矢吹健太朗のレビュー一覧

  • ダーリン・イン・ザ・フランキス 1

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    矢吹さんって完全にもうこういう感じの人になったんだなって思う。矢吹さんどうこうじゃないけど表現が露骨すぎる。
    そしてこれってエヴァとかからなんか言われないんかな。。。

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    2018年05月23日
  • 百万光年のちょっと先

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    【収録作品】PROLOGUE/死神と宇宙船/卵を割らなきゃオムレツは/勇敢でハンディなポータブル百科事典/身の丈ひとつで/ものまねお化け/害虫駆除業者の甥/十億と七つの星/憂鬱な不死身の兵隊/三倍返しの衛星/幸運な四人の男/韋駄天男と空歩きの靴/恋文ロボット/二本腕、四本腕、八本腕/電卓ジョニィの冒険/穴底の男と凍った娘/夢見るものを、夢見るもの/船に恋するクジラ/偉大なるバニラ味の総統/顔をなくした青年/地上に降りていったサル/つまり、すべてはなんなのか/絵と歌と、動かぬ巨人/神々の糧、一日一錠/檻の中、檻の外/ ほか25編

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    2018年05月15日
  • ダーリン・イン・ザ・フランキス 2

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    二巻。漫画の方はヒロとゼロツーに絞ってるんだな~という感じ。色々とっちらかるよりはその方がシンプルかもしれない。
    アニメよりもなんとなくゼロツーの表情が悪そう。アニメ15話以降の可愛いさが今から楽しみだったり。

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    2018年05月09日
  • 百万光年のちょっと先

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    未来版むかしむかし.プロロオーグ,エピローグ合わせて50編のショートショート.どこかで聞いたことのある話の変化系が多かったような気もするが,物語の最後に付け加えられる一言が,ロボット家政婦の子供への愛が感じられてそこがしみじみと良かった.

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    2018年05月08日
  • ダーリン・イン・ザ・フランキス 1

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    アニメが面白いし漫画はトラブルの人なんだと買ってみた。
    エロい(笑)し、ゼロツーがやたら可愛いデザイン(笑)いや、ゼロツー可愛いけどさ。ゼロツーの男前な所とかが一話じゃそこまで発揮されないので二話以降のお楽しみかな。
    それにしてもイチゴはこの人の絵に合うな~
    それにしても一話でキョリュウの血を引く娘なんて説明されてたかな?今度見返してみようっと。

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    2018年04月20日
  • ダーリン・イン・ザ・フランキス 1

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    ただ矢吹の絵を楽しむ漫画になってる感は否めない。アニメのコミカライズなんてそんなもんでいいのかもしれないが。

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    2018年02月20日
  • To LOVEる―とらぶる―ダークネス モノクロ版 10

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    「ごーごーバキュームくんA」の暴走を止めるため、メアが全校生徒の前でトランスの能力を使うことになります。そしてそのことがきっかけとなって、ヤミが彼女を自分の妹だと生徒たちに紹介し、2人の間のへだたりが縮まることになります。

    中盤は、いまだぎこちないヤミとティアーユ先生を仲を取り持とうと考えた美柑たちが、ミカド先生の診療所にお手伝いに行く話です。

    そして本巻の終わりに、ついにヤミの「ダークネス」が起動することになります。メアも人格をネメシスに乗っ取られてしまい、服を脱がされた女の子だらけのプールに引きずり込まれたリトに危機が訪れます。

    ヤミがえっちぃのが大好きになるという展開は薄い本でさん

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    2017年04月30日
  • はてな☆イリュージョン 4

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    やっぱり美少女ハーレムじゃないですかー(棒)はてなの初仕事の話だけど、メインはディナの方だったかなと。真への毒舌&妨害は若干いらっともしたけど、事情もあるし情状酌量の余地ありということで。それ以上にマライアさんのツンデレ具合に和んだ。次からはようやく母親帰還ということで里やアーティファクトの方がより強調されていくのかな。あ、矢吹さんのイラストはいつもどおり(開放状態)でした。

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    2015年12月20日
  • To LOVEる―とらぶる―ダークネス モノクロ版 14

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    まあ今回もいつも通りというかなんというか。とうとうキスまでいった....というかこいつらキス以前に普段からあんな凄いことばっかしてるくせに今更なにを恥ずかしがるというのか

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    2015年09月27日
  • はてな☆イリュージョン 3

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    登場人物が幼めなせいか、やや子供っぽい主張が多く感じられるけど、年相応で仕方ないかね。むしろ事情を分かってるマライアの接し方も大概なところがある気もするし。そんなだから姉と違って結婚できn(ry イラストは相変わらず安定のガン攻めで何よりです。

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    2015年09月07日
  • はてな☆イリュージョン 2

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    今回は表紙の通り妹ちゃんがメインな話。姉妹それぞれが互いのことを思い遣るが故のすれ違いでした。果菜の方が若干感情で動いてるところがあって危うさが抜けないけど、若さというか幼さゆえに仕方ないのかな。まぁそのあたりは夢未との対比だろうか。こうなるとちょいちょい出てきた真の妹もいつ登場するか楽しみ。夢未よりだいぶ幼い感じっぽいけど。しっかし矢吹さんの絵は相変わらず攻めてますね(笑)

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    2015年05月06日
  • To LOVEる―とらぶる― カラー版 1

    ラブコメ

    現代版うる星やつら。

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    2015年04月13日
  • はてな☆イリュージョン

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    何気に同著者作品初読み。アニメは見たんだけどね。素直になれないテンプレヒロイン・果菜を筆頭になかなかに濃いキャラクターが目白押しでした。個人的には“いろいろと”スペックの高いエマさんが好み。ストーリーも義賊モノと思いきや過去に蒔いた種を刈っていくのが本筋で、王道と呼べるものかと。まぁ新レーベル立ち上げだからこのくらい安定志向の方がよさげですしと要らぬ勘繰りをしてみたり(笑)話題になってる挿絵はさすが矢吹センセといったところですな。

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    2014年12月06日
  • To LOVEる―とらぶる―ダークネス モノクロ版 3

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    まずはリトとルンちゃんのデートです。ルンとレンが分離するというのは、今後のハーレム展開を見越しての処置でしょうか。

    後半は、リトのために甲斐甲斐しく尽くすモモの姿を見て、自分の居場所がなくなったように感じる美柑を主役にした物語になります。

    巻末の「番外編」は、唯がリトへの自分の想いは初恋なのではないかと気づく話。

    それにしても、最初はララに意地悪をするやや腹黒キャラだったルンが、恋にもアイドル活動にも全力で取り組む健気な女の子になっているのは、ちょっとどうなんだろうと思ってしまいます。腹黒キャラのポジションはモモに取られてしまったので、仕方がないのでしょうけれども。

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    2014年10月11日
  • To LOVEる―とらぶる―ダークネス カラー版 3

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    まずはリトとルンちゃんのデートです。ルンとレンが分離するというのは、今後のハーレム展開を見越しての処置でしょうか。

    後半は、リトのために甲斐甲斐しく尽くすモモの姿を見て、自分の居場所がなくなったように感じる美柑を主役にした物語になります。

    巻末の「番外編」は、唯がリトへの自分の想いは初恋なのではないかと気づく話。

    それにしても、最初はララに意地悪をするやや腹黒キャラだったルンが、恋にもアイドル活動にも全力で取り組む健気な女の子になっているのは、ちょっとどうなんだろうと思ってしまいます。腹黒キャラのポジションはモモに取られてしまったので、仕方がないのでしょうけれども。

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    2014年10月11日
  • To LOVEる―とらぶる― カラー版 15

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    前巻の続きで、セリーヌの病気を治すために、惑星ミストアにラックベリーの実を探しに行く話から始まります。

    その他、沙姫が家出をしてリトを頼ってくる話などが収められています。

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    2014年10月07日
  • To LOVEる―とらぶる― モノクロ版 15

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    前巻の続きで、セリーヌの病気を治すために、惑星ミストアにラックベリーの実を探しに行く話から始まります。

    その他、沙姫が家出をしてリトを頼ってくる話などが収められています。

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    2014年10月07日
  • To LOVEる―とらぶる― カラー版 12

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    一番の見どころは、やっぱりララの発明でリトが女体化する話でしょうか。とくにララがバス・ルームで「リサミオの真似~」と言いながら、リコにセクハラするシーンが良いです。

    ルンがアイドル・デビューする話では、多少腹黒っぽいキャラだったルンの健気さが見られました。あと、春菜がマロンの散歩中にストーカーにつけられている事件の話では、お静ちゃんが大活躍します。

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    2014年10月06日
  • To LOVEる―とらぶる― モノクロ版 12

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    一番の見どころは、やっぱりララの発明でリトが女体化する話でしょうか。とくにララがバス・ルームで「リサミオの真似~」と言いながら、リコにセクハラするシーンが良いです。

    ルンがアイドル・デビューする話では、多少腹黒っぽいキャラだったルンの健気さが見られました。あと、春菜がマロンの散歩中にストーカーにつけられている事件の話では、お静ちゃんが大活躍します。

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    2014年10月06日
  • To LOVEる―とらぶる― モノクロ版 10

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    沙樹のザスティンへの恋をめぐって起きる事件が目立つ巻です。沙樹のために凛と綾が奔走する話や、体育祭の話など。

    そのほか、ルンちゃんがモドリスカンクを学校に放ってしまって大混乱になる話があります。おじいちゃんの骨川先生がイケメンになってしまったのには笑ってしまいました。

    巻末には番外編として、ララが熱心に見ているTV番組「爆熱少女マジカルキョーコ炎(フレイム)」の一場面が収められています。ストーリー展開のクオリティが、本編と大して変わらないのはいかがなものかという気がしないでもありません。

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    2014年10月04日