津留崎優のレビュー一覧
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購入済み
おもしろい
酒飲みながらよんですいませんおもしろかったです
あっという間に読み終わってしまったこれほんとに1冊分あった?あったか
橘ちゃんくんと神宮寺さんの過去が気になります将来の夢なんだったの神宮寺さん
ビールおいしいですね! -
購入済み
ええー!すっごい面白い!
タイトルで忌避しちゃうけど、すっっっごく好みの作品。
おっさんと元おっさんのラブコメで、BL要素があって(しかも無自覚)
お話も面白くて絵もきれいで面白いときたら最高ですよね。
期待一番の作品です。
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購入済み
wktk
そもそも中身オジサンていうのがバリ面白いし、2人の見た目も好み。とくに橘。お互い好きになってはいけないのに惹かれあってしまう。そんな禁断なラブストーリー。
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購入済み
面白い
ご夫婦で原作作画やってらっしゃるからかものすごく完成度が高い
設定だけ見るとよくある感じのように思えるが、構成も作画もハイクオリティ。騙されたと思って読んでみてください -
購入済み
2020年の期待の新作筆頭
某動画レビューで推されてて購入
タイトルと表紙で忌避することなかれ
今年発売される作品の中で筆頭格の良作ですよこれ
設定、構成、作画全く非の打ちどころが無くテンポ良く読めます
コメディとしてのクオリティもハイレベルなのにファンタジー設定の独創性と細かさもしっかりしています
安易なエロコメに走ったりせずTSモノが苦手な方でもさほど嫌悪感は感じない内容かと思います
異世界コメディ漫画が好きな人は読むべきです。絶対に損はしません
滅多に付けない☆5つ、これからも楽しみです
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購入済み
タイトルのインパクトよ。。。
タイトルから地雷臭がプンプンしたが蓋を開いてみればめちゃくちゃ面白い!設定からしてブッ飛んでいて見ていてあきない。同じようにタイトルで読むことを躊躇している人がいると思うがそんな人は試し読みして内容をチェックすべし!
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購入済み
キャラ立ち完璧
もうね、キャラがしっかり立ってる。
既刊の『箱入りドロップス』や『ちょっと!そこの男子!』もみんなキャラ濃いぃな…と感じてたけど、今回も例に漏れず。
ヒロイン痛いのにおもしろい。
イラスト系の専門学校に進学したまちかが己の画力がどのレベルなのかを客観的に知ったりコツを学んだり…って書くと熱血少年マンガ的な展開かと思うけど、実際はギャグ8割。
まあ笑える笑える。
津留崎ワールドをご堪能あれ。 -
購入済み
ラブコメ特異点
ラブコメを読んで、男キャラが気に食わなくて読むのをやめた経験はおありでしょうか。
私はもう…本当に多くてラブコメ読まなくなりまして…
でも大丈夫、津留崎先生ならね。
今作も前作同様、「男キャラが面白くて仕方ないから読みたくなるラブコメ」に仕上がっております。濃い、変なやつらが大量発生の楽しい異空間をぜひ体感して下さい。 -
Posted by ブクログ
結論を先に言っちゃうと、殿堂入りは、あとちょっとの所で逃がしてしまった
あと一、いや、半歩の差、その理由は津留崎先生が分かっていると思う
わざわざ言う事でもないが、言わなかったら言わなかったで、レビューにならないから言うが、物足りない、それだ
妊娠は病気じゃないので、それはそれでめでたいと思う。おめでとうございます、って話だ。しかし、描きたいものを描けなかったのは痛い
次回作は、全力を出し、なおかつ、描き切って欲しいもんだ
けど、殿堂入りは逃しちゃったってだけで、この『箱入りドロップス』が恋愛系の四コマ漫画として名作である事は、全く揺るがない、私の中で
良い恋愛漫画の定義は色々だろうけど、甘酸っぱいもどかしさを読み手に提供してくれる作品は「本物」だと思う。この『箱入りドロップス』には、それがあった
人間的に成長したって度合では、ヒロインである雫がぶっちぎり。成長したと言うか、何度も傷ついた事で出来た傷が重なって強くなったって感じ
そんな雫に負けないくらい、春日井や他のキャラも、恋や友情、青春のイベントを経て成長していき、良い大人に一歩ずつ近づいていたと思う
高校生陣の成長が眩しく感じるのは、周囲にカッコいい大人が多かったからだと思う
そういう成長のくだりも強く印象に残るが、やっぱ、この作品のメインは、春日井と雫の恋物語
ほんと、振り回してくれたなぁ、津留崎先生。きっと、先生自身も、こんな好い恋愛をしていたんだろう。いや、現在進行形でしているのかな?
四コマ漫画らしい起承転結、テンポの良さの中に、芯として、甘味と酸味のバランスが良いラブストーリーがしっかりと通されている
あくまで、個人的な印象だけど、ももせたまみ先生の『ももいろスウィーティー』を読んだ時の悦びを思い出した
ほんと、胸が温まるラブコメだった
蒸し返したい訳じゃないが、マジに読みたかったなぁ、本当の最終回
津留崎先生は今、『教えて!FGO 偉人と神話のぐらんどおーだー』の執筆で忙しいとは思うが、次回作で、ちょろっとでもいいから、レギュラー陣を出演させてほしいなァ、と願ってしまうのは我儘だろうか?
どの回も、ハートを掴まれ、揺さぶられた。その中でも、特に雫の実家で、春日井が二回目の告白どころか、求婚までしちゃうくだりは、私も思わず、噴いちゃうトコだった。漢らしいかは微妙にしろ、よく言った、と背中を叩きたくなった、祝福と嫉妬の気持ちを籠めて
この台詞を引用に選んだのは、春日井の人間的な魅力が、最もハッキリ出てるな、と感じたので。人間、生きてりゃ、後悔は避けられない。けど、やらなかった後悔と、玉砕した結果の後悔、人それぞれだろうけど、私としちゃ、スッキリできるのは、やりきった末の後悔だ、と思う -
Posted by ブクログ
ネタバレ一番最後の陽一と雫の台詞が素敵過ぎて、いいなぁと思いながら嫉妬しています。
二人の恋愛模様が実に青春なのですが、変にドラマティックでもなく、「あぁ、ありそう」と思わせる日常感にあふれているのがいい。
特に文化祭の陽一と雫、二人から見た同じ光景、違う思いの描き方が絶妙です。確かに陽一が言うように好きという気持ちが溢れていく様子がよくわかり、雫の不安と戸惑いが……「何で?!」って行動になるわけですがw
恐らく誰も気づいていなかった雫の葛藤と陽一の不器用な真摯さがこっ恥ずかしくも、やっぱり羨ましい。
巻末後書きにありましたが、確かに恋愛ものでも学園日常ものでもなく、この登場人物の日々を描いた物語でした。
皆が普通に日々を楽しく過ごしていた、というありふれたそれでいて狂おしいほどに羨ましい話。
とても面白かったです。ありがとうございます。また新作を期待しています。
カバー裏は必見。そう、この人の話が全く触れられてなかったのが凄く気になってたのですよ! いやぁ…本編での無敵っぷりが嘘のようですなぁ。たまりませんなぁw