欧坂ハルのレビュー一覧
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購入済み
いよいよ盛り上がってキター!
ついにアランちゃん改め阿蘭が始動(笑)!良いわ色っぽくて。今後のモデル活動への転機を迎えてさあ次巻どうなるんだろう!しかしこんな綺麗カッコいい彼氏、凪は耐えられるのか笑?
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購入済み
絵が綺麗
とにかく絵が綺麗で色気ありなので早くイチャラブな場面でエロキュンしたいです。ファッションはよくわからないのでおしゃれした時の二人の服装にはハテナ?ですが、モデル設定なので…。
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ネタバレ 購入済み
わわわわ!
遊び人だー!
いいのかそれで!でも美人だ美人!
なんとも複雑な関係な気がしますが、基本一途な恋が好きなので、ヒーロー側も早くヒロインにぞっこん(古い)になるといいなと思います。 -
購入済み
イライラモヤモヤ
この作者の作品でHしシーンがないのが新鮮でした。私的には少々物足りず…なので☆4です。
でもなんといっても鷹矢のいい男っぷりが素晴らしい!綾乃のグレーな部分が霞むほど。こんなダンナだったら文句ないな。逆に綾乃にイラッとした…途中イライラモヤモヤしながら読んでました。 -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み進みたい
ボーイッシュな見た目と性格をしている汐留凪は本当は甘い恋愛をしたいけれど男性に触られることが苦手で恋愛ができないということがいやだった。
そんなある日仕事で中性的な外見を活かしたファッションをしている男性モデルの阿蘭と接することがあった凪は撮影の相手役をすることになる。
阿蘭だったら触られても大丈夫だと思った凪はいつか本法の恋をしたときに触ったり触られたりするのができるようになるために期間限定で恋人になってほしいと告げる。
それから恋人として一線を越えないようにしながらも付き合うことになった二人。
しかし凪は自分から期間限定と言い出したのにどんどん阿蘭に惹かれていくようになってしまう。
そして -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み苦手克服
汐留凪はボーイッシュな見た目と性格をしていて職場の女性たちからも男性たちからも一目置かれている。
しかし本人は甘い恋愛にあこがれているも中々実現していない。
それはその外見だけでなく過去のトラウマから男性に触るのも触られるのも苦手になってしまっているからだった。
ある日仕事で阿蘭という推しモデルと会った凪は女性だと思っていた阿蘭が中性的な見た目を活かした男性だということを知る。
阿蘭に撮影の相手役をしてほしいといわれた凪は中性的な彼だったら触られても大丈夫だとわかる。
そして願いを一つだけ叶えてやると言われて男性苦手の克服のために期間限定で恋人になってほしいと言ってしまう。
一線を越えないよう -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み3
ボーイッシュな外見と性格をしている凪は男性が苦手で触ることも触られることもできないという体質から恋愛がしたくてもできないという悩みがあった。
ある日アンドロジナス系男性モデルの阿蘭と仕事で接することがあった凪は彼から撮影の相手役になってほしいといわれる。
撮影で肉体的接触があっても阿蘭なら大丈夫だというのがわかった凪は願いをひとつだけかなえてやると言われて本当の恋が来たときに相手に触ったり触られたりができるようになるために期間限定で恋人になってほしいと告げる。
一線を越えないという条件のもと付き合うことになった二人。
しかもルームメイトと喧嘩した阿蘭は部屋を追い出されてしまったらしく凪の部屋に -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み2
ボーイッシュな見た目の凪は周りの女性たちから男前といわれる外見と性格をしている。
女性が不当な扱いを受けていたらきちんと言い返すことができる毅然とした性格の凪であるが男性が苦手で触れられることも触れることもいやという中で恋愛ができないという悩みもあった。
そんなある日推しモデルの阿蘭が女の人ではなく男の人だと仕事で彼と接したときに知った凪は阿蘭本人から撮影の相手役になってほしいといわれる。
肉体的接触をともなう役目なので無理だといったが一つだけ願いをかなえてやると言ってきた阿蘭に男性苦手を克服するために期間限定で恋人になってほしいと言う。
一線を越えないという条件を付けてお互いに恋人になったわ -
匿名
ネタバレ 無料版購入済み1
主人公の凪はショートカットの髪型をしていることもあってとてもボーイッシュにみえることもあり周りの女性からイケメンと言われている。
しかし本人はどっちかというと恋がしたいものの男嫌いということもあり男性に触られることも苦手であり恋なんかすることもできない。
そんな彼女は美しい人が好きでイチ押しの人がモデルの阿蘭という女の人だった。
しかし仕事で本物の阿蘭をみる機会があった凪はその人が女性ではなく男性であることを知り驚愕。
中性的な見た目を活かしたアンドロジナス系モデルをしている彼に人前で運命の女だと言われてしまう。
次の撮影で相手役として一緒に写真に写ってほしいというものだった。
自分じゃこんな