てらいまきのレビュー一覧
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NISA、だいたいのところはわかってるけど、わかってるつもりになってるだけなのでは?と思っていたので、ひと通り書かれているこれを読んでみた。
NISAについては、おそらくこの1冊で十分に網羅していると思います。一家に一冊、と言ったら褒めすぎでしょうか。
投資信託はいろいろなものがありますが、ここに書かれている程度の知識があれば問題ないと思います。AIで繰上償還の具体例を検索したらおもしろかったです。というように、追加で知りたいことがあれば検索するだけで足りると思いますが、投資信託がわからない人は窓口で質問できる金融機関を利用した方がいいかもしれません。
株式投資に力を入れる方はこれだけでは足り -
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この本を読むずっと前、恥ずかしながら「腸活」を「お腹の上から腸をもみもみすること」と思っていた私…全然違っていた!
腸活をすると、栄養を考えて食事をするようになる。すると、食べてるのに少しずつ体重が落ちていき、お通じも良くなる。いいことづくし!合言葉は「まごわやさしい」
お肉は大好きだけれども、時々のお楽しみにしてスペシャル感を出している。メニューに迷った時は魚と決めたら、和食寄りになっていい感じ。朝は味噌汁をよく飲んでいたけれども、夕飯にもつけるようになった。鶏胸肉や卵(ゆで卵や温泉卵)も食べているので、タンパク質をしっかり取れている。そのせいか、間食もしなくなった。
いつも何かしらお菓子 -
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ネタバレ◎感想
・子育て中につい子どもの行動を理解せず価値観を押し付けてしまうが、子どもは興味や欲求に忠実なだけだと再認識できた
・大人も子どもの目線に立つように意識したい
・酸素マスクの例え話がとても良かった
・子どもへの反応や会話に迷った時は、状況中継(パラレルトーク)をしようと思った
・おざなり褒めをしてしまいがちなので、もっと具体性のある褒め方や会話をしなければいけないと感じた
・パジャマを着せたいときの声かけが非常に参考になった
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◎参考になったことまとめ
【親の心構えとメンタルケア】
◯ 親のケアを最優先する(酸素マスクの法則)
・飛行機の酸素マスク同様、まずは親が -
購入済み
フィンランドと言えばマリメッコと飛び付いて買ってしまいました。マリメッコの成分が多くて個人的には満足ですがガイドブックを期待すると物足りないかもしれません。
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フィンランドのヘルシンキ、ロヴァニエミを旅行したエッセイです。
他のレビューにもある通り北欧の旅エッセイってあんまり見たことないかも。
漫画だから視覚的にもわかりやすいしゆるい絵だからか肩の力を抜いて読めました。
ただガイド本と言うより本当に旅エッセイ。
行ったことない人には雰囲気も楽しめるし行ったことがある人もあそこね!と思いながら読めるんじゃないかな?
私はマリメッコはそれほど好きではなく(さりとて嫌いじゃない)そこらへんは「ふーん」で終わり(てらいさんごめんなさい)。
でもかもめ食堂が好きなのでその舞台とか市場は行きたくなりました。
とにかくおしゃれなイメージがあるからカフェや雑貨屋 -
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めちゃめちゃ面白かった。
絵も可愛くておしゃれ、、!
フルカラーですが、色使いが抑え気味(?)で読みやすかったな〜。
ねこのイラストがちょこちょこ出てくるのも個人的にはすごくツボでした。
可愛いです。
京都はわりと近いためよくいくのですが、酒場に今度ぜひ行ってみようと思います。
あと、鶏肉が京都では有名とのこと!全然知らなかったなぁ、、、。焼き鳥めちゃめちゃ食べたい。あとすき焼きとかも。鶏肉のすき焼きとか珍しいですよね。鶏肉もすき焼きも大好きなので知ることができてよかったです。
あとこの本は何と言っても、ご飯の絵がとにかく美味しそうに描かれていて夜に読むと本当に危ない本です。
この作者さん -
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✾人生が変わるすごい腸活
✾笹村望、てらいまき
✾ワニブックス
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“腸活は健康になるためにやるものじゃありません。
自分の人生をもっと楽しむために自分を整えるツール”
《『健康』を気にするようになりました。》
とポストしてすぐ、本の裏表紙に打ち消されました(笑)
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と、そんな始まりの1冊。
健康のために
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自分の人生を楽しむために
⇩
自分を整える
ですね☆
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“腸と脳はチーム”
セロトニン生成を手伝ってくれるのも腸。
そんな腸に快適に働いてもらうには、
『入れる』『育てる』『整える』の一連の流れを作ること!
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菌