高山しのぶのレビュー一覧

  • あまつき: 15

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    萱草のちっちゃい頃が素直で可愛過ぎた( ´ ▽ ` )!(笑)あと、小豆洗い?あの子もかわいかったー。なんか、みんなどんどん丸くなっていくよねー。てか、最後の紺なにあれ、気になる!(笑)

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    2012年10月07日
  • あまつき: 3

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    平八と露草のほんわかするようなやりとりに心癒されました!!でも、二人を待ち構えて居たのは穢れに堕ちた今様。一体どうなるんだ!!

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    2012年10月06日
  • ハイガクラ: 4

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    古本屋でパラパラと見て、私好みの話だったから購入したら、1巻だと思ったのが4巻だったΣ(゜□゜;)
    凡ミス。後日、前3冊購入しに行きました。

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    2012年09月18日
  • ハイガクラ: 1

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    1巻は人物と世界観紹介というところ。ゲームになったらおもしろそう。なんちゃって中華。なんちゃって魔法。猫人間。幼女化する凶悪な美女。水死体一歩手前はお約束。謎だらけ。

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    2012年06月03日
  • 扇舞う 1

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    自分もオリジナルの戦国モノを創作していたので『どんなもんかな~?』と参考の為&表紙買いしました。
    戦国の小説とか資料とか少しは読んでたんで、「あれ?さっき言った事と矛盾してないか?」など初っ端から思いましたが、まあ深く気にしないで読みました。後書きで作者もファンタジーと言ってましたし。
    手堅く面白い!!ですが、地味です。登場人物もいいですが、地味です。わくわくする場面もあるし、少年&おっさん好きには嬉しい本なんですが……。
    でも藤兵衛さんがかっこいいので、続きは読みたいと思ってます。

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    2012年04月25日
  • ハイガクラ: 1

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    あまつき同様、世界観や登場人物が多く理解するのが難しいので読み返したり、諦めず続刊にも手を出してほしい(笑)

    なかなか込み入った話になってきました。

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    2012年02月10日
  • 金星特急(5)

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    ネタバレ

    本編は一路、西へ、グラナダ。
    金星と金星の集めた少女たち、ウィルの役割も判明。
    ユースタスと砂鉄も急接近。錆丸も成長。

    番外編は夏草の子供時代。
    意外にも鎖様と同じ様な目にあっていたという(大きくならないように食事規制されてたりとか)

    夏草が積読が切れそうで不安になる気持ちにいつも深く同情してしまう。

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    2011年12月10日
  • 金星特急(1)

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    久しぶりに姫野さんの話をよみました。学生時代以来かも。
    一気読みしたせいかすんなり読めて楽しめました。

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    2011年11月18日
  • あまつき: 9

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    現代編で少しずつ追っている謎が出てきたかと思えば、次に陰陽寮の成り立ちが登場。それぞれの出来事を過去編という形で綴っている。それぞれの話しが別の場所で起こっているのに、全部通して読むと不思議と話しが纏まっている。

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    2011年08月09日
  • 金星特急(4)

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    ネタバレ

    4巻までまとめて読んだので、こちらでまとめて感想を。

    普通の少年であるらしき、主人公くんがなぜ、不帰とされる列車に乗り、金星なる少女の元へ行こうとしたのか、その動機があきらかでないまま、物語は始まります。そして物語の起点部分で、旅の仲間となる、二人の人物と出会い、不可思議特急に引きずられるようにして世界各地を旅していく。

    はじめ、人物配置は某「ツバサ」に似ているなあ、と思いました。あるいは、三銃士的な。

    徐々に物語に隠された謎が開いていくのは面白く、また和気藹々とした部分と殺伐としている部分のバランスが個人的に好みです。

    あとは、もう少し一つ一つのお話に書き込みがあってもいいなあ、とも

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    2011年06月14日
  • 金星特急(4)

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    ネタバレ

    いろいろ謎が判明しました4巻。
    やっぱり月氏、いいです、かっこいい。

    ユースタスと錆丸の力はどうやら金星に授けられたものらしいとか、
    伊織、見かけによらず弟に激甘だったりとか、
    砂鉄ピンチ!とか、
    王子様はやっぱり極悪だとか、旅程はすすまなかったけど盛り沢山。
    とりあえずイスタンブールです。
    行きたい・・・。

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    2011年06月11日
  • あまつき: 5

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    この巻から再読じゃない。
    ちっこい露草可愛い。
    カバー裏(表紙側)があるあるすぎて困った(半纏着てる時にしょっちゅやる。)

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    2011年06月08日
  • 金星特急(2)

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    上海で途中停車して、途中下車も途中乗車も出来ないことが判明した金星特急。そうしようとすると、切符代わりのピアスのせいか、あっという間に樹に変化してしまうと。

    謎が謎を呼びながら、列車はカンボジア、チベットへ。
    チベット!行きたい、癒されたい。

    ここにきて、とりあえず
    砂鉄はどうやら錆丸を護らなければいけないらしい(ウェルを護らないといけないのかな)。
    大食い騎士は女性か両性具有の可能性大。
    錆丸は錆丸で出生の秘密がある(爪がのびちゃって、猿に好かれるって、ドラゴンボールの悟空みたい。ー関節が痛いのは成長痛かしら)

    というこちで、謎が謎を呼びつつ、3巻です。

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    2011年06月01日
  • 金星特急(1)

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    ネタバレ

    花婿募集
    条件:生殖能力のある男性
    報酬:此の世の栄華
    募集主:金星

    8年前から広告と一緒にある日忽然と駅に現れる謎の列車。
    7日経つと現れる双子のもの言わぬ車掌と機関士。
    発車して数日後、忽然と姿を消す。

    今回は東京。ポスターには初めて金星の顔写真。
    6月6日。金星の日面通過が記録される日本時間午後1時49分。
    絶世の美女「金星」の花婿候補たちを乗せた金星特急が東京駅から出発する。但し今までに金星特急に乗って帰ってきた者はいない、といういわくつき。

    高校中退して、列車に乗り込む主人公?の錆丸と、
    王子様系のイケメン騎士、ユースタスと、
    サムライ系の渋いイケメン(でも爬虫類好き)の砂鉄の

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    2011年06月01日
  • あまつき: 1

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    和風ファンタジーのお話。絵が好みだったので読んでみました。
    「虚とは、実とは?
    生とは、死とは?」
    命題の答えはどこに?

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    2011年04月05日
  • 金星特急(3)

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    錆丸たちの車両に新たに言語学者のアルベルトが加わった。頭の回転が早く口が達者な彼は、早速砂鉄と犬猿の仲になる。そんな中、金星特急が停車したのは草原のど真ん中、砂鉄の属する傭兵集団・月氏の幕営地。傭兵の入れ替わりの「羊追い祭」の開催期に居合わせた花婿候補たちは、強制的に祭に参加させられることになる。傭兵の一人に挑戦しこれを倒せなければ、草原の彼方に追放され列車の出発に間に合わない。腕に覚えのない錆丸は、この危機をどう乗り越える・・・?

    巻が進むごとに少しずつ謎が解明されるも同じスピードで新たな謎を生んでいくので、読者の好奇心は崖っぷちのところで何とか抑えられているという恐ろしい状態です(笑)だ

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    2011年03月25日
  • 金星特急(3)

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    三巻まで一気読み。勢いがあって面白い…が、他の二人に比べて秀でた能力とよべるべき物がないのに、ないからこそ…という所が気に入ってたのに最後反則的な特殊能力を匂わされちゃうと…ってまだわかりませんが。4巻にさらなる大どんでん返し期待。

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    2011年02月12日
  • あまつき: 12

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    世界がえらいこっちゃになったので思惑はどうあれ協力しあうことになった鴇時たちと天座・陰陽寮。
    この人はどこに属してて今何してる人だっけ?って前巻でも混乱したけど、諦めた…。後書きマンガに少し図で説明してあったけど「え? そんな事実が?」と、さらに混乱。
    ” いがみ合ってないで仲良くしようよ~” って雰囲気に背中がかゆくなってザッと読んでしまった。後でまたゆっくり読もう。次の巻が出るときまたわけが分からなくてまた復習のために読むさ

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    2010年10月28日
  • ハイガクラ: 3

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    台詞が多くてちょっと疲れた。1巻にちらっとでてきた毛玉(w)の正体と、一様が滇紅捕まえたときの話でした。

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    2010年08月27日
  • あまつき: 11

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    なんかだんだん内容がはじめから読まないとわかんなくなってきた。
    人物がこの人だれだっけって人が何人かいる…。

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    2010年05月07日