神仙寺瑛のレビュー一覧

  • となりの席の同居人 (4)

    匿名

    購入済み

    男側の言動が初期とのギャップで可愛いやら面白いやら色んな面で見れて面白い。ラブコメでヒロインの可愛さ以上にその要素で満足するのは珍しい
    エピローグもめっちゃ良かった

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    2026年05月28日
  • となりの席の同居人【カラーページ増量版】 (2)

    匿名

    購入済み

    2人の表情が1巻よりよく動くようになって楽しい
    ヤンキーでも女の子を可愛いと思う時仕草は普通の男感が出ていたり、その他細かい動きがめっち良い

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    2026年05月28日
  • 動物のおしゃべり (5)

    ネタバレ 購入済み

    せっぱ

    猫あるある、爪とぎはしたい時にしたい素材で。
    猫あるある、失敗すると何か誤魔化す。
    猫好きあるある、猫のやらかしをなんだかんだ許す。
    デカい犬を散歩するなら、躾けないと色々と大変だのう。

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    2026年04月12日
  • 動物のおしゃべり (4)

    ネタバレ 購入済み

    人が見た奴らの見た目

    相変わらずタローはアホな大食いだし、サクラちゃんはあざと可愛い。
    猫の見た目が人間から見て似ていても、猫からしたら別物ww
    そして、甘エビ……途中で性転換する生物、種によっては全年齢アウトになりそうでもあるww

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    2026年04月12日
  • となりの席の同居人 (1)

    ネタバレ 無料版購入済み

    龍崎家の愉快な人々

    元ヤンなのにどこか恍けた長男を含め龍崎一家ってみんなキャラが立ってるんですよね。そんな中に飛び込んだ天然少女のメガネっ子、あんな事件があったのに逞しい。恋の予感もありそうでなさそうで二人の関係も気になるところ。テンポもいいから読みやすいですよ。

    #ほのぼの #笑える

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    2025年12月30日
  • 動物のおしゃべり (2)

    ネタバレ 購入済み

    モフモフだけじゃない

    モフモフクッションが、自転車練習中の幼児を救う!
    そして、Gまで擬人化された上に歌うぞ……鬼灯の冷徹のシロも歌っていたあの歌だ。
    確かに、ギラギラしてんだよなGって。
    真っ二つになってもうごめくのがGだが、そこら辺は別G漫画の領域だ。
    烏はオラついているが、色合い的に学ランなのはまあしゃーないよ。

    #ほのぼの

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    2025年12月20日
  • 動物のおしゃべり (1)

    ネタバレ 購入済み

    お兄ちゃん……

    犬猫の擬人化、去勢されるとオネエ化するのか……(脳内に浮かぶ、ドンキで見掛けたマカオとジョマ&たまゆら)
    中身おっさんでも、飼い主次第でフリフリの服を着させられる小型犬の悩み……そして、Gまで擬人化されるぜ。
    カサカサカサカサ。

    #ほのぼの

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    2025年12月20日
  • 動物のおしゃべり (3)

    ネタバレ 購入済み

    猫だもの

    でっかいけどヘタレな犬と、如何にもなお猫様。
    他にも、動物ならなんでも会話対象に。
    猫リセットと呼ばれしスイッチオフ。
    成程、百均にあるガードはその為にも使えるな。
    猫は流体だから、完全には防げなそうだが。

    #ほのぼの

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    2025年12月19日
  • 天使の事情 (1)

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    混入する作者

    カバー下や、あとがきに作者が登場することはあっても、話と話の間に作者が出てくるとは思わへんやん?
    てか、双子って見分けつきにくいよな。
    某有名な漫画の双子の場合、歴代主人公と歴代ヒロインの見分けも付かないとネタになるが。
    てか、関西弁と「おひかえなすって」みたいなポーズだと、声が不死身の龍になるやんけ。
    どないしてくれるん。

    #ほのぼの

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    2025年12月19日
  • 堕天使の事情 1巻

    ネタバレ 購入済み

    天然パーマはそのままに

    目次部分が先ずオモロイな。
    ちいせえ天使の頃からメンバーそのままに堕ちてしまった奴ら。
    でっかくなっても茶碗はそのまま、にほん昔ばなしみたいなことになる器用な食事時。
    なんでやねんで読み進める一品。

    #シュール #癒やされる

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    2025年12月18日
  • となりの席の同居人 (1)

    ネタバレ 購入済み

    しずかちゃん

    これはデカイしずかちゃん。
    何を思って名付けたかは謎だが、読めはするお名前ww
    まあ、自分が小学校の時に「あすか」って男子居たから何か慣れてはいる。
    見た目に合わないのは、ちびっこの武術スキルも同じ。
    だから、ギャグ。

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    2025年12月18日
  • 姉と弟がまぁまぁ仲良く暮らす日常。 (1)

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    正反対な姉と弟の日々のあれこれを綴る物語。
    才色兼備だが生活能力0の姉の代わりに、甲斐甲斐しく家事全般をこなす弟の献身ぶりに頭が下がる。
    道の駅巡りのときも姉に振り回されっぱなしで、何かと苦労性な男の子なのだろうなぁと。

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    2025年11月14日
  • となりの席の同居人【カラーページ増量版】 (2)

    ネタバレ 購入済み

    電子ならでは

    多分、雑誌掲載時にカラーページだった部分が、電子書籍なのを活かして、紙なら値上がりするカラーページを入れてある。
    そして、カバー下漫画も入っているので安心。
    作者が、登場キャラと絡むのも何と言うか定番である。
    しかし、嫌な方の壁ドン(ギャグ的破壊)しよるww

    #ほのぼの

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    2025年11月01日
  • 姉と弟がまぁまぁ仲良く暮らす日常。 (1)

    ネタバレ 購入済み

    電子だからかカラー多め

    黒帯持ちの姉貴に振り回される弟と、美味しそうな……時に攻めたメニューの紹介される緩い漫画。
    作中に出て来る食べ物が、売られている場所と共にカラー多めで紹介されている。
    日常漫画と思いきやグルメ漫画でもある。

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    2025年10月17日
  • となりの席の同居人【カラーページ増量版】 (2)

    Jun

    購入済み

    お互いに恋を自覚してからの仕草や狼狽えが定番ながら可愛い。天然ヒロイン渡辺ちゃんに振り回される龍崎くんがむしろカッコ可愛い。

    #ほのぼの #胸キュン #笑える

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    2022年12月30日
  • となりの席の同居人 (1)

    Jun

    購入済み

    会話のテンポが軽快でキャラも楽しくて良い! 恋愛模様にシフトしづらい性格をしているが今後ふたりがどう変化していくか見守りたい。

    #笑える #ほのぼの #ハッピー

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    2022年12月30日
  • 堕天使の事情 3巻

    Posted by ブクログ

    大団円?まあ、まだ、中学生ですしね♪フラグの立った舞と、行動にもう一歩の今日子が、交互にムーっとしてます(笑)卒業式の舞の宣戦布告は好きだなあ♪ま、後の蛇足な(笑)未来予想図♪皆が幸せになっていると良いなあ♪

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    2020年05月06日
  • となりの席の同居人 (1)

    Posted by ブクログ

    神仙寺先生の新作♪
    相変わらず綺麗な絵柄です。

    ツンデレイケメンだけど強面な龍崎と無菌栽培天然勉強家事一般パーフェクトな小梅の!と書くとスタンダードなラブコメになりそうですが?また違うんだなあ(笑)
    個人的には、龍崎家の長女の蛍が好きだなあ、人生直球勝負なヤンチャ感じだけと、たまに見せる優しい眼差しとはしゃぐ目元がね~(サブキャラ好きなんで)

    で、クラスメイトも楽しい、非胴体だけど男気な吉本くん、ちょっと不憫(笑)ま、女子はハニーテイストがお好き♪だそうだし(笑)

    蛍さん曰く「大人に必要とされる事を望み、甘え方を知らない」小梅が、龍崎家の暮らしでどう変わるのか、何を見ていくのか。
    案外、アットホームなラブコメ?期待大!

    #となりの席の同居人
    #漫画好きな人と繋がりたい
    #漫画好きと繋がりたい
    #漫画倶楽部
    #漫画
    #恋愛漫画

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    2020年05月06日
  • 堕天使の事情 3巻

    Posted by ブクログ

    胡桃ちの先生の『クマ男子』や、むんこ先生の『まりあ17』と同じくらい、全3巻ってのが、地味にショックだ
    確かに、先の巻は一年間を一巻に纏めていたが、中学三年生ってことで、半年間を一巻にしてくれないかな、と勝手に期待していたので、この(3)で完結と書店で知った時は、「マヂか」と額に手が自然と伸びてしまった
    神仙寺先生に喧嘩を売るつもりはないけど、さすがに、腰が抜けるまではいかなかった
    友情も恋愛も、勉強も部活も、全力でやるのが青春だ、とブッ込んでくるような、熱いストーリーが展開している四コマ漫画だったように思える
    ヤンチャ男子とマジメ男子、その組み合わせ、シンプルに言うなら尊い
    この『堕天使の事情』には、BL要素は一切ないのだが、太一と哲哉の親密っぷりは結構、羨ましいものがある
    自然体で付き合える友人がいるって、人生における財産の一つだ、と私は思う。まぁ、私には、そんな相手がいない訳だが
    太一がおバカキャラってのも、この作品の魅力の一つだ
    他人に迷惑をかける事をてんで気にしないって意味のバカではなく、単に自分に適した勉強の仕方が分からないために、学業の成績がパッとしないって意味である
    実際、彼は頭の回転が速いし、想像力もある。計画性があるとは言えないけど、アドリブ力は高い方だ
    そんな太一の良さを認め、伸ばし方と欠点の潰し方を熟知している哲哉が家庭教師を買って出れば、成績にも良い結果が出る
    哲哉も太一に勉強を教える事で、自分がなりたいモノが漠然としながらも見え始め、そこに向かう道を探してみよう、って気持ちも芽生えた
    友情パワァってのは、好いもんだ
    その一方で、恋愛パートも、これまた、読み手をハラハラドキドキさせてくれた
    神仙寺先生、テクニシャンだなぁ
    ドロドロしたのはノーセンキューだけど、こういう甘酸っぱい、三角関係のrブコメはグッと来るし、勉強にもなる
    自分の小説でも、太一と今日子、舞のように、読み手に「どうなるんだ?」と思ってもらえるようなラブコメを書いていきたい
    落ち着くべきトコに着地してくれたのも、個人的には嬉しい
    初恋は実らない、そんな事はないんだな、案外
    次回作はできりゃ、高校生編を読みたいんだけど、この(3)の巻末に「その後」が描かれているし、厳しいかな
    でも、『天使の事情』もそんな感じだったし、ワンチャンは期待して良いかも知れない
    そうなると、タイトルは『魔王の事情』か、『大天使の事情』になるんだろうか?
    この(3)の最終回と「未来予想図」の間に、どんな事があったのか、妄想するのも楽しいけど、神仙寺先生に描いてもらいたいよなぁ、本音じゃ
    太一と今日子が、どう、恋人らしい毎日を送るのか、そこも勿論、気になるけど、哲哉と太一の妹・花音奈の仲も気になってしまう
    幼馴染みから、義兄弟に、中々にグッと来る展開だ
    当然、新作だって大歓迎である
    どんなジャンルを読みたいか、そう聞かれると迷うが、スポーツものを読んでみたいかも。野球やサッカーみたいな定番のスポーツではなく、まだ知名度が低そうな競技に青春を懸ける学生の眩しさを浴びたい
    どの回も、私好みだが、一推ししたいのは、「わっちゃわっちゃ」だ
    何だかんだで、太一は、自分の中で、今日子への気持ちはどんなものなのか、彼なりに真剣に考えていたんだな。その末に辿り着いた結論が、これってのも彼らしい
    また、幼馴染みsが全員、高校に合格ってラストも好かった
    結局、太一は別府姉妹にゃ勝てんように出来てるのよ
    この台詞を引用に選んだのは、うーん、深い、真理であり、大悟でもある、と思ってしまったので
    この年齢でこれに気付けた太一は良い男だろう
    正解はない、と頭じゃ分かっていても、あったらいいのに、と思ってしまうのが人間。けど、正解がないからこそ、相手の気持ちをしっかりと考え、行動できるんだよな

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    2018年06月29日
  • 堕天使の事情 2巻

    Posted by ブクログ

    こう言っちゃうと、神仙寺先生に申し訳ないが、(2)が出てくれてホッとした
    そんな(2)を読んで、まず思ったのが、話の進むペースが思ったより早くないか、ってコト。一年間を一冊で描いている
    まぁ、これは前作の『天使のおしゃべり』が、実にスローペースで進んでいたから、余計にそう思うんだろう。作中で、キャラたちがしているメタ発言にもあるが、8年間も赤ん坊をやってたもんなァ
    あくまで、漫画読み、神仙寺先生のファンとしての印象だが、先生はあえて、『天使のおしゃべり』と違ったペースで描く事を意識しているんじゃないだろうか
    実際に、お母さんとして子供を育てている経験を漫画に活かせる強みが、神仙寺先生にはある。なので、ちょっとした変化の兆しも嬉しい赤ん坊を主人公にしていた『天使のおしゃべり』は、その成長を、ゆっくりと描いたんだろう
    一方で、精神的な変化が一瞬に凝縮される中学生の日常が描かれている、この『堕天使の事情』は、トントンとテンポを良くすることで、それを顕著にさせているんじゃないだろうか?
    もちろん、これは個人的な見解であり、神仙寺先生の意図と異なっている可能性の方が高い。ただ、こういう推察が出来る作品が読めるってことが、漫画読みとしちゃ嬉しい、そういうことだ
    自分の経験を元に考えての意見だが、中学二年生ってのは、最も、精神的な成長し、その変化の幅が今後の生き方の基盤になると言っても過言じゃないと思う
    そう感じる理由は、ざっくり言うと、挟まれているからだ、一年生と三年生に。一年生の世話をし、三年生にはまだ世話になるのが、二年生。その板挟みの時間が、自分を見つめ直し、対話し、知る機会を与えてくれるのだ
    作中で、太一らも、いつも通り、ドタバタ騒ぎながらも、後輩、友人、先輩と触れあう事で、己に何が出来るのか、出来ないのか、を把握している。そして、その気付きが、これから何をしたいのか、を考えさせている
    男同士の友情は壊れる気配がなく、それは何よりだが、どうやら、男の子と女の子、その差は徐々にだけど生じだし、繋がっていた感情の色も変わり始めている。そんなやりとりを見ていると、アオハルしてるなぁ、そんな感慨深さが滲んでくる・・・もう、オッサンなんかなぁ、私
    やっと、太一の鋼の心臓が感じ始めた痛みは尊重したいが、個人的にゃ、やっぱ、今日子ちゃんを応援したいな。ただ、もうちょい、分かりやすいっつーか、ストレートな表現をしない事にゃ、天然ジゴロらしく、鈍感な太一には、その想いは伝わらんし、土俵にすら上がれないぞ?
    最上級生となる彼らに襲い掛かる試練、数は多く、一つ一つが手強かろう。けど、一人では負けそうになってしまっても、頼りになる仲間が近くにいれば、倒れようが、転ぼうが、吹っ飛ばされようが、何度だって挑むやる気が湧いてくる。支え合える友達は、中学生時代に出来るかもな
    どの回も、中学生らの元気に目を焼かれそうになる。その中でも、特に印象的だったのは、第7話「園芸戦隊ファーマージャー」だ。太一のカッコ良さとダメなとこが両方とも入っているって凄いな
    この台詞を引用に選んだのは、真理を突いているな、と思ったので。学校の勉強が出来るってのも、学生にとっちゃ大事だろうが、こういう、頭の良さもしっかり磨かないと、社会に出てから困るぞ。熟考するのも必要だが、時には完結に判断した方が、結果オーライになる時だってあるんだから

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    2017年08月12日