赤岸Kのレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
少しずつ飽きが、、
唐揚げ、バンバンジー、タンドリーチキンなど、相変わらず、美味しそうで面白いが、、、都合よくトントン拍子で進んでいく異世界物にちょっと飽きてきたかなぁ。もちょい一つ一つのイベントを引き延ばして欲しい気もする。今後の展開に期待します。
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購入済み
お腹減ったー
ご都合主義の異世界物ではあるけど、なかなかいい!読むたびにいい香りがしてくるような作風がたまらない!のんびり感もいいですね。まったりと読めます。
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Posted by ブクログ
ネタバレ『毒吐姫と星の石』ぶりの、紅玉いづきの久しぶりのファンタジー作品。
『MAMA』で泣いた口で、それ以来紅玉先生の作品は発売のたびにチェックしている。
今作は久しぶりのファンタジーということで期待していたが、なんと言おうか…これはまだ『序章』と感じた。
何せ、表紙にも描かれている『男』と『少女』がきちんと出会うのは本も半ばに差し掛かってからだ。
少女と男の間にはまだ言葉が足らず、絆も薄く、『すべてはこれから始まっていく』というところで話は終わってしまう。
この一冊で物語として満足するなら、もう50ページは欲しかった、というのが本音。
久しぶりのファンタジーだったが、なんだか物足りないな、とい -
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Posted by ブクログ
原作未読。
作画は好きだけど、原作が未完のなろう系なので今後内容が充実するのか?とか、ちゃんと完結するのか?とか、まだ不安感が強い。
世界観や設定は最近よく見るテンプレファンタジー異世界召喚。独自設定や練られた設定はなさそう。
タイトルには入っているが、メシ要素はうーん……。今後に期待。
主人公がサラリーマンという設定に忠実で、作る料理がTHE一人暮らしの自炊。市販のモトとかタレとかを、パッケージ裏に載っているような使用法のとおり極普通に使うだけ、というのもある。現地の料理を食べるシーンもあったが、主人公まさかのノーコメント。鳥っぽい魔物も普通の鳥肉のように調理できてるし、現実の野菜を調理