で3巻まであって全部で1000P以上あります。
が、ここには本編では語られなかった読者の気になることがワリと詰め込まれています。
思い出してみると。
・東仙隊長の友人を殺した死神
・藍染が東仙隊長を殺した理由
・霊王の正体
・ユーハバッハが霊王を父と呼んだ理由
・ユーハバッハが親衛隊に聖別を使った理由
・亰楽隊長がケイゴたちに、一護は戻れないかもしれないと言った理由
・本編では出なかった某隊長の卍解
・銀城が死神を裏切った理由
ほかあるかもしれませんが、ぱっと思いつくだけでこれだけ。
特に霊王に関してピンとこ -
ネタバレ 購入済み
大団円でしょう
一護とルキアの友情から始まった物語だったんだよね。
もしかしたら、二人の子供たちの世代では結ばれる事とかあったり?
そこは現世もソウルソサエティも平和な世界になってるんだろうな。
でも、やっぱり色んな事件は起きたりして、その子達は相変わらず、暴れ回っているんだろうな。
「だーっ、何してんだお前らはっ!!」って時々一護が後始末つけに
きたりして。
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センスを楽しむマンガ
ストーリーには賛否両論あるようですが、構図のセンスと演出が素晴らしいです(あとポエムなセリフ)!キャラクターも個性があっていい。個人的にはギャグパートもすごく気に入っていますが、後半はシリアス中心な感じです。
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Posted by ブクログ
ネタバレ今回の小説版は、原作で描かれていない時期の物語です。一護が藍染との戦いで、死神としての力を失ってから、その力を取り戻すまでの間の17ヶ月間の物語。
力を失い、無力感にさいなまれる一護を見ている、周囲の人の物語です。一語が霊や虚や死神と関われなくても、繋がりが断たれたわけではない石田や、織姫や、ルキアも、みんな前に進んでいる。みんなが見たかった場面がていねいに描かれています。
特に、ルキアの副隊長就任と髪型の変化の話、3席コンビとの関係や、織姫の話はいいです。そして仮面の軍団の連中のお話も。
平子と雛森の会話は、ちょうど今週の原作でも出ていて不思議な気がしたのですが、こんな感じだったんですね。 -
Posted by ブクログ
ジャンプ漫画のノベライズというと本編を劣化させた2級品という印象を漠然と持っていたんだけど、なんだこれは…
基本的にワタシはアニメのオリジナルキャラクターというものが嫌いで、そしてそれは主にそのキャラクターが本編のキャラに比べて底が浅く作中で浮いていることに起因するのですが、この作品のオリキャラはまさにBLEACHにふさわしいキャラクター。
そして、よくこれだけこまごまと拾ってくるなというほどに脇キャラ、設定が次々と、それも自然な流れで登場し、これまた師匠が描くキャラそのものが文章によって緻密に再現されていて、読んでいるといちいち完璧にそのシーンの師匠絵ヴィジュアルが浮かび上がります。
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