結城光流のレビュー一覧
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忘れた
なんか内容が訳分からなくなって何巻か過ぎて、そんなコトを繰り返しているうちに何も印象に残らなくなってしまった。
次巻が出るペースが遅過ぎて、何にも覚えてない。
結局、例の二人がどうなるのか、そんな事だけが気になるだけなんだけど、どうせまた進展もせずに引っ張り続けるんだろ?
と、そう思うと買う気も起きない。
でろーーーーんと伸び切った内容が想像付いちゃうよ。 -
購入済み
話の内容は好みなのに…
お得感に流されて買ったけど、かなり読みづらかった
ちょっと戻りたくても一苦労
話の途中で、訳のわからない外伝を挟んで来るし…
話が繋がらなくてパニクった
イラストも申し訳ないけどあまり好みではなくて、話が面白ければ我慢できるかと思ってだけど、この状況ではちょっと…
せめて〇〇編くらいで一冊にまとまってればよかったのかなぁ
普通の文庫版で買えばよかった… -
購入済み
主人公は結局のところ、最初から最後まで皆から大事に大事にされてきたお姫様。
2人はラブラブなはずなのに、王子様的役割のヒーローは表情も言葉も乏しくあまり感情が感じられない。お互い兄妹と思ってないにしても恋愛的な意味でのキッカケが不明な程に描写がない。
あまり感情移入できなかったので読み飛ばし気味だったせいだろうか。
絵柄は綺麗だけど、表情も硬くて主人公もかわいさや、それこそ400年以上も執着される程の美しさや柔らかさとかの魅力も感じない。
お菓子や紅茶、銃の描写のほうが細やか。
バトルはシティーハンター並みの狙撃力がないと無理な程、弾丸数が毎回明らかに足りないのに弾丸殆ど持たされていないのと、銃がなければ抵抗する手段がないという、非力な自覚があるのにうっかり銃を忘れてきたり、強いはずのヒーローその他が毎回怪我で死にそうになるほど強いモンスターと戦っているはずなのに、お姫様はほぼ無傷でたった一発の弾丸であっさり仕留めてしまう。銀の弾丸の謎の高性能さに違和感がつきまとう。