吾峠呼世晴のレビュー一覧
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購入済み
今回は戦国こそこそ話!
ついに見えてきたラストに向けて、さらに加速するストーリーが壮絶です!その分、書き下ろしの可愛いイラストが温かくてじんわり心に染みます。こそこそ話は戦国時代の設定で読み応えたっぷり。ラストに収録されているカバー下のカットも染みます…!
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Posted by ブクログ
鬼殺隊の最終選抜、これは『HUNTER×HUNTER』のハンター試験の趣がある。主人公・炭治郎は素直でまっすぐ、まっすぐすぎて融通がきかないこともあるが、とても優しく、敵味方分け隔てなく慈悲の心を持っていて、周囲の人々に影響を与えていく。ゴンみたい。
炭治郎の左額の痣は最初は薄いものだったが、そこに傷を負ってだんだん濃くなっていく。最終選考を生きのびたのは4人、超然とした少女、「死ぬ死ぬ」喚いている少年、凶暴な少年。あとひとりいるらしいことが仄めかされるが姿が見えない。いずれも後々登場してくる炭治郎の同期。
最終選考からかえると2年間眠り続けた禰豆子が目覚めている。どうやら禰豆子は人を食わない代わりに眠ることでエネルギーを得ているらしい。そして、炭治郎用に打たれた日輪刀(陽の光を吸収する鉄で打たれた剣)が届けられる。早速、使いの鴉がやってきて任務を告げる。炭治郎は禰豆子が日光を受けないように木箱に入れて、それを背負って出かけるが、背中の禰豆子が折りあることに炭治郎を助けることになる。
人を鬼にできる鬼はただひとり鬼舞辻無惨、最初に鬼になった者、それが仇だと鱗滝師匠は炭治郎に告げる。
血鬼術という超能力を使う異能の鬼を退治するのが最初の仕事となる。こういう雑魚敵を苦労しながら倒してだんだん主人公も強くなって、マンガの人気が高まれば連載が続き、50巻とか70巻とかでラスボスとの最終決戦というのがありがちなパターンだが、2巻にしてラスボスと相まみえる、このテンポのよさが本作のいいところ。炭治郎は匂いで鬼舞辻無惨を嗅ぎ当ててしまう。無惨は人間のふりをして暮らしていたのだ。さらに、鬼でもあり医者でもあり、無惨と敵対する珠代と珠代によって鬼になった愈史郎という重要人物も登場。 -
購入済み
無惨との…
ついに最終幕へという感じでラストの戦いが
やっと始まった感じがします。
迫力あって、鬼殺隊の全力さと必死さが
ひしひしと伝わってきてます。
これからがより気になる巻でした。 -
購入済み
カタルシス機能まで
ストーリーの面白さだけでなく、キャラクターのセリフにいちいち共感してしまいます。自然に涙が溢れる浄化作用付き。こんな少年マンガ、初めて…
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ネタバレ 購入済み
いよいよクライマックス
今までの話もすごく面白かったのですが
無惨決戦編からのスピード感、
ハラハラドキドキな展開、
涙が出てしまうほどの感動は
本当に素晴らしいです。
個人的には
コミックスの大正コソコソ噂話が大好きです。
ゆるい内容からページに収まりきれなかった
物語の重要な話まで決して見逃せません。
あと2巻発売まで本当に楽しみです。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ遊郭潜入編
音柱、宇髄天元に遊郭に潜入させられる3人。
女装した3人。不細工すぎ。(笑)わざとのお化粧かな?
そんな中でも、
素直そうだからと引き取られた炭治郎
ほんとは綺麗な子だと見抜かれた伊之助
1人残され焦る善逸。(笑)
やっぱりいた鬼。
花魁に化けた時の鬼の特徴。
もの凄い別嬪だけど、
もの凄い性悪で、
姫という名前を好んで使い
首を傾けて下から睨めつけてくるという独特の癖って、
もしかして実話だったりする?なんて思っちゃった。
こういうことは、
気づいた所で黙っておくのが「賢い生き方」ということは、
今の世の中にも応用するべきなんだろうか?
(なんでもかんでも馬鹿正直に話さない)
柱の人は、
最初は、ただのぶっとびキャラかと思いきや、
天元さんもかっこよくて、
優しくて強い。
天元さんを含めての鬼との闘い、
ほんと楽しみ。 -
購入済み
いよいよ‼︎
いよいよ無惨との闘いになりました‼︎
無惨が強すぎてヤバイけどみんなでなんとかすると願います‼︎
あとこれ以上、誰も死なないでほしい‼︎
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購入済み
よかった‼︎
漫画を持っているのでこの後の話だなと面白く読ませていただきました‼︎
またキメツ学園は相変わらず面白い‼︎
アニメでみたいくらい好きです‼︎