三才ブックスのレビュー一覧

  • お金のお得技ベストカタログ

    ネタバレ 購入済み

    比較ネタ

    コンビニの無料Wi-Fiスポットのや、チェーン外食店の味、コスパ比較等、お得情報というよりは比較レポート感が強いが、普段詳細に比較しないネタの為、楽しめた。

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    2017年10月30日
  • 超解読カゲロウプロジェクト メカクシ団と世界の秘密

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    ネタバレ

    好きな本が多い!

    好きな本が多いからいいんですけどコインがたまってないと買えないから立ち読みで読むしかありません。コインはすぐ溜まるようにして欲しいです

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    2016年02月05日
  • 日本クマ事件簿

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    読んだ限りでは、山菜採りをしに山へ行って犠牲になったのが多いですね。
    今度から山菜をいただく時は、これは地元の方が危険な思いをして採ってくれたモノ……かもしれない、と思いながらありがたく頂きます。
    熊には熊の、人には人の事情があって正解はわからない。
    自分は熊が出ない地域に住んでるから、軽々しく駆除すべきとかするなとか言えない。

    ところで、誤植が何か所も見受けられます。

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    2026年09月30日
  • ドキュメント クマから逃げのびた人々

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    ネタバレ

    最近、熊に関するニュースを耳にする機会が多いので、手に取った本。
    実際に熊と対峙した人達のインタビューは読んでいて胸を打つものも多かった。
    熊に対して憎しみがないって方が少なくないのも、意外で印象的だった。

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    2026年07月12日
  • ドキュメント クマから逃げのびた人々

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    近年、熊による人的被害が頻発している。
    本書は、熊に遭遇し、襲われ、生き延びた人々のレポート。
    どんな状況で、どのように襲われ、そしてどのように助かったかという重要な知見が収められている。
    私は普段、熊に遭遇することは稀な地域に暮らしている。
    しかし、害獣駆除のわな猟で敢えて動物たちの棲む山の中に入る。
    今までは幸いにも熊との遭遇経験はないが、今後も生き延びるための重要な知識として、読んだことを記憶し、対応していきたい。

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    2026年02月10日
  • ウザク式麻雀学習 牌効率

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    麻雀の牌効率を学ぶ。という目的であればこれ以上の本は無いのでは。と思うほどに充実した本だった。

    ただし、勝つ為に必要な情報が凝縮されているかと言えばそういうわけでは無いかなとも思った。受け入れが19枚か20枚か。その説明にページを割いているイメージ。もちろん受け入れは最大が最強なのだが、自分のターンで使っていい時間には限界がある。1シャンテンの受け入れ枚数1枚差について頭を悩ませるよりも、他家の捨て牌を見て[勝負できるか否か][どうやって降りながら手を後退させないか]を考える方にリソースを割く事が勝つ上では必要だと考えるわけだ。

    4連形や7連形についての記述は非常に勉強になった。打ってる時に、この中ぶくれや亜リャンメンはどっちを切ればいいんだっけ?なんて詰まった時はこの本に立ち返ろうと思う。

    そして最近手牌の受け入れを最大にしようとするあまり放銃率が上がってきてしまった。基本に立ち返れる本を次は読んでみようと思う。

    自分から見るとこの本は中級者向け。特に後半は初心者の人はあまり考えないほうが楽しく打てるんじゃ無いだろうか。

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    2025年03月25日
  • 日本クマ事件簿

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    北海道の三毛別事件や、福岡大学のワンゲル部事件、秋田のクマ牧場の事件や畳平の事件など、クマに人が襲われる事件と聞いて、いくつか思い浮かぶケースがあるけれども、それにしても結構な頻度で、人がクマに襲われていることに驚いた。最近は、山の中でなく人里や、それこそ市街地に近いところでのクマの目撃情報も度々耳にする。それだけ、人とクマの生活圏が近づいてしまっていることなのだと思うが、山の開発がむやみに進んだからかなと思っていたけれど、どうやらそればかりとも言えないらしい。クマを保護するためにとった政策によって、クマの個体数が増えてきているということもあるようだ。
    ただ、いずれにしても、おそらくほとんどの場合は、クマは自らを守るため、本来であれば遭遇したくないところで人間に遭遇してしまったことへの防御反応としての攻撃である。確かに被害に遭った人々は気の毒だし、かろうじて生き延びたとしても、その恐怖たるや想像に絶するものがあるだろう。人的被害はないのが一番だし、それはやっぱり人間の安全を第一に考えないといけない。だけど、それはクマが悪かったのか?と思うと、むしろそうせざるを得なかったクマが不憫にも思われる。
    本書にも出てきたが、母グマが子グマを守るために思いがけず遭遇した人間を攻撃した。人間は自らが助かるために、やはり母グマを倒さなければならない。母グマは射殺され、襲われた人間は命拾いをする。よかった、助かって、とは思う。だけど、残された子グマはどうなるのだろう。母グマなしで、野生で生きていけるのだろうか。
    人間の傲慢なのではないか、とも思ったりもする。

    蛇足。
    プライバシーに配慮して、事件の個人名はそのほとんどがアルファベットに書き換えられている。でも1箇所だけ、それまでアルファベットだったはずの名前が、突然個人名で書かれている場所があるんだよねぇ、、、。校正漏れかな。こうやって、校正から落ちた箇所がそのまま本になって出版されて、第一刷は残り続けていくんだよね、校正者としてはたまらないだろうな、と、『文にあたる』を読んだせいで、変なところが気になったりする。

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    2022年12月25日
  • 日本クマ事件簿

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    クマ怖い((( ;゚Д゚)))でも私も急に出てきた虫を簡単に殺しちゃったりしてるからなぁ(´。・д人)゙ゴメンナサーイ

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    2022年07月17日
  • ゲームラボ 2022春夏

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    ネタバレ

    (そういえばこの手の本はエロがあったんだった)

    PCエンジンの類いはやったことないんだけども購入

    「乳首解禁のPCエンジン版と比べると刺激は控えめだが、お腰にぶら下げたファミッ子たちのきび団子を張らすにはこれで十分だった。」

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    2022年07月10日
  • 日本クマ事件簿

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    明治から令和までのヒグマ、ツキノワグマによる殺傷事件が1冊にまとめられている。
    北海道の三毛別や福岡のワンゲル部などは特に有名で著書も出ているので知っている人も多いと思うが、怪我を負いながらも生き延びた人の情報も書かれているので興味深い。
    ざっと、クマによる事件を知りたい場合には、非常に参考になる。

    しかし、他の文献をまとめただけだし、被害者をイニシャル表記にしているが途中で本名を書いてしまったりと、詰めの甘さも感じる1冊。

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    2022年07月05日
  • 日本クマ事件簿

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    ヒグマだけでなくツキノワグマもこんなに人を殺していたなんて驚愕した。ヒトもクマも自分の命が危険にさらされたらそりゃ反撃するよね。だからこそ、クマの生態を知って正しい知識を持つことが大切なんだなと改めて認識。それにしても被害者の名前は伏せると書いてたけど、さり気なく書かれてた事件があったがそれは大丈夫なのだろうか?

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    2022年06月27日
  • ゲームラボ 年末年始2022

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    CAPCOM特集というよりは中国産パチモンゲームのレビューがあるらしいという理由で購入.

    ・株式上場している日本の大手ゲームメーカーは大半が本業以外の事業を持っているが,カプコンはゲーム専業
    ・中国産パチモンゲームは,謎ゲー化したものもある
    ・魔界村とストⅡの各プラットフォーム移植の評価がおもしろい

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    2022年01月08日
  • 超解読 鬼灯の冷徹

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     ペットボトルや缶飲料はほぼ飲まず、お酒・ジュース・栄養剤・エナジードリンクも普段から飲まないので参考程度に。カフェオレ好きなので、今度コンビニで買う機会があれば高千穂牧場一択にしよう。子どものジュースはこれというものを見つけられていないので、しばらくはピジョンのジュースでしのごう。
     このシリーズは、普段よく買う自分のお気に入り商品の何がダメなのか知ることができるので、とても参考になる。

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    2021年07月21日
  • 超解読 鬼灯の冷徹

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    ネタバレ

    コーラはよく聞くけど、けっこう他のも危ないの多いんだなと。気にしすぎはよくないかもしれないけど、できれば体に悪いものは避けたいしね。ヘルシア系がことごとくダメでちょっと意外だった。

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    2021年05月23日
  • バイコヌール宇宙基地の廃墟

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    面白いというほどの面白さはない。
    書籍よりは写真展で見たいと感じた。左右ページの間が見れなかったり、単純にサイズが足りず細部の細かさを感じられなかったりと、書籍フォーマットの限界を感じる。

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    2016年06月13日
  • なつかしBCL大全

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    本書を買って、何の役に立つ?と聞かれると、答える術が無い。
    憧れのスカイセンサーやクーガシリーズの写真を見ていると、まさに少年の頃が蘇る思いだ。初めてRADIO KGEIを聞いた時の感動は今も忘れられない。『This is radio kgei san francisco california』とサインコールされ、アルバートハモンドのカリフォルニアの青い空が流れる。今、まさにアメリカから発信された放送を日本で聞いていると考えただけで、興奮した。
    実際にスカイセンサーやクーガなんて、手に入れることはできず、家にあったビクターのラジカセが短波受信が可能だったので、それで世界の放送を聴いていた。庭にワイヤーを張り、鰐口クリップでロッドアンテナに接続するだけのロングワイヤーアンテナで受信感度は随分違った。アンテナキットは同級生ん家の山崎ラジオ店のおっちゃんが気を利かせて入手してくれた。今でもアンテナキットが入っていた箱の質感を思い出すことができることに、少し驚いてしまう。

    BBCで聴いたビッグベンの鐘の音や、KBSの玄海灘に立つ虹で手紙が読まれたことや・・・。
    はたまた、月間短波や、ラジオの製作といった雑誌に投稿していたことや・・・・。
    そう、この本は内容が問題ではなく、読み手の思い出を読み出す本だったのだ。

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    2016年05月14日
  • ササる戦略

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    一つ一つの企業、インタビューは面白く興味深い、ネットでたまに読んでてもそう思ってた。でも、まとめて本で読むようなものでもないかな。
    今回のインタビューの中にササるのほなかったかな。

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    2016年04月29日
  • ササる戦略

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    ・どうやったら押しつけではないコミュニケーションができるのか。これまでにない誘導方法を考えていかなければなりません。
    ・今の時代は「外に見せる」「開けていく」ことが重要なキーワード
    ・会社のウェブサイトを見たとか、テレビでCMを見たとか、新聞で広告を見たとか、会社の名前を3〜4回重ね塗られると、その人の頭の中に会社のことが認知されるのではないでしょうか
    ・納豆が持っている力を引き出すために「物語」が必要になってくるんです。
    ・「物語のたね」はたくさんあるはずなので、それを発見して、人が共感できるように育ててうまく発信すると、ライバル会社とは違う独自の存在になれるのではないでしょうか
    ・長期間働いてもらうために「これをクリアすれば、あなたは次のステップに進むことができますよ」ときちんと説明する
    ・ユーザーがたまに読んでいるジャンルの記事を掲載した方が、よく読まれることがわかってきたんですよ。ニュースは多様性が大事。
    ・以前のグノシーは「ユーザーの好きな情報をこちらが推測して提供しますよ」というスタンスでした。しかし、「好きな情報を選んでいただく」としたほうが、より長く使っていただける。なので、カテゴリー別のタブを追加しました。
    ・人は日常的に「飽きる」ことになれているので、あたらしい刺激を求めながら生きています。

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    2016年01月30日
  • ササる戦略

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    ネタバレ

    ウェブ媒体の記事を集めたものだが、いろんな業界の工夫や状況がよくわかって大変参考になった。その中でも、「探せば『物語』がきっとある」というのが今の自分にとっては大変参考になった。そういう思いで語れる地域の「物語」を探したい。

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    2016年01月18日
  • 必ず差がつく!!「デキる社員」と「普通の社員」のパソコン仕事術

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    本屋で見かけて、暇潰しにとりあえず購入。
    そんなに差がつくとは思えないぐらいの、内容だったので、完全に流し読み。

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    2015年04月25日