ひきたよしあきのレビュー一覧
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わかりやすい。2-3時間ほどあれば読めてしまいます。以下、私が取り組もうと思った部分だけ抜粋。
何も考えてないと言語化できないし、考えててもそれを言語化しようとしないと言語化できないし、結局は訓練。そういった機会を自分中でどれだけ日常に取り入れられるか。「あー、なんだっけなあれあれ、そうそう」と場の雰囲気で笑いが取れたりすることもあるだろうが、言語化できないことは恥ずかしいことと捉えて鍛錬していくという意志を持つところから始める。自分の伝えたいことが意図した通りに相手に伝わる。言語化力を蔑ろにしないようにしましょう。(自分に言ってます)
1章 言語化力の基本の「き」
・正確な名称で話す
・読むだけでなく、使う
・ノートに言語化を書きまくる
2章 相手に伝わる言語化力
・土産話をすることで言語化の練習にする。
・しばりをいれて視点を変える。
数字縛りで自己紹介、色縛りで自己紹介、など。
・対話の場を設ける。1人15秒で感想を述べる、など話す場を設ける。
3章 言語化力とは表現力
・話し手ではなく、聞き手中心の話し方をする
・曖昧にせず、全ての言葉を明確に言い切る
・人の良い面を言葉にする
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Posted by ブクログ
すぐに実践できそうな文章のコツが満載。
これは一度読んで損はないです。
ハウツー本だけど、飽きさせないのはさすが文章を書くプロ!
以下メモ。
3つ選んでその中の1番を選ぶことで説得力が増す
ジキル文(建前)ハイド文(本音)を意識する
何でも40字にまとめる
使わなくていい接続詞・主語は排除する
4W(昔々ある所におじいさんとおばあさんがいました)
早い話が・つまり に続く文章
クライマックスから書く
とにかく大変だった
この言葉にジーンと来た
皆さんに謝らなくてはいけないことがあります
性能よりも相手のメリット、どのように生活が変わるのかを伝える
ラポートトーク
と思いますは使わない
Q&Aの形式で文章を書く
時候の挨拶 現状今何をやっているか(事実) 本音 思いやり
お礼状 どのように時間をかけ、どのように活用したのかを伝える 名前を出す -
Posted by ブクログ
冒頭に、なんとなくこういう方向でしゃべります、ということを30秒程度でまとめるクセをつける。
一度書いた文章を眺めて、なくても通じる言葉を刈り取る気持ちを持つこと。
何を書いてもいいノートを作ろう。思いを言葉にするには、テーマを決めて、浮かんだ言葉を全部書いていく、心をスケッチする。できれば言葉だけでなく文章にする。そうすると自分の思いを正確につかまえることができる。
話が旨い人は心に浮かぶ思いを拾い上げてグループ化して、共通の言葉でくくることができる。思いが構造化されると話に深みをスケールがでる。社会に出ると、そのおしゃべりによって評価が決まり、価格が提示される。
毎日の中で自分の心の変化を観察すること。毎日欠かさずsnsを投稿すること。
占い本でポジティブシャワーをあびる。
人の言葉を自分の言葉になるまで咀嚼する。いいことばは暗記する。
なるほど〜しかしで反論する。なんでも書いてよいノートに思いを書き出し、グルーピングしていく。村上春樹「風の歌を聴け」あらゆるものから何かを学びとろうとする姿勢を持ち続ける限り、年老いることはそれほどの苦痛ではない。
数値に感情を入れる。心には動詞しか残らない。否定語ばかりだと、それがあなたの印象になる。文章は朝に送る。これに好感情を入れる。
「要するに、大したことじゃない」と言い放つ。無理にポジティブな言葉を使うのではなく、身体がよろこぶ言葉を声に出す。ごはんを食べて「おいしい」お風呂に入って「気持ちいい」布団に入って「あったかい」
感じた言葉ではなく考えた言葉を選ぶ。話というものは、相手が「得した」と思える内容を入れること。「何か困っていることない?」→「行動する」
トップは話さない、メンバーにしゃべってもらおう。
「とことんしゃべらせる能力」「その話を短いフレーズにまとめる能力」がリーダーの条件。「あなたが言いたかったことは○○ですね」
リーダーの結論の出し方①その結論の責任を背負うこと②その結論に至る知識や経験の裏付けがあること。 -
Posted by ブクログ
【1行説明】
(タイトル通り)
【趣旨】
博報堂に36年勤め続けた著者が,20代の読者に向けたアドバイスを記した本.「人生」「人間関係」「仕事」「言葉」「逆境力」「人間の幅」の6つの軸で章立てがされている.各章は見開き2ページ程度のTIPS集で構成されている.
【引用文3つ】
1. (p.20) 自分への弔辞を書いてみる
自分の葬儀の時に,友人が弔辞を読む場面を想像してください.その時,あなたは「どんな人で,どんな一生を送った」と言われたいですか.考えてみてください.実はその弔辞こそが,あなたの望む「人生の大目標」なんですよ.これが「死生学」のエッセンスです
2. (p.24) 「エピソードノート」で自分の過去を固める
左ページに,22歳の君が考えたこと,体験したことを書く.右には,その年,世の中で何があったのかをニュースや流行語などを交えて書く.これを18歳,15歳...とやっていく
3. (p.56) 自分だけのメンターをつくる
人生の中で,あるとき突然ステージが上がる瞬間があります.顧みればそのときは,必ず師匠のような人がいました.「こんな人になりたい!」とあこがれる存在がありました.(中略)息苦しくなるほど「こうなりたい」と思ううちに,「あの人ならこういうときにこう動くだろう」と考えるようになる.自分の中に,自分とは別の価値基準が生まれる.それがメンターの役割でしょう.
4. (p.80) 違う世代を拒絶しない
自分とは価値観の合わない人がいても,目くじらを立てず「世間にはいろんな人がいるもんだ」とおおらかに構えていた方が,無駄なストレスを抱え込まずに済みます.
5. (p.90) 自分の仕事を「動詞」で規定する
これまでにやってみたいと考えた職業を思い出していました.幼いころは,野球解説者になりたかった.高校で作詞家に憧れ,大学時代は小説家に憧れました.書くか喋るかはともかく,私は「伝える」という動詞に集約される仕事に憧れていたことがわかりました.
6. (p. 108)仕事は21日間で一気に仕上げる
やり始めには勢いがあります.3日過ぎると苦しくなります.1週間が終わる頃,やる気が少し戻ってきます.そこからまたチャレンジです.苦しい時期が続きます.自分を追い詰めていくと,脈絡がなくなります.その直後,パチンとはじける瞬間がくる.
「21日集中法」,これをシステマチックに身につけるとっておきの方法があります.何かをやりたいと思ったら,カレンダーに21日分マルを付けてしまいましょう.
7. (p.128) 個人全集を通読する
8. (p. 162)「ブラックエンジン」と「ホワイトエンジン」を常備する
9. (p. 174)失敗を活かす
ある日,入社のときにトレーナーについてくれた先輩と飲む機会がありました.すし屋で,近況を語るとどうしても失敗談や愚痴になる.黙って聞いていた先輩が,突然こう言いました.
「で,おまえ,そこから何を学んだんや?」
10. (p184) その日の始まりに「達成感」を得る
「朝,必ず同じ時間に起きること」(中略)1日の始まりが,「よし,今日も同じ時間に起きたぞ」という達成感から始まると,不思議なくらい前向きな姿勢になれます.朝が決まっていると,自ずと就寝の時間も決まってくる.
【感想】
これまで読んできた類似の本では,すでに知っている事柄が多く,新たな知見というものはあまりない印象が多かった.
しかしながら,この本では今までに出会ったことや考えたことのないアイディアが数多くあり,目から鱗が落ちるような感覚を幾度も味わった.
例えば,上で最初に挙げた「自分への弔辞を書いてみる」という点.
今まで,「死ぬときに自分が後悔しないだろうか」という,「自分視点」での最期を目標とする思想に出会ったことはあったが,「死んだ後に他人がどのように振り返るだろうか」という「他人視点」での最期を目標とする思想は初めてだった.
著者が広告会社に勤めていることもあってか,文章も読みやすく,理解がしやすかった.
【とりあえず実践したいこと】
「エピソードノート」を作成する
「21日間集中法」でまず一曲音楽を制作する -
Posted by ブクログ
ネタバレ▪️第一章
・脳は何も考えなければ、潜在意識の中にある過去の記憶をつかって惰性で動き感情ばかりを垂れ流す。
・雑念に流されないようにするには、書くという動作を組み入れること。
・ノートに時系列で質問したことを書くことによって、どんなふうに脳が働いたか自分の質問レベルがわかるようになる。
・質問というのは、知りたい・理解したいという欲望からはじめて思いつくようになる。
・質問力というのは、ただ質問するだけじゃなく、その問いに対する自分なりの答えを持つということ。
・もっと知りたいと思うことで、色んなものへの好奇心が湧いてくる。
▪️第二章
・先に自分から質問をする事で相手の緊張を解き、参加意識を高める。こうして垣根を低くする。
・聞くとは、聞いている事を伝えること。
・相槌は倒置法を使って感情を強調する。
・相手に反論するときは、まず冷静にオウム返しをして4秒あける。その後にみんなの視点で意見を言う。
・相手のペースに合わせる事で、話しやすくも聴きやすくもなる。
・相手の話が纏まっておらず理解し難い場合には、
相手の感情がこもっている単語をオウム返しする。
▪️第三章
・質問の型①
「話す時の主語を『私』から『あなた』へ変える」
・「私は◯◯と感じました。あなたはどのように感じましたか?」と、自分が感じたことを自己開示してから質問するようにする。
・会話は、しゃべる側より聞く側にメリットがある。
なぜなら新しい情報が手に入るから。相手の会話量を意図的に増やすことで、相手の考える時間や期待値を増やしていく。
・質問の型②
「5W1H」を会話文に取り入れる。
・質問の型③
「タテ型ドリル」で同じテーマを深掘る。
・質問の型④
「現実」と「理想」の差を質問で浮き彫りにする。
・まず現状をどのように考えているのか(今の状況)を聞く。次に、理想の姿はどんな形か(最終ゴールはどこにあるのか)などと聞く。最後にどうやってそこギャップを埋めるか聞く。
・理想と現実の落差が大きいほど、そのギャップを埋めるための考えが深みを増す。
・相手が考えている時は、決して口を出さないこと。
沈黙も重要な会話である。
・質問の型⑤
「起承転結」に当てはめて尋ねる。
「起」で質問の前提を語る。「承」は具体的な質問内容を指す。「転」は、自分の見解や意見、疑問に思っている点を明確にする。「結」で相手にと変えて欲しいポイントを念押しする。
・良くないパターンは「聞きたいことが3つあります」という質問。長くて覚えられないし答えも緩くなる。質問はキリッと短い方がいい答えを導きやすい。
・起承転結で話すことで、だらだら質問するよりも、
物語を聞くように頭に入ってくる。
▪️第四章
・本心を明かさない人には、個人の意見として質問せず、「あなたの世代は」「働く女性としては」「時間に追われている人は」などと、その人が投影しやすい一般論で質問する。その中に、本音が必ず含まれている。
→他の誰かになったつもりで語ると、心理的な負担が軽減して本音を言いやすくなる。
・相手の現状を質問して、まずは肯定する。肯定することで、嬉しさと謙虚さから自らの課題点を言うようになる。
・ポポネポの法則
話す時、ポジティブな話を2回続けた後に、ネガティブな話を一度入れる。そして最後をポジティブでしめる。すると相手は悪い気はしないながらも、ネガティブな部分が頭に残り本音を話し始める。
・「最後にひとつだけ」と、これで終わりかと思った後に、忘れていたかのように付け足すことで余計に皆が注目する。
・何語も最後が最も印象に残る。
・「ヒーローインタビュー」相手の自己肯定感を満たす。聞き出す流れは以下の3つ
①今の心境を聞いて、心を開かせる
②過去の苦労話を聞いて、自己承認欲求を満足させる
③未来への展望を聞いて、どの方向に進もうとしているのかを語らせる
・大切なのは、「過去の苦労話」。どんな苦労を乗り越えて成功したか?を聞くと、1番苦しい時期を語り出し、そこから成功するまでの信念や執着やこだわりが見えてくる。
・ヒーローインタビューをされる人は、気持ち良くなって、自分の物語を語りたくなる。語らせることで、何を主張し、何を隠したいと考えているのかが分かる。
・人をインタビューするときは、影になれ。スポットライトを相手に当てさせろ。
・相手の殻が硬くて、本音に行きつかない時は、
牛が反芻するように、前回、前々回に相手が言った意見を軸に質問をつくる。
ー前回、◯◯さんがおっしゃったようにー
→過去に自分が発言したことと言われたら、人はそれを、肯定したくなる。
▪️第五章
・自分の意見を通しやすくするために、
「それから」「そこで」などの接続詞と質問を合わせることで、話を促したり纏めたりできる。
・「具体的に」と相手の理解度を測り、「例えば」で、相手がどれほど現実的に考えているかを知る。「この他に」で、相手の余裕度、懐の深さをも知ることができる。
・相手が理想を語る→「具体的には」と質問する→相手にわかりやすく説明してもらう→「例えば」と質問する→相手に具体的な商品や企画を説明してもらう→「この他に」と質問する→相手に他の事例や代案を説明してもらう
・「◯◯ということは、どういうことですか?」で、相手に考えをまとめさせる。プロのスピーチライターは話の途中で相手に断りを入れ、相手の話を簡単に纏めることで話が本題から逸れないようにしている。
しかし、会議や交渉の場では、こちらが纏めるよりも相手に纏めさせた方が良い。その方が気づきもあるし、脱線していたことへの反省も促せる。
・「もう一度言わせる」のではなく、「まとめてもらう」ことが大事。
・相手の言葉を使って、話をまとめたり、まとめさせたりすることで、話を前進させることができる。
・質問で話を小分けにして話し相手の反応を取り入れながら話すことで、お互いがお互いを確認し合う会話にしていく。そうすると会話の説得力が増す。
→どんな意見が来ても跳ね返せるように、自分の意見を肉厚にしておく。 -
Posted by ブクログ
質問力を身につけると好奇心を取り戻すことができ、仕事やプライベートが上手くいくようになる
・0秒思考で自問自答力を磨く
・英会話で「起承転結」に当てはめた質問力を磨く
・最後のp254にいままでのポイントを押さえたストーリーが散りばめられているので復習に使える
☆キーワード
→質問ドリルで3回つつく
→理想と現実とギャップ
→自問自答
→質問力という武器を使って好奇心を取り戻す(脱マンネリ、心のハリ、無関心)
day1〜自分に対する質問力を磨く
・脳は怠け者で、普通にしてると自分の感情にひっかかった感情ばかりを言葉にしている。
→自問自答する癖をつけることで防ぐ
・自問自答の力はスピーチ力にもつながる
◎風呂に入った時とか、寝る前に1日の出来事を振り返ってみよう
→そうすることで人の話を聞いてもパッと質問が思いつく体質になってゆく
・もっと知りたいという姿勢が会話の質を変える
day2〜聞く姿勢を磨き上がる
・会話の第一声は質問から始めよう
→相手の参加意識をたかめる。今朝のやる気は10点満点中何点ですかと数値化して聞くと客観視ぇきるので効果的
◎day3〜5つの質問型で的確な答えを導く
①2人称で問いかければ自然と相手の期待値が上がる
→主語をあなたは
②5W1Hを会話分に取り入れる
大阪のおばちゃんは5W1Hを見事に使いこなす
→どこで買うたん?いつ買うたん?誰に買うてもらたん?まだ買える?→ええなぁ私も買いたい!と興味を示している
→より正確な情報を得ることができ、相手にはすごく興味があると思われる!
③縦型ドリルで核心に迫る
→同じテーマをタテに、タテに深掘りしていく
→1回の深堀は3回まで
相手に心開いてもらうためにはここだ!というテーマを1つ決めて3回程度深堀するよう心がけよう
☆☆☆
④現実と理想の差を質問で浮き彫りにする
現状どのようにお考えですか?今の状況は?
理想の姿は?最終ゴールは?
どうやってギャップを埋めていきますか?
◎⑤起承転結に当てはめ尋ねよう
起で質問の前提を語る
承で具体的な質問内容を示す
☆転で自分の見解や意見、疑問に思うことを明確にする→自分の考えた過程やこの質問をするに至った理由
結で相手に答えてほしいポイントを念押しするきたえ
→起承転結は1番頭に入りやすいストーリー
→いきなりやるのはできない人は、指を4本折りながら起承転結言えてるかをチェックする
◎ダメな質問は「依存の質問」
次に何やればいいですか?などの相手に考えさせて自分は考えない質問のこと
◎一つだけいいですか?で相手の緊張の糸を緩める
→質問がいつまで続くのだろうという緊張がとれ、相手の本音がでやすなるし、受け入れられやすくなる
これを使わない手はない!
ジョブズもプレゼンの最後に、最後にひとつだけとよく使っている
◎具体的に→例えば→この他に
この順番を意識する
いきなり他にある?と聞いたら全否定と同じ
最後に具体的にというと理解できてなかったのか?となる
◎質問会話 相手の反応がガラリと変わる
同じ内容でも質問で話を小分けにして話して相手を巻き込む
◉お前の完璧なんて、所詮お前の中の完璧なんだ。自分の意見のこだわりなんか早いところ捨てて人の意見を巻き込める強さを身につけろ!
自己満足、虚栄心、承認欲求、プライド、そんな小さなもののために働いて何が楽しいんだ?
◎なぜでしょう?〜が〜なのは?倒置法を使って相手の気持ちをどんどん巻き込んでいく
◎現実と理想ののギャップ法を使って人を動かす
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Posted by ブクログ
面白くて一気に読み終えた。
ありきたりな題名だし、そこらの自己啓発と変わらんだろとか舐めてたけど"言葉"を仕事にしてきた著者なだけあって20代のうちに作るべき生き方の土台みたいなものがすんなり入ってきた。とにかく読みやすい。
特に早起きを"一日の一番最初に得る達成感"だと、だから大事だという言葉は目から鱗。早起きの習慣の大切さについて言及している本は多々あれど、実際やるとなると腰が重い。しかし早起きを、単なる"時間ができる""集中力が上がる"などと言った理屈の面で推すのではなく、"達成感"という心理的な面から評価していたため新しい視点を得ることができた。
毎日早起きします。(単純) -
購入済み
これなら身につきそう
思いを言語化して、伝わるように話せるようになりたいと思い、この本を読んでみました。
具体的に何をすればどのような力が身につくのかストーリーテイストで書いてあり、わかりやすかったです。
伝わらない、頭に言葉が浮かばないなどのお悩みの方は今すぐできるトレーニング法が書いてあるので、参考になるかと思います。