藤巻忠俊のレビュー一覧

  • 黒子のバスケ モノクロ版 17

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    1、2回戦を無失点で勝ち上がってきた陽泉との対戦。イージスの盾と呼ばれる鉄壁の守備に、黒子の秘策がベールを脱ぐ。
    毎試合新しい技を出さないといかんのか……。
    まぁしかし。バスケの試合展開は回を追うごとに面白くなっていく気もする。何しろ絵が格段にうまくなった。

    0
    2013年10月02日
  • 黒子のバスケ モノクロ版 16

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    桐皇戦終盤。お互いにゾーンに入って誰にも追随できないレベルのバスケをする青峰と火神。残り3分で1点を争う展開に。
    延長戦にもつれ込むと体力のない誠凛は、1ショットのフリースローをわざと外して逆転となる2点シュートを狙う。
    幕間では火神の師匠アレックスも登場し、次のレベルに向けて力を磨く。

    0
    2013年10月02日
  • 黒子のバスケ モノクロ版 15

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    桐皇学園戦。黒子のミスリードがオーバーフロー。青峰がゾーンに入り、火神もゾーンに入った。ゾーンに入ると瞳から炎が上がる。そのうちみんなゾーンに入っちゃうんだろうなぁ。

    0
    2013年10月02日
  • 黒子のバスケ モノクロ版 14

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    桐皇学園戦。黒子の新技・加速するパス廻(ジャンプらしいっちゃらしいけど、必殺技に名前を付けないといけないルールかなんかあるのか)が炸裂し、桐皇学園と接戦を繰り広げる1Q。
    しかし地力の違いで徐々に差が開いていく。黒子の新技も青峰に二度は通じず、落胆する。ここで火神が覚醒し、青峰に迫る。

    0
    2013年09月30日
  • 黒子のバスケ モノクロ版 13

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ウィンターカップ決勝トーナメントを前に、温泉で身体を癒す誠凛高校。しかし、そこでWC初戦で当たる桐皇学園と接触。
    両者ともに成長した証を、試合でぶつける。キセキの世代最後のひとり、赤司も登場し、いよいよWCトーナメント開幕。

    0
    2013年09月30日
  • 黒子のバスケ モノクロ版 12

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    霧崎第一高校戦。ラフプレーに対し、木吉が身体を張ってゴール下を守る。攻撃面では黒子のドライブが炸裂。
    誠凛は昨年の雪辱を果たし、ついにウィンターカップ決勝トーナメント進出を決める。

    0
    2013年09月30日
  • 黒子のバスケ―Replace II― キセキの学園祭

    Posted by ブクログ

    ホント、読んでると人目を気にしないで笑ってしまいそうになる面白さ。緑間にとってラッキーアイテムがどんなに重要かわかりました。他にも面白い人がたくさんいて、
    自分の近くにこんな人たちがいたら、毎日が楽しいんだろうなぁと思いました。

    0
    2013年09月23日
  • 黒子のバスケ モノクロ版 10

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ウィンターカップ開始。秋の猛練習の成果もあり、如実に実力が上がった誠凛高校。リーグ戦で西の王者・泉真館を破り、1勝0敗で緑間の修徳高校に当たる。木吉の加入で戦力に厚みが増した誠凛だったが、緑間がチームプレーをすることで弱点がなくなった修徳に攻めあぐむ。

    0
    2013年09月18日
  • 黒子のバスケ モノクロ版 9

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    黄瀬が青峰をコピーすることで、互角の戦いにはなったが、結局は桐皇学園が勝利。青峰はこの戦いの無理が祟って、肘を故障する。
    火神のアメリカ時代の兄弟分・氷室が登場。氷室と同じ陽泉高校でキセキの世代・紫原も登場。黒子の読めないドリブルも登場し、新しい章に入る。

    0
    2013年09月18日
  • 黒子のバスケ モノクロ版 8

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    火神と黒子がそれぞれに自分に足りない部分に気づく。
    夏合宿終了後、IH・桐皇学園VS海常高校の試合を観戦する誠凛高校。青峰のプレイスタイルそのものを黄瀬がコピーする。

    0
    2013年09月18日
  • 黒子のバスケ モノクロ版 7

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ウィンターカップに向けて夏合宿開始。黒子は次のステップに向けて新たな方向性の模索を始める。
    新戦力(というか元々誠凛のエース)の木吉が合流。

    0
    2013年09月18日
  • 黒子のバスケ モノクロ版 6

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    キセキの世代・青峰のいる桐皇学園戦。といっても、前半は青峰不在。そこでも力の差を感じつつもそこそこ戦っていた誠凛高校だったが、青峰が登場するや完全に圧倒されてしまった。圧倒的な差を感じさせられ、挫折感に塗れながら次のステップに向かう。ようやく面白くなってきた。
    火神と黒子が超人的というだけでは無理が出てきたので、助っ人が登場する気配。

    0
    2013年09月18日
  • 黒子のバスケ モノクロ版 23

    Posted by ブクログ

    最初の頃はまだ中学生らしい可愛さがあって何故か安心した。

    ここからキセキが始まるのかと思うと...

    0
    2013年08月09日
  • 黒子のバスケ モノクロ版 22

    Posted by ブクログ

    疲れてきて、いよいよ高まる集中力。
    そして、多分、疲れすぎで何を口走っているかは理解していない(笑)

    でも、いい感じです。

    0
    2013年08月09日
  • 黒子のバスケ モノクロ版 23

    Posted by ブクログ

    海常vs誠凛、決着。黄瀬の泣き顔が切ない、そしてそれを支える笠松先輩他チームメイトの姿に胸熱です(;д;)物語上仕方ないかもしれませんが、一度は海常に勝たせてあげたいな…次回こそは!
    そして物語は帝光中学過去編へ。ピュア峰他更に幼ない顔立ちの黒子可愛いです。人並み以下の体躯の彼がどうやって一軍に這い上がってきたのか。そこには赤司の千里眼や青峰との友情、あと手紙の相手の存在…色んな繋がりや葛藤があって今の彼が作られている事が分かります。黄瀬くんをはよ!キセキ勢揃いが早く見たいです(;´ρ`)

    0
    2013年08月05日
  • 黒子のバスケ―Replace IV― 1/6のキセキ

    Posted by ブクログ

    恒例の、帝光中2年生時のエピソードは、
    黒子が1軍に昇格した直後、といぅ設定でのお話でしたが、
    本編で描かれた時間軸と、一部に前後にズレがあったため、
    ちょっぴり、違和感も感じられました…。

    何よりも、桃井ちゃんが、黒子にゾッコンになる前の頃で、
    キセキの世代とも、それ程、仲が進展していない頃なので、
    7人による絶妙な掛合いや仲のよさが見られなかったので、
    ちょっぴり、消化不良気味だったかも…。

    ただし、今回は、赤司に係わるエピソードも多く、
    その途中々々に、赤司の黒子評がさりげなく語られており、
    ちょっぴり、興味深かったですね…。
    なので、評価は、甘めで高めにしておきます…。

    0
    2013年08月04日
  • 黒子のバスケ モノクロ版 23

    Posted by ブクログ

    物語が、一旦過去にさかのぼるって、あまり好きじゃなくて、帝光編にはいるのちょっとテンション下がり気味だったんだけど、
    どうしてどうして・・・面白いじゃないのさ。
    試合ばかりで、イマイチドラマとしてマンネリっぽくなってた(と私は感じてた)ところに、いい風が入ってきたって感じ。

    0
    2013年08月02日
  • 黒子のバスケ モノクロ版 22

    Posted by ブクログ

    WC準決勝誠凛対海常
    火神対黄瀬の戦いかと思ったら、黄瀬がまさかの交代
    誠凛の一方的になるかと思ったら今度は黒子のシュートのタネが見破られた。

    誠凛は今まで追う立場の試合だったのに今回は追われる立場。
    これはこれで面白い。

    黒子、黄瀬が戻ってきてこれからどう決着するのか
    次巻が楽しみ。

    0
    2013年07月19日
  • 黒子のバスケ モノクロ版 19

    Posted by ブクログ

    WC準々決勝誠凛対陽泉決着

    黄瀬の言葉で吹っ切れたことでゾーンに入れた火神
    火神に頼る誠凛に対しチームプレイで応戦する陽泉

    紫原もゾーンに入るってそういうことでいいの!?
    試合後見ても、ちょっと紫原の印象が変わった。

    信号機買って最近シンゴウッキウキ!はないわー(笑)

    0
    2013年07月12日
  • 黒子のバスケ モノクロ版 15

    Posted by ブクログ

    WC1回戦誠凛対魁皇の続き

    黒子のミスディレクションが封じられ万策尽きた誠凛
    でもこの先も戦うであろう魁皇に勝つ可能性を捨ててまで勝ちたいという黒子、木吉先輩への想いも垣間見えて、勝ちたい、勝たなきゃいけないって気持ちが伝わってきてよかった。

    火神もそうだけど、青峰も試合中にどんどん強くなる。
    もう人の域を超えてるよ(笑)

    0
    2013年07月08日