村田雄介のレビュー一覧
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フブキ
番外編ではちょっと出てたが、本編ではフブキ初登場。
絵に気合いが入ってる気がする。タツマキのほうが
強さもランクも上なのに後で出てきたので不遇に見えるが。 -
購入済み
すごいタッグ
凄いシナリオと凄い画力のタッグ。
原作のほうが味があって良かったなんて意見もあるようだが、
ジャンプ版の迫力は凄い。
確かにこの画だと、サイタマがふざけすぎに見えてしまうのが難点か。 -
ネタバレ 購入済み
ヒーローの中でもトップクラスのS級ヒーローが登場するも健闘虚しく敵にやられてしまいましたね。そんな敵すらも一撃で倒してしまうとは主人公スゴすぎ!
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社会人が読み返しても楽しめる
この作品を最初に読んだのは学生の時で、先日改めて読み返してみました。
この作品の魅力は、チームワークや競争、そして成長のプロセスだと思います。
これはまさにキャリアを積んでいく過程と重なります。
デビルバッツの選手たちが、勝利を目指してひたむきに努力する姿には、私自身が会社を立ち上げ、事業を展開していく過程での苦労や達成感を思い出させられました。
特に印象的だったのは、登場キャラクターたちの多様性です。
彼らはそれぞれが違ったバックグラウンドを持っています。
共通の目標に向かって協力していく姿勢が素晴らしいと思います。
ビジネスの世界でも、多様な視点や経験を持つ人たちとのコラボレーション -
Posted by ブクログ
「アイシールド21」21周年記念のファンブック。ジャンプに掲載された後日談収録されています。
そのクライマックスのシーンの言葉が素晴らしい。以下引用。
「人間の脳ミソなんざ とっくに半導体に手も足も出ねえわ この先の未来全っっ部そうなってくだろうよ 『最適解』探しじゃもう誰もAI様に敵うわきゃねえだろが だがな」
「『最適解』の先へ 頂のさらに先へ 勇気だけでもがき続ける」
「それが人間(プレイヤー)だ」
理論を超えてゆく術は、己の心の中から生まれ出るもの。
アイシールド21は最後に必要なのは、自分でも抗うことのできない精神の力だということを教えてくれる漫画だったな、と思います。這い上が