ホームラン・拳のレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
書き下ろしに惚れました
受が思った以上にショタで((´A`;)
でも健気でめっちゃ可愛いので大丈夫でした。
双子の秘書がいいキャラいい仕事してます。
スピンオフは?どこで読めますか?
書き下ろしわずか9ページですが、私的には🌟5です! 以下書き下ろし感想ーめっちゃネタバレ
冒頭1.5ページ色街時代の回想。静かな画と少ない言葉で語られることで、より一層、当時の孤独と絶望を想像させられました。また、『その人』がどんな想いで触れ、その後を過ごし、絵葉書を送ったのかー。空想と涙が尽きません。
暗い過去に、確かにあった温かな想いに涙するアーイシャ、抱き止めるカリム。二人の会話にも、揺るぎ無い愛を感じられ -
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Posted by ブクログ
ネタバレシリーズ最終巻。分厚っ!!って思いましたが読み応えは満載でした。
前巻で精霊祭が終わり生徒たちは日常の生活に戻るもののエリルたちはそうもいかなかった。連禱でものすごい力を出し魔物を退治したターニアとユークは昏倒。ターニアに至っては数日たったにも関わらず目覚めない。そんな中嵐到来。ユークの自称姉だと名乗るグリンダがパンディアに現れたことで事態は一変。グリンダ研究所の所長であるグリンダは研究の一環で知り得た事実をターニアに告げ、それを知ったターニアは絶叫。そしてその事実はエリルにも関係あることで…。
リトに続きターニアとユークも連禱できないとか、まさかターニアがエリルの故郷の滅ぼした洪水の元凶 -
Posted by ブクログ
ネタバレシリーズ2作目。
天才少年もといワンコ少年のリトに猛烈アピールを受けるエリル。リトとだけ連禱できたもののやはりエリルは落ちこぼれのままだった。そんなエリルが何故か精霊祭の旗手という学園の代表のような存在に選ばれる。その選考に疑念を抱く者たちの嫌がらせや、リトを溺愛する兄の登場、そして精霊祭を狙ったかのように訪れる異種の魔物。新キャラと新たな思惑が乱れ始める波乱の2巻目。
年下わんこなリトが大人の階段を上り始めました(笑)まぁ彼自身も成長していかなきゃ、先生とかにエリルをかっ攫われちゃうよねwwエリルやリトの友達たちも色々隠してそうだし、先生や先輩たちも訳アリそうだし、みんな色々隠し過ぎ!! -
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