丹下道のレビュー一覧
-
購入済み
展開は
エピソードとキャラクターの見た目は違えど、展開は同じという感じです。それが安心という方もいると思います。先が読めるのでハラハラするような展開はないです。
-
購入済み
人気作ということで購入
おもしろいし、絵も上手だと思うのですが、なんとなくはまれませんでした。たぶんこの作品と合わないのだろうなと、あきらめの気持ちです。自分でもこの作品の何が合わないのかわからないのですが、萌えないのです。すみません。
-
購入済み
設定資料集
「設定資料集」なので、「キャラクターの生年月日や好物、家の間取りを知るだけで妄想が捗るガチヲタ向け」の本です。
そういう本だと理解している上で購入しましたが、それでも自分には★3の満足度でした。
不満だった点は下記の5つです。
1、カラーページがゼロ
正確には1ページ目の地図以外ゼロ。
漫画の設定資料集なのでこれは仕方がないとは思うのですが、アニメやゲーム等の「フルカラーの設定資料集」に慣れてしまっていると、「全ページモノクロの設定資料集」というのはかなり物足りなく感じるし、迫力がないなと思いました。
せめて新規のカラー絵を1枚入れるか、家の外観か内装に新規で色つけるかぐらいはして欲しかったです。
2、新規情報が極めて少ない
8割ぐらいが既刊コミックスの焼き直しな印象。
もうちょっと裏設定とか、本編では描かれていない情報があるかと思ったんですけどあんまりなかった。
3、「官僚シリーズ」全体の設定資料集なので、表題の「恋するインテリジェンス」以外のキャラにも多くページが使われている
シリーズ全体のファンなら満足できる内容だと思うんですが、個人的に表題シリーズ(外務省)以外のキャラにはあまり思い入れがないため、興味を持てないページも多かった。
○○ランキングの企画ページも官僚シリーズ全部のキャラ入り乱れてのランキングなため、その分、外務省キャラの出番が減ってしまっているのが物足りなかった。
4、描き下ろし漫画の作画に違和感
2019年頃から急に絵柄(キャラの顔)変わったなって思ってたけど、この描き下ろしの頃がちょうど絵の過渡期なのか違和感がすごい。みんな以前までと顔が違いすぎて、気になって仕方がなかった。特に針生と黒瀬。
5、描き下ろし漫画の内容がいまいち
・カリム王子任務の反省会のその後→10ページ
・針生×眞御のビデオ鑑賞会H→12ページ
・桃月と藤野の会話→2ページ
ページ数はこんなものだろうと予想していた通りだったので特に問題なし。
けど話の内容的に、今後に対する匂わせの感じが強くてモヤッとした。ここで匂わせた伏線、一体いつ回収されるんだろう?読みたいのはそこなのに。話がスッキリ終わらなくて、なんとなく消化不良でした。 -
購入済み
男男男その四
諜報活動を行う特殊情報収集組織である国際情報統括官組織の男たちが繰り広げる恋愛模様。第四巻。コマ割りも小さめですが、それ以上にかなり文字が小さくて読みにくいです。
武笠×深津カップル?エロ実習でギクシャクしまくりの二人。エロ仕事でさらにギクシャク?深津からのプレゼントとお泊まりで急接近。
武笠の心変わりや告白が急すぎな気も……。きつく当たっていたのは誤解していた&好きだから?うーん。カップルになってからは執着&嫉妬ダダ漏れでしたが。
それにしても女装はオネエ。登場人物が多すぎて誰が誰やら分からなくなってきました。森本秀の「G・DEFEND」みたいな感じ。 -
購入済み
男男男その三
諜報活動を行う特殊情報収集組織である国際情報統括官組織の男たちが繰り広げる恋愛模様。第三巻。コマ割りも小さめですが、それ以上にかなり文字が小さくて読みにくいです。
武笠×深津カップル?金持ちな武笠と貧乏な深津。まだくっついてはいない様子。志山の子供の頃の義父との話&政治家たちに狙われる志山。まだまだ志山パパVS土門は続きます。
鷹見×楚和カップル。お互い誤解したまま年月が経過した両片思いの二人。しかし寝とられ未遂……?針生×戸堂カップルのエロもあり。 -
購入済み
男男男その二
諜報活動を行う特殊情報収集組織である国際情報統括官組織の男たちが繰り広げる恋愛模様。第二巻。コマ割りも小さめですが、それ以上にかなり文字が小さくて読みにくいです。
一巻にもちらりと登場していた武笠×深津カップル?ツンツンツンギレタイプの深津と鈍感タイプの武笠。深津の本当の顔を見て大暴れ(下半身)。
針生×戸堂カップル。色仕掛け任務で戸堂が一人悶々。同時に針生も嫉妬心で大荒れ→お仕置きエロ→お仕置きエロ!しかし先森の女装がどう見てもオネエ。
岩倉×奥名。過去に岩倉に告白してフラレている奥名。そんな中、研究所に閉じ込められ、パイテックス投与のおまけつき……。誤解も解けてハードにエロ満載。
突っ込んだら話が成立しない気もしますが、色仕掛け任務って女役の男の方が圧倒的に負担が大きいのでは……?と言う根本疑問。 -
購入済み
男男男その一
諜報活動を行う特殊情報収集組織である国際情報統括官組織の男たちが繰り広げる恋愛模様。第一巻。かなり文字が小さくて読みにくいです。
針生×戸堂カップル。針生→←戸堂の同期ジレジレ両片思いエロエロ話。イチャイチャラブラブ高速エロ?
土門×志山のケンカップル。こちらも両片思いエロエロ話。志山パパがかなりの親バカなので、志山パパVS土門?!
潔い程、男同士のカップルしか出てこない作品。学園物総BLの社会人版?コマ割りも小さく、何しているのか謎なコマとかあり。 -
購入済み
おっさんはわがまま
まあ本当にこんな部署が国家公務員にあるのなら 日本ももう少し官僚も議員も容姿が向上するかもね。期待薄ですが。ついでにいい大人が本当にわがままです。そんな事より
電子は半年遅れるのは何故なんでしょうね?雑誌も。。今だにさ。 -
購入済み
コメディです
最初の登場人物のなぜ?こういう関係なの?という読者の疑問を順に解明してくれている親切な話。人気投票潤なのかな?一年に2組前後の話が続いてます。
自分のお気に入りの組み合わせまでは購入し続けるでしょう。あーこの時かという場面が組み込まれるので、多分ですが。 -
ネタバレ 購入済み
大好きですよ
前半はラブコメテイストでサラッと流れる黒瀬回。カップル成立してないのでこれはまだ続くようですね。黒瀬くん視点だったのでぜひ供威くんサイドからも描いて欲しいです。
じゃないと……話がサラッとしすぎていて少々物足りない。
しかし、黒瀬よ……当初よりやや雌味が盛られてきていたな……もうちょっと男の子な気がしましたが…?気のせい…??
後半はいつもニコニコキラキラ謎多き聖前さんがついに登場!
嬉しかったのですが話のボリューム感は足りないです。
闇落ちと桃月に惹かれるエピがやや弱い~~!!エージェントそんなんでほいほい好きになっちゃうの?心のすき間に入り込むのチョロすぎん!?大丈夫??
まんべんなくスポット当ててますので仕方ないですが、最近あまり一つのカップルに腰を据えて描く、というのが無いのでそこは寂しい。
また、作画がどんどんあっさりしてきているのは本当に…本当に……なぜ!?
緻密な書き込みと、高級感のある背景や設定がラグジュアリーで素敵でしたのに……泣
それでもやっぱりこの作品好きだから丹下先生のキャラや世界を生み出す力は凄いなーと思います! -
ネタバレ 購入済み
好きなCP
待ってました、このCPが1番気になっていました。昔は距離感が逆だったんですね。尽くす系の藍ちゃん、大好きです。ただ、展開が早すぎたのでもう少し2人の馴れ初めが見たかったです。
-
購入済み
面白いけど
全体的に細かくて文字の情報量も多くてちょっと読むのに疲れる感じです。2巻まで購入しましたが今後登場人物もどんどん増えるようなので続きを買うかは迷ってしまいます。