ホームラン・拳のレビュー一覧
-
ネタバレ 購入済み
最高
普通に最高。
ただそんなんでいいのか!もっと攻めろよ!騙されてたんだから!とは思った。
でも、幸せそうなのでこれが正解なのだとも思う。 -
購入済み
アイドルかけるオメガバース
オメガバースで犬耳でアイドル、というてんこ盛りな設定ですが、うまくまとまっていました。
絵が綺麗でよかったです。ホームラン•拳先生はベテラン人気作家様だと思うので、安心して買えます。 -
購入済み
短い
とにかくたくさんの作品が詰まっていて、前巻の続きのものもある
わかってたけど短っっ笑
いろんな作品さんの作品が読める楽しさと、どうしても続きがさらに読みたくなる欲
欲との葛藤作品 -
購入済み
アンソロ
とにかくたくさんのキュンだったりクスッとだったりがつまってる
だから、、、面白くもありやっぱり物足りなくもあり
続きが気になる作品もたくさんあるし、満足なような消化不良なような
ま、それをわかって買ったのでよし -
ネタバレ 購入済み
書き下ろしに惚れました
受が思った以上にショタで((´A`;)
でも健気でめっちゃ可愛いので大丈夫でした。
双子の秘書がいいキャラいい仕事してます。
スピンオフは?どこで読めますか?
書き下ろしわずか9ページですが、私的には🌟5です! 以下書き下ろし感想ーめっちゃネタバレ
冒頭1.5ページ色街時代の回想。静かな画と少ない言葉で語られることで、より一層、当時の孤独と絶望を想像させられました。また、『その人』がどんな想いで触れ、その後を過ごし、絵葉書を送ったのかー。空想と涙が尽きません。
暗い過去に、確かにあった温かな想いに涙するアーイシャ、抱き止めるカリム。二人の会話にも、揺るぎ無い愛を感じられ、幸せな締めくくりです。ラブラブです。
本編もそうですが、短くサラリと描かれていて、物足りない気もします。でも人物の背景や心情を深く想像させる魅力があり、とても良かったです。 -
Posted by ブクログ
ネタバレシリーズ最終巻。分厚っ!!って思いましたが読み応えは満載でした。
前巻で精霊祭が終わり生徒たちは日常の生活に戻るもののエリルたちはそうもいかなかった。連禱でものすごい力を出し魔物を退治したターニアとユークは昏倒。ターニアに至っては数日たったにも関わらず目覚めない。そんな中嵐到来。ユークの自称姉だと名乗るグリンダがパンディアに現れたことで事態は一変。グリンダ研究所の所長であるグリンダは研究の一環で知り得た事実をターニアに告げ、それを知ったターニアは絶叫。そしてその事実はエリルにも関係あることで…。
リトに続きターニアとユークも連禱できないとか、まさかターニアがエリルの故郷の滅ぼした洪水の元凶だったとか、アスラ殿下と副学長が異種に関係してるとか、ハイヤーン先生の正体とか、もう諸々まさか!の出来事が満載すぎて頭の中がパンクするかと思いました。けれどエリルとターニアの関係とかリトとユーク、それから守護者たち同士の友情など胸を打つ展開が多く、読後感も良かったです。ただ詰め込み感が凄かったので2冊ぐらいに分けて発売してくれたらもうちょっとじっくり楽しめたのにな~と思ったり。まぁ大人の事情等もあるでしょうからね(笑)アスラ殿下の境遇とその最後もあっさりしていて残念でした。リトの恋愛模様も。エリルとくっついた後の状況なんかも読みたかったな。けど好きな作家さんなので次回作も期待しています。 -
Posted by ブクログ
ネタバレシリーズ2作目。
天才少年もといワンコ少年のリトに猛烈アピールを受けるエリル。リトとだけ連禱できたもののやはりエリルは落ちこぼれのままだった。そんなエリルが何故か精霊祭の旗手という学園の代表のような存在に選ばれる。その選考に疑念を抱く者たちの嫌がらせや、リトを溺愛する兄の登場、そして精霊祭を狙ったかのように訪れる異種の魔物。新キャラと新たな思惑が乱れ始める波乱の2巻目。
年下わんこなリトが大人の階段を上り始めました(笑)まぁ彼自身も成長していかなきゃ、先生とかにエリルをかっ攫われちゃうよねwwエリルやリトの友達たちも色々隠してそうだし、先生や先輩たちも訳アリそうだし、みんな色々隠し過ぎ!!(笑)暗躍しすぎ!素直一直線なリトを見習おう(笑)・・・ってそれだけじゃ大切な人を守っていけないから、なんだろうけど。続きがかなり気になる所で終わっています。続刊はやく!!(笑)