コナリミサトのレビュー一覧

  • 凪のお暇 2

    ネタバレ 購入済み

    omosirokatta

    sugokupmosiroi!!!
    sinnji mettya kenage!!
    kawaiiikattadesu!

    0
    2020年08月11日
  • 凪のお暇 6

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    いろんな世界に慣れてきたかな、もう大丈夫かな…こんな気分になる時は意外に落とし穴。うっかりわかった気になっていると足元をすくわれることになります。でも、そんな凪の様子をしっかり見てくれていて、助けてくれる人々がいる事が、彼女の今の財産なんですね。で。そんな彼女の土台を築いた「隠れボス」=母親がついに登場。トラウマ抱えまくりの凪はどう切り抜けるのか…。それにしてもゴンさんかわいいな!ほんとに天然な人だったんだ…(笑)。

    0
    2020年06月13日
  • 凪のお暇 7

    購入済み

    なかなか前に進まない

    次の巻、買うかなぁ…
    だんだん面白くなくなってきた。
    なんか、読んでて鬱々としてしまう。
    いつかスカッとするんだろうけど。

    2
    2020年04月30日
  • 凪のお暇 7

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    202004/普通に読んでいると急に闇を突きつけられヒィーってなったかと思うと、笑える展開になったり、今回も感情が忙しい。

    0
    2020年04月23日
  • 凪のお暇 7

    購入済み

    感想

    どうも絵が苦手なんですけど、お話の内容が気になってついつい買っちゃいました。
    やっぱり慎二がいいなあ。凪ちゃんはこれからどこへ向かっていくのかな。

    1
    2020年04月22日
  • 凪のお暇 7

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    虚悪の根源、はたまたラスボスだと思っていた母親がじつは普通の人だとわかると母の苦悩も見えてきて…。まだまだ闇に引っ張られそうな危うい状態だけど、母を1人の人間として見れるようになったから、あと一歩だな!がんばれ

    0
    2020年04月21日
  • 凪のお暇 7

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    ネタバレ

    相手も人だと分かった途端に振り上げた手が下せなくなる。
    そこに愛があるのかどうかまわからないまま。
    そして明らかになる母の闇の出どころ。
    同情と自己責任と哀れみでますます動けなくなる。
    償いにも似た思いでそばに居続けることが正しいかもわからずに。

    ああーッ!凪ちゃんがんばってー!!!
    ってうららちゃんになってしまう…

    バブルのみんなとアパートのみんなのほっこり感!
    田舎の寄り合いのぎすぎす感!
    我聞くんと凪ちゃんのもだもだ感!
    どれも必見です!

    そして、ゴンさんもがんばってー!!!

    0
    2020年04月18日
  • 凪のお暇 6

    Bb

    購入済み

    恐れていた母

    ある種の妖怪、凪の母登場。
    もう大人だから凪も
    母親のしがらみの縁を切ってもいいんだけどね、
    それができないから困るよね。
    登場人物たち、
    あれこれ考えて悩んで一生懸命生きてるけど、
    しがらみってのは面倒くさいね。
    人寄せホイホイの自由人ゴンですら、
    人間らしくなってきた。
    どういう結末になるかわからないけど、
    なるようにしかならんのが人生だね。

    0
    2020年03月01日
  • 凪のお暇 6

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    続きが気になりすぎて困りました!笑
    テレビドラマとは違う展開?のような気がするので、尚更気になります!

    0
    2019年10月14日
  • 凪のお暇 6

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

     季節は冬に。
     色々ヤバかった坂本さんは有名どころに就職が決まり、恋人ができ、時とともに色々変わっていくのだと思う凪。
     LIMEのアカウントは消され、我聞はアカウントは消されてもトークは消えねえんだぞとばりに、そのトーク画面を見つめる。
     市川円に声をかけられ、どんどん盛り上がる我聞に、ちょっと笑ってしまう。まじかあ、あんだけグダグダしといて円になびくの早えなあ、まあでも人によって傷ついた心は人でしか癒さないというしなあ、我聞ただ1人が立ち止まってるのもよくないよなあ、と思いつつ。
     みすずがつぶやく、"悪い意味でこなれてきた感じがする"、そうそう、調子付いてきたときが一番こわい。
     市川円からメッセージがきたので、我聞は消した。凪とのトーク履歴を。
     もうこいつなんて要らないと。
     やっと歩き出せるんだなあ、我聞は。
     ぬか漬けとか、自分の会話とかで、母とだぶつくことに気づき、愕然とする凪。
     精神的虐待をされた子供と似ている、と凪と母親を見るたび思う。
     子供の意思を無視し、親の望む言葉を吐くように囲い込む。
     機嫌を悪くすれば子供は怯え、親の望む言葉を吐き出すだけになる。
     吉永さんの家に逃げ込む凪。

     飲み会帰り、タクシーの中で、円にちょっかいをかけ、円はそれに反応をする。
    "手練れとる、話が早くてエローい"やったとばかりに。良かったね、両思いだよ、恋人同士だ。
     ラブホで一夜を明かしたっぽいシーンが導入され、円もまあ報われた?のかな?と思う。

     母の、大島夕の気持ちの悪い一日が切り取られたシーンが挿入され、げんなりとする。
     彼女も、実の母(つまり凪の祖母)から逃げ出したくて、でもできなくて、っていう、まあ、被害者といえば被害者という書き方がされ、ふ、と笑う。
     人の悪口がとめどなく溢れる。
     自分の悪口、相手の悪口、それらがみんな垂れ流しな田舎。
     そうした中、"そこらのおばはん"に"馬鹿にされた"から、恋人に会わせろと電話をかける夕。
     凪は慌てる。ママさんに親との関係性がおかしいと指摘され、根本的に見つめ直しが必要だと指摘され、まあそれはともかく恋人の代役を立てる必要があるとなり、店の客である桃園に白羽の矢が立つ。
     桃園はなんだかんだとレジュメまで作ってくれ、出来る男、相変わらず悪口多いけど。ははっ。

     チャオッコフーズの社長さん・五十嵐さんとようやくこぎつけた仕事の話、これが終わりホッとしたところ、そこで凪が恋人を親に会わせる必要があって代役を立てるという作戦がうんちゃらというのを聞く我聞。
     親の話やらなんやら聞かなかったなあ、と思いながら、円が走り寄ってきたので凪のことを打ち消す我聞。
     わざわざこう、何度も凪の影がみたいな感じで挿入してくるのは、なんやかやよりを戻すという前兆なんだろうかとモヤモヤしながら読み進める。

     そして決戦の日。
     ばばどものグダグダグズグズ。
     うはあ、気持ち悪っ。
     すごく、気持ち悪い、けど、分からなくもない、この空気、雰囲気。
     そして、凪もその波に飲まれる。
     仲良しだった、今回の主役の花嫁の悪口を吐き出す。
     夕はとても、喜ぶ。自分の望む言葉が紡ぎ出されるから。
     自分はそんなこと言うもんか、貴様らと違うって感じでいるがために、凪を、娘を、巻き込む。
     ああ、なんて気持ち悪い親なんだろうか。
     でも、こんな毒親がそこらにいるのも事実。
      早く来い桃園、からの、なぜか、我聞が、きた。
     は??ってなった。
     しかもそこで幕引き、次巻へ続く。
     おまえ、我聞、円といちゃこいて、凪なんて知らねってなったんじゃないの。つか、円を裏切ってんなよ。
     ぞわぞわした。桃園が遅れた理由も不明だし(まあそれは次巻で判明するのだろうが)、とはいえ、我聞がなんでくるのって。いいじゃん別にもう、凪のことは。だから円といちゃこいたんでしょ。
     なんか、ぐちゃぐちゃしてんな。いやまあ、そういう漫画なのだけども。

    0
    2019年09月16日
  • 凪のお暇 6

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    マンガはまだまだ続きそうだけどドラマの結末は今後の展開に関係あるのかなー?お母さん確かにちょっとおかしいけど、そこまでかなぁ。

    0
    2019年09月15日
  • 凪のお暇 6

    ネタバレ 購入済み

    我聞ー!!

    もうさ、我聞さんは退場してくれよ!!
    可愛い彼女と幸せになれよー!!

    4
    2022年09月30日
  • 凪のお暇 5

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    ネタバレ

    社会人として働く中、空気を読んで読んで読んで……疲れはてて何もかも手放した凪。周囲の事を冷静に見つめ直す、そして自分自身の事について見つめ直す時間となった「お暇」。凪が「自分を見つめ直した事実」が、読んでいる私にも突き刺さった。読者も一緒に気づかされるお話。

    0
    2019年08月26日
  • 凪のお暇 5

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    ドラマ化すると聞いて久々に読んでみた。
    凪ちゃんの反省部分は私にもあるけど、凪ちゃんの素敵なところは私にはないです。凪ちゃんはいいこ。市川さんが可愛い〜こういう女の子像好きなんだろうな

    0
    2019年06月24日
  • 珈琲いかがでしょう 3巻

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    大団円。いろんな人の心の闇が、いろんなカタチで
    あるべきところに収まっていきます。
    いい感じにだまされる展開もあり、面白かったです。
    美味しいコーヒーが飲みたくなりました(´ω`)。

    1
    2019年05月31日
  • 凪のお暇 5

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    我聞くん、相変わらず器用なのに不器用〜〜!!!
    凪ちゃんも色々と考えが変わっていっていて、出会いって本当に大切だなと感じた。

    0
    2019年05月26日
  • 凪のお暇 5

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    働きに出て人に触れ、女性の友人が増えて
    凪が自分自身のこれまでに目を向け始めた第5巻。
    窮屈な状態を作り出していた原因の一端が自分にも
    あったことを、マイナス的な意味でなく感じ始めます。
    いいところを見てくれている、感じてくれている人が
    ちゃんといるのは幸せなこと。自己評価が低すぎるのは
    その人たちの目を疑うことになりますよね。
    いい感じに開けていってほしいです(´ω`)。
    ここに来て我門くんの株が上昇の兆し…
    でもなー、あの性格は損だよなぁ(笑)。
    後輩ちゃんの存在感も増してきて、どう転がりますやら。

    0
    2019年02月23日
  • ひとりで飲めるもん!

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    『凪のお暇』コナリミサトさんの短編連作。
    スーパーOLのひとり飲み生活が軽快に描かれます。
    立ち寄るお店は「チェーン店」。
    実名ではないけれど、「ああ、あそこか」と
    想像がつく感じのお店の数々で、そのお手軽さに
    つい「行ってみようかな?」と思ってしまいます。
    新久千映さん『ワカコ酒』以来、女性メインの
    お酒ものには決めセリフなど定番パターンがあるものが
    よく見られるようになった印象ですが、
    この作品では毎回解説が必要なスタイルで、
    数ページの短編だけにちょっとアレでしたかね~、
    ビジュアル的には面白かったですけど(^^;。

    0
    2019年02月22日
  • 凪のお暇 5

    Posted by ブクログ

    スナックで働き始めた凪。人に恵まれてるな~。慎二の株がどんどん上がっていく。今回影は薄いが次巻はゴンさんのターンになりそう

    0
    2019年02月18日
  • 恋する二日酔い

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    お題「ビール」からこれだけ短編のアイデアが出るのはすごい。
    『凪のお暇』以前から才能があったんだなぁと思った。

    0
    2018年11月27日